スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1610万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-H
27.9mm×18.6mm
CMOS
- 重量
- 1180 g
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EOS-1D Mark IV ボディ のレビュー・評価
(128件)
満足度
4.79集計対象128件 / 総投稿数128件
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582%
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416%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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なんとなく欲しいなと思っていました。理由の一つがAPSHの最終機だから、という以外は、買う前にはっきりした理由はなかった気がします。 【デザイン】★5つ 1D系のデザイン、現物だとより感じます。見た目良い、質感良い、細かい部分も良い。なんとなく憧れていたのは見た目もあり(^^ゞ グリップの造形は、縦位置横位置共に上手く作ったものだと思います。手のサイズの大小に、幅広く対応出来そうで、持ち易さも格別です。 【画質】★5つ 作例を載せてもあまり参考にならなそうですが、好みな画をはきだしてくれました(^^)色が地味とまでは言わない自然な感じ。画素数も、ポスターでも作るのでなければ、十分だと思います。 ISO感度がノイズ気にならないのは1600までと思って使っていました。 DxOのノイズ処理を使うようになって、オートの上限に設定している12800もノイズの心配はいらなくなりました。使い勝手アップです♪ 【操作性】★4つ デザインにも関連して、造形に操作系も考えて作れられているのを感じます。誤動作もおこし辛い。 あえて星一つマイナスしたのは、直感的な操作方法ではない、その点のみです。特に露出補正の操作は不満です。T90の頃から(笑) 【バッテリー】★4つ 保ち良いです。 何時の頃からか、カメラボディにバッテリー入れたままにしておくと、残量空になってしまうようになりました。抜いておけば減りません。なぜだーっ もう1つ謎なのが何故バッテリー1つだけの充電器が無いのでしょう??! 【携帯性】★5つ 持っていきたいコスパは星五つです(^^)グリップの持ち易さも、携帯性に寄与してくれています。ストラップはプロストから幅広なものに変えています。 本体体積に比べて、重量は重くなく感じます。それも安っぽい軽さでは勿論ありません。 撮影時の携帯性も良いのです。ヘタに軽い機種に重いレンズを装着するより、レンズとバランスが良いおかげです。重いレンズだけでなく軽いレンズでも持ち易い。 【機能性】★5つ AF、追うのですね(^^)今までサーボAFというものを使ったことがなかったので、動きモノを追うのは初体験でした。お恥ずかしい(^^ゞ 資料を読みながら、このくらいかなと設定してみました。設定が合っているか実感するほどには、使い込めていません。 今時のミラーレスカメラの、自動で被写体を追ってくれると聞くと羨ましいです。その羨ましさを打破するくらい、上達したいと思っています(^^) レンズ使用の面白さは、機能性になるのかな?望遠は1.3倍の有利に働き、 24-105の標準ズームは私好みの換算30ちょいから135mmくらいになり、 トキナーの11-20のズームは13mmからケラれなくなって、換算16mmから使えます。使うレンズが楽しくなって増えました(^^♪ しかもファインダーも良いです。フィルムカメラと比べても劣らないデジイチ、そうはないでしょう。α900と比べてみれたらどちらが良いか。 【液晶】★5つ 十分です。 【ホールド感】★5つ しっくりきます♪私の手にはもう少し大きいくらいが良さそうですが、粗探しレベルです。 逆の見方で、手の小さめの人にもホールド良さそうに思います。 【総評】★5つ なんとなく、これが1Dかと感じる部分に、はっきり理由があるのと、 なんとなく1D4にした、APSHでの面白さ、最終機の性能、 すべて私にとって期待以上でした。 なーんーとーな〜く〜〜♪幸せになれました(^^)
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ニコンを長年使っていて3年前にキャノンへ変更しました。 【デザイン】 Canonのプロ用機材であることを主張する典型的なデザイン、軍幹部がうっとりするくらいの立体感で気に入っています。 【画質】 10年以上前に発売されたカメラとあってさすがに画質は・・・古さを感じますね。 センサーがAPS-Hなのでフルサイズと比較するのはナンセンスですが、撮影したjpg写真を拡大すると6Dや6D2のほうが高詳細かつ高鮮明、1D4のほうは薄いもやがかかった感じがします。色は忠実に再現してくれます。アジサイを撮影しましたので貼ってみます。 【操作性】 6Dをしばらく使ってきたので基本的操作は問題ありません。カスタムメニューはさすがプロ用機材だけあってとても多く私には使いこなせません。 【バッテリー】 大容量のものでスペック上は一回の充電で1000枚以上いけるようです。 【携帯性】 携帯性を求めない機種ですので書いてもしょうがないですね。1kg以上あって重いはずですが、EF 50/1.2 Lと組み合わせてもそれほど重さは感じません。 【機能性】 歯切れ良いシャッターが気に入っています。シャッターを切って画像を一瞬確認して、次、という撮影動作をスムーズにおこなえます。 シャッター感触でいえば、Nikon D4やD5を使っていた者からすると、まあこんなもんか、という特別感動はありません。プロ用機材独特のシャッター剛性みたいなものは感じられます。 【液晶】 昔の機種にしては上出来です。ただ色味が青っぽいような気がします。 【ホールド感】 これは感動しました。拡大(+)ボタンあたりが立体的に膨らんでいて、持ったまま安定して操作しやすくなっています。Nikon D4やD5はフラットな面でした。Canon のものづくりへのこだわりが感じられる部分です。 【総評】 動きものはシャッターチャンスを逃さないで撮れそうです。機会をみて持ち出したいという気にさせてくれます。
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【デザイン】 思わず握りたくなるようなグリップ一体型の1D系のデザイン。撮影意欲を?き立てられます。 【画質】 意外と良いです。状況が伝わるような色再現性がすごく気に入っています。 1600万画素は現在のカメラから見ると少ないように感じますが、思いっきり被写体を拡大するような使い方をしていないのと、写真を印刷することがないため十分な画素数かなと思います。 モニターで見る分には申し分ないです。 【操作性】 直感的に操作できて迷わない、という印象です。Kissx7からこの機種に乗り換えとき一番びっくりしたことの一つが操作性の良さです。 撮影中焦っていても誤操作を防止するような工夫があったり一瞬で設定を変えられたりするので、動態撮影に重宝しています。 【バッテリー】 競馬のレースなどで1日1500-2000枚近く連写で撮影しますが、余裕をもって撮影できるという感覚です。 【携帯性】 1DXシリーズと比べれば軽く細くなっていますが、それでも1kgを超えるので重いといえば重いです。 【機能性】 Canonのカメラは慣れると設定を爆速で変えられると言いますが、まさにその通り。撮影しながら状況に合わせて瞬時に設定を変更しすることができます。オリンピックに使われていたようなカメラのだけあって一瞬を逃さないための工夫が随所にちりばめられているように感じました。 あとセンサーサイズがAPS-Hなので「ここぞ!」というときに距離を稼げたりします。 【液晶】 RFマウント機のような繊細な液晶ではないですが、撮影後に画像の白飛びや構図を確認するくらいは全然できると思います。 【ホールド感】 1D系が意外と重くないなと感じるのは、しっかり握れるグリップが縦位置、横位置ともについているからかなと思います。 【総評】 競馬を撮影していて、EOSkissx7と社外品の70-300mmで撮影していましたが、AFが全然追わないため、この機種とEF70-200F2.8ISを買い増ししました(あと単純にプロ機を使ってみたかった)。 使ってみるとやっぱり全てにおいてプロ機は違うなと素人ながらに感じました。一瞬を逃さないAFや現実の色に忠実な画像も良いと思いました。 ただミラーレス全盛のこのご時世で、自信を持ってお勧めできるかというと少し悩みそうです。 最近ではヤフオクでもお手頃な値段のものが出てきていると感じるので、自分のような「お金はないけど1回プロ機を使いたい」というユーザーにはお勧めできるかなと思います。
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EOS-1D Mark IV ボディ のクチコミ
(6537件/377スレッド)
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酷暑も過ぎ去り、ようやく秋めいてきました。 今度は中古ですが、先日再入手しました 1D MARK IV で撮ってきました。 このシャッター音で気分も高揚してきますね! 1600万画素ですが、解像感も十分な気がします。 コンディションが良ければ、まだまだ活躍してくれるカメラだと思います。 下記のレンズで撮影 1枚目:EF 70-200mm F2.8L IS III USM 2枚目:EF 24-105mm F4L IS USM 3枚目:EF 24-105mm F4L IS USM
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ワイヤレスファイルトランスミッター WFT-E2を中古で入手しました。(5千円ちょっと) 値段からして、1D Mark IVでも使えるファームウェアバージョン2.0ではないかな?と 一か八かで買いましたが、案の定、Ver2.0ではなく、使えません。 Canonのサイトはグローバルでもアップデーターの配信は終了しており、探し回りました。 怪しそうなサイトではありましたが、なんとかそれらしいファイルを見つけて、 アップデート試みたところ、成功し、Ver2.0になって、1D4でも使えるようになりました。 ただ、FTP接続は、Windows10・11やMac OS 10.13 Mac OS 15などのOSでは 標準対応していないようで、Eos Utility / WFT server での画像転送しか出来ないようです。 当方 ネットワークの知識は皆無なので、マニュアルを見てもチンプンカンプン 安価に手に入れたので、しばらく遊んでみます。
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懐かしくて 1D Mark IV を中古で買ってみました。 キヤノンミュージアムで仕様を見てみましたが、SDはSDHCに対応とあります。 ファームウェアバージョンは、すでに修理対応が終了している機種なので、最終がいくつか分かりません。 1.SDXCへの対応はどうでしょうか? また最大何GBまでOKでしょうか? 2.また購入した機種のファームウェアはVer1.1.5でしたが、最終バージョンはいくつでしょうか? 二度目の所有ですが、シャッター音 やはりしびれますね! AF速度もさすが1D系
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EOS-1D Mark IV ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| 画素数 | 1610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-H 27.9mm×18.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜12800 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 3インチ 92万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.76 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E4 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ SDHCカード SDカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMI |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 156x156.6x79.9 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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2009年12月22日
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