beyerdynamic
Premiumline Series T1
メーカー希望小売価格:オープン
2009年11月下旬 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 半開放型(セミオープン)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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Premiumline Series T1 のレビュー・評価
(67件)
満足度
4.88集計対象67件 / 総投稿数67件
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592%
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44%
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31%
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20%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今更、音質どうのこうの無いです。 無敵です。至福です。アンプはHDVA 600です。 まぁオーディオなんてラーメンみたいなもんで好きか嫌いかなんですが。 これを買った当時はHD800、TH900等所有していましたが聴くのはほぼT1。 後に2ndも3ndと発売、2は買ったが機械的な音で手放す。3は購入せず。 自分も聞きこみ過ぎてイヤーパッドも1度交換。気分転換でDT990用の白を付けてます。 もうボロボロで写真うpもお恥ずかしい。 あと自分でバランス化。これは正直バランスじゃない方が繊細だったかも。 何が言いたいのかと言うと程度の良い中古を見つけたら買いたい。と言う事。 2とか3とか手放す人はいても初代はもうなかなか手放す人が居ない。 仰ってる方もいらっしゃる様にあまり見かけなくなりましたからね。 ホント個人的な好みですが程度のイイ中古を見かけたら一考してみてください。 これぞ本当の名機です。
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本機に関しては既に語り尽くされているので音質の詳細は述べない事にする。 ベイヤーのヘッドホンはT1初代、T12nd、T13rd、T5p2ndを保有しているが、1番手に取るのは初代である本機になる。 私は本機をE4UAさんにデタッチャブル化+バランスリケーブルして頂き新たな至福の時間を刻んでいる。 本機の高音の伸びやかさ響きは唯一無二であり2ndでは得られないモノが在る。全体バランスでは2ndが優れるだろうが初代にしか出せない煌めきの音質はどのメーカーいや、ベイヤーさえもう出せないだろう。 市場には中古の良品は出なくなりつつあるが、本機の価値は不変である。名機中の名機だ。
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1stは2ndより高音が刺さると聞いたので、試しに某イヤホン店にて中古を視聴。 たしかに刺さるというかキンキンしてキツかったです。 人にもよるんでしょうが、苦手な人は苦手でしょう。 やはり1stや3rdより2ndが最高傑作だと実感しました。 低音もモコモコして物足りない。 あとリケーブル出来ないのもマイナス。
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Premiumline Series T1 のクチコミ
(538件/56スレッド)
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質問のとおりです。 このヘッドフォンが出たときは10万円ではなく14万円位だったと記憶しております。 (後に売価10万円になりました) そしてこのヘッドフォンが出たときは、 ゼンハイザーHD800とFOSTEX TH900、アクティブですが老舗STAXくらいしか 高価格帯商品はありませんでした。 今は業務向け含めありえないほど高額なイヤホンやヘッドフォンがたくさん出てきておりますね。 本題に関わるのは、 実際に現在すべてのイヤホンやヘッドフォンが聞けない土地に住んでいるためです。 高額品に関してはコロナや在庫管理方法の変化もあり店頭おいているところさえない機種も多いようですし。 これにはとても困っております。 それで、 T1の初代と同等かそれ以上の「立体感」「リアリティ」を 痛い音等がなく鮮明に聞けるヘッドフォンっていま他社製でも存在しないでしょうか? ヘッドバンドやアルミ部分等色々とヘタってきているので、 メーカーによる修理等も必要な状況になってきました。 この音の広がり感や鮮明で音のp距離感までわかるヘッドフォン、 復活させてほしいのが一番の理想ではあります。 よろしくおねがいします。
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比較の動画作っている人居ましたので良かったら聞いて見て〜。 K812やHD800のレベルに近い音が出ますね。 https://www.youtube.com/watch?v=CatB6-RqGFc&list=RDCatB6-RqGFc&start_radio=1 分離感が高い 音声ファイルとか上流を準備しないといけないし パワーも必要です。 足りないと 高音が刺さる。(足りててもある程度刺さる。) 細かい事は考えず、取り敢えず、聞いて見て〜。
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パソコンとMojoを直接つないでるだけなのですが、設定を見直しました。 @MOJOは音量で ドンシャリ、高音が伸びるモード、低音が伸びるモードって違いがあります。 一番音量が大きい時はドンシャリです。 最大から5〜10位減らした所が一番高音が伸びます。 そこからは減らすごとに低音が大きくなりますが、バスが効いた感じになります。 AYoutubeは 音量が大きい時は高音が伸びます。 音量を小さくすると低音が大きくなります。 低音を強くしてもバスを効かせた感じにはなりません。 Bパソコン本体の音量は増減させても音量バランスに影響がありません。 この3つを知っていると結構色々な曲に細かい調整が出来ます。 T1の場合は 低音が強くてちょっとバスが効いた感じで鳴るので @は最大から5回位音量を減らした所で Aは最大音量にします。 その上でBで音量を整えます。 これで 高音を最大に強調しつつバスを効かせてない設定という事になります。 あとは 高音が綺麗な曲を中心に集めたリスト https://www.youtube.com/watch?v=4aVMetrLGZ0&list=PLGyF-ELpFtxw24Pjdvrs0edF8nSpC1jJQ&index=3 ファルコムミュージックが好きという方どうでしょう? https://www.youtube.com/watch?v=q0W3YVNkaOU&list=PLGyF-ELpFtxzZfs2wDDQ80Subn_yrTqC7&index=1 J-POP・アニソン https://www.youtube.com/watch?v=ls9x3QIzIbw&list=PLGyF-ELpFtxxRtp90CChdQYWadi2x9n3F&index=1 元々 K812用に調整してたり集めた曲のリストなのですが分離感が高い曲中心なので上流の設定を見直したらT1にもいい感じで鳴らせました。
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Premiumline Series T1 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 半開放型(セミオープン) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
600 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜50kHz |
| コード長 | 3 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 350 g |
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