パイオニア
SERIES 7 S-71 [単品]
メーカー希望小売価格:112,381円
2009年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SERIES 7 S-71 [単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.25集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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30%
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233%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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本製品を購入したのは、2009年11月です。もう10年近くの間、メインスピーカーとして愛用しています。 当時はブラック仕様のスピーカーが少なく(アンプ等も同様)、本製品はオーディオ用としても使えそうで、 且つ、シリーズにはセンタースピーカ、リアスピーカ、サブウーファもラインアップされている点から、購入しました。 この内、センタースピーカは、同シリーズのS-71Cを現在も引き続き使用しています。 約1年程前に、スピーカを固定しているネジの増し締めをしました。トルクドライバを持ち合わせていないので、 手の感触で均等に締めました。 それまで、ボワ付き感がありましたが、増し締め後は、特段に悪影響は出ず、むしろクリア感やタイト感が増しました。 長年使用しているどうしても製造時からは、ネジのゆるみが発生するようです。 同時に、裏面にあるスピーカ端子ナットと、端子板のネジの締め直しも行いました。 この価格帯(当時は約12万円/本)としては、高音質の部類でした。 後方に行くにしたがって、すぼまっているので、 内振りにしたときも、スペースファクタが良い製品です。 音質は、低域がやや強めで、高域はややソフトな感じです。B&Wやビエガのスピーカとは逆のキャラだと思います。 使用開始時の音質を明確に覚えてはいませんが、使いこなしていくにしたがって、弾力感や艶っぽさが出てきたようです。 オーディオ用として、この製品2本だけで試聴したり、AV用(アトモス環境)として、他のスピーカーとの同時使用をしています。 いずれはEXシリーズを購入したいと思っておりましたが、P社のスピーカラインアップが少なくなり、 廉価版に注力しているようで残念です。 かと言って、TADまで出費する勇気は今のところありません(笑)。
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量販店で試聴してきました。 高音がシャカシャカいい全体的に音の厚みが足りませんでした。 値段の割には微妙な感じでした。
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シリーズのアンプとスピーカー揃え5.1で使っています。 フロントだけだと低音がやや物足りなかった印象はありますが、概ね満足してます。
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SERIES 7 S-71 [単品] のクチコミ
(3件/1スレッド)
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人気がないのでしょうか 書き込み無いのでどういうスピーカーか教えてください。 現在5.1CH導入を考えていますが候補として フロント:FOSTEXのGX103 センター:同GX102 サラウンド:同GX102又は100 とパイオニアのS-7シリーズで迷っています。 雑誌ではどちらもいいスピーカーのようですね AVアンプも一緒に買おうと考えています。 直に視聴に行ける状態ではあまりないので音を聞いた方よろしくお願いします。 オールラウンドに聞きますがロックが特に好きなのとやはり映画用です。 WOWOWやBShiからコンサート録画して見ています(現在YAMAHAのYSP-800にて) ただシアタールームが地下であまり広くないので音がこもりやすいです。 当方半素人です。アドバイスお願いします。
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SERIES 7 S-71 [単品] のスペック・仕様
- 自然な音の広がりが心地よい「パイオニアオリジナル13cm同軸ドライバー」を搭載したトールボーイフロア型スピーカー。
- 「アラミドグラス複合振動板ウーハー」を採用し、入力信号に正確な駆動を実現。「3点支持構造スパイク」により、安定した設置ができる。
- 低域の再現性にすぐれた「ハイリニアリティポート」を搭載し、ウーハーの大振幅時も風切り音が発生せず、クリアで量感豊かな低域再生が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
130 W |
| 再生周波数帯域 | 33Hz〜50KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 260x1114x276 mm |
| 重量 | 23.8 kg |
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