ELAC FS 607 CE [ペア] 価格比較

FS 607 CE [ペア]

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ELAC

FS 607 CE [ペア]

メーカー希望小売価格:1,500,000円

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レビュー

(1件)

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販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
3.5 WAY
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FS 607 CE [ペア] のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2012年5月25日 投稿

    購入後3ヶ月が経過しエージングも進んできました。 【デザイン】 もともとデザインに一目惚れしたので最高。 ドイツ製らいしメカニカルなカッコ良さと優雅さがあると思います。 【音質】 以前所有のモニオPL-100とELAC FS-247SEの良いとこを取ってさらにグレードUPさせた感じと言うか、クッキリした音像に空気感漂う音場が絶妙にマッチした素晴らしい音です。 耳に痛くなくここまで溌剌とした音は以前に聴いたことがないもので、比較したB&W802Dia,JBL S-4700,パイオニアS-1EXより好みでした。 J-POPからJAZZ、ROCKまでジャンルを問わず楽しく聴けます。 今後さらにセッティング等煮詰めたいと思います。 【現有システム】 プリアンプ :アキュフェーズC-2810 パワーアンプ:アキュフェーズA-65 CDプレーヤー:アキュフェーズDP-600 クリーン電源:パワーカンパニー400PRO 電源ケーブル:FURUTECアブソルートパワーU、AET HIN AC EVO等 SPケーブル&ジャンパー:CHORDシグネイチャー特注ALLブラック仕様(通常は赤黒ケーブル) ラック&ボード:TAOC スピーカーボード:石匠運慶製 黒御影石 CDP⇔プリ⇔パワー間BALケーブル:AET SCR LINE EVO

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FS 607 CE [ペア] のクチコミ

(12件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数11

    2012年2月19日 更新

    FS607CE、以前からこの姿に惚れていたのですが、最近新しく500シリーズ(FS509VX)が発売になりましたが普通の四角い箱になってしまって残念に思ってました。 でもどうしても一度聴いてみたく輸入代理店のユキムさんに聞いてみた所、デモ機がありますとの事。 さっそく行き着けのショップにお願いして借りてもらい視聴させてもらう事にしました。 気に入って、デモ機の条件次第ではなんて考えながら・・・ 現有機がFS247SEなので更に上級機と言う事で期待大でした。 結果としてはやはりノックアウトされました。聴いたら最後ですね(汗) X−JET2の高域は凄まじくクリアで音場の広がりは今まで聴いた事ないレベルで、 ROCK、女性VOCALと聴きましたがイキイキした水々しい音は素晴らしいものでした。 試しにお店にあったパイオニアS-1EX、B&W 802Dia、JBL S4700とも比べましたが、やはり自分はELACサウンドが一番好きなようです。 ちなみに視聴の際のAMP、CDPは以前に所有していたマラ11S2のコンビです。 そんなわけですぐにでも欲しくなり、デモ機を格安の条件も出してもらったのですが、やはりデモ機は多少打痕傷や擦り傷があり、せっかくですし、元々は見た目が気に入ったスピーカーなので新品を購入する事にしました。 ドイツ本国から取り寄せで約1ヶ月かかるとの事ですが楽しみです。 ちなみに600シリーズは本国では継続生産されるようですが、国内向けは今後500シリーズがフラッグシップになるようです。 どうやら600シリーズはエンクロージャーのコストが半端無いようです。

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FS 607 CE [ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3.5 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

250 W
再生周波数帯域 28Hz〜50KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 320x1155x354 mm
重量 37 kg
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