ブリヂストン
[1本] ECOPIA EX10 185/65R14 86S
メーカー希望小売価格:オープン
2010年2月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 185
- 偏平率
- 65 %
- リム径(インチ)
- 14 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 86S
- 低燃費タイヤ(エコタイヤ)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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[1本] ECOPIA EX10 185/65R14 86S のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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6年目のホンダのモビリオスパイクに乗っておりますが、新車時のタイヤ(ヨコハマアスペック)の山が無くなりパンクもしたので、今度はエコタイヤにねらいを定めて検討し、近くのタイヤ館ですべて込み込み5万円でOKというので、決めました。 履き替えて約400kmを走行しましたが、驚きはその燃費性能です。今までより明らかにアクセルをはなした空走状態でスピードが落ちません。かなり先の信号が赤になったとき、これまではアクセルを離すことができなかった距離で、空走のまま行くことができます。下り坂などはスピードが出過ぎて怖いくらいです。スタートも少な目のアクセルでするするっとスピードが出ます。いくらエコタイヤといっても、こんなに実感できるとは思っていなかったので本当に驚いております。高速では今までと同じアクセルの踏み込み量ですと、明らかにスピードが増しています。このタイヤにしてから、エコ運転が好きになってしまいました。 乗り心地や静粛性ですが、今までのアスペックに比べると若干堅さを感じます。ただ、いやな堅さではありません。また、コンパウンドの関係か路面をたたく音は結構聞こえてきます。ウェット性能はかなり良いとお店の方が言っておりましたが、そちらはまだ実感できておりません。 ステアリングに伝わるフィーリングも、中立付近で少ししっかり感が少ないと思います。 しかし、そのような感覚を吹き飛ばす燃費性能には感激です。「エコ」を実感できているので、全体としてはとても満足しています。
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[1本] ECOPIA EX10 185/65R14 86S のクチコミ
(152件/28スレッド)
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カローラフィールダー乗りです。 2011年9月にYOKOHAMAエコスから、このECOPIA EX10に交換しました。 その後、高速:街乗り=2:8位の使用方法で、18000Km走った今、ほぼスリップサインが現れる位まで溝が減り、この状態では車検が通らず交換が必要だ、とディーラーの人に言われました。 ディーラー担当者のセールストークもあると思うのですが、確かに自分でタイヤを触ってもスリップサインの突起部が触れるくらいまで溝が浅くなっています。 交換の候補としては、EX10の後継?EX20やYOKOHAMAのブルーアース等を検討しているのですが、いずれも、ABやYH等では、タイヤ4本+工賃=6万円強もします。 また、EX10に交換する前に履いていたエコスが5年×3.2万キロも持ったので、ブリジストンてどうなのか気になっています。 勿論、保管・使用状態によって一概に言えないことは承知していますが、このタイヤは3.5年×1.8万キロ位で交換が必要なくらい消耗するものなのでしょうか。 値段を惜しまなければ、ミシュランなどのプレミアムタイヤも選択肢に入るでしょうが、ちょっとそこまでは手が出せません(通販で安く入手し、交換だけしてもらうてもありますが、知人が国産メーカーの国産タイヤと謳ったサイトで購入したタイヤが購入2年前製造、かつ(国産ではなく)タイ製だった話を聞いていて、今のところは実物を見て製造年月などを確認して購入したいと考えています)。 詳しい方のご助言を頂ければ助かります。 宜しくお願い致します。
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前のタイヤの溝がなくなりやむなく交換しました。 こだわりがなかったのでディーラーのお勧め品を装着しました。 そもそもが外国産のタイヤだったので比べる方が悪いとは 思いますが乗り心地が全く違い非常にシルキーな感じに 生まれ変わりました。 タイヤ交換でここまで変わるのかと感心しております。 日本製のタイヤはやっぱり良いですね。 ちょっと高かったですがちょっとした贅沢ですね。 安心感もかなり高めです。
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こちらが、前に書いたレビューです。 http://review.kakaku.com/review/K0000081307/#tab あれから、3年がたちました。ドライ面では、違和感もなくグリップ力も落ちたような感じはしませんでしたが、溝の残りが、半分を過ぎたあたりから、ウェット面で、グリップ感が徐々になくなり、さすがに、雨の日の高速は危ないと思い買い替えました。残りは、中央は2ミリほど、外側はタイヤのパーターンが何となく見えるぐらいでした。走行距離は、38900Km走行しました。 ただ、エコピアEX10は、カーブで、「ぐにゃり」となってしまうので、ほかのタイヤも考えましたが、プレイズ、ヨコハマのブルーアース、ダンロップのルマンも考えましたが、剛性は直進では問題はなく、きついカーブのみで現れる症状であること、また、乗り心地も非常によかったので、結局、同じタイヤに変えました。 履き替えて思ったのですが、同じタイヤなので、それほどの新鮮味はありませんでしたが、ウェット面では、よくグリップするようになりました。言い方を変えると、溝が減っても、ウェット性能以外は、新品と性能は変わらず、いいタイヤでした。
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[1本] ECOPIA EX10 185/65R14 86S のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
14 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
185 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
65 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 86S |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 593 mm |
| 総幅 | 192 mm |
| 低燃費性能 | |
|---|---|
| 低燃費タイヤ(エコタイヤ) | ○ |
| 転がり抵抗係数 | A |
| ウェットグリップ性能 | b |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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