ONKYO
D-058M [ペア]
メーカー希望小売価格:オープン
2010年4月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-058M [ペア] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.15集計対象10件 / 総投稿数10件
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560%
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410%
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320%
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210%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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AVアンプ・・・TX-NR515 フロント・・・D-55EX センター・・・D-309C サブSW・・・SL-D500 サラウンド・・・D-058M 上記構成で、サラウンド用途でのレビューになります。 D-109Mと迷いましたが、コスト削減でこちらになりました。 サラウンド用途では上記構成では問題なく活躍しています。 単体では、どうもラジカセチックな音な感じです。 フロントでは使いたくないですね。 サラウンド使用のため低音は評価してません。 とにかく見た目が安っぽいのが一番気になります。 特にネットをはずすとかなり安っぽいです。 値段は倍になりますが、数千円追加で買えるD-109Mにしとけば良かったかなと思ってます。
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22HDXのフロントスピーカーにとセンタースピーカーとセットで購入しました。 【高音の音質】 22HDX付属のスピーカーとの比較では1ランクアップしました。 普段のテレビ視聴には十分な音質です。 【中音の音質】 高音の評価とほぼ一致します。 【低音の音質】 ほとんど出ておりません。 私の環境ではサブウーハーに頼っておりますので、フロントスピーカーに低音はほぼ必要ないです。 【総評】 価格なりの評価になりますが、十分役目を果たしてくれます。
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別途レビューをしております DENONのホームシアターシステム DTH-S511HD(K)と組むために購入しました。 当初は デザインの統一と価格を抑えたいとの兼ね合いで サラウンド用のDENON SYS-S500CSを購入するつもりでオーディオ専門店に行ったのですが DENONの単体スピーカーSC-A11SGと 本機D-058M さらに 上位機のD-108Mの3機種を店頭で試聴したところ 当方の好みはONKYOの2機種(D-058MとD-108M)に絞られました。 予算が許せば D-108Mがよかったのですが D-058Mでも価格帯が上位であるDENONの単体スピーカーSG-A11SGより解像度が高く忠実な再現性に思われた本機に決めました。 店員さん曰く「ONKYOさんの方が音がいいから フロントメインに据えたほうがいい音になる」との忠告を頂き 実際に自宅に帰り 元々ホームシアターシステムに付属のスピーカーと聴き比べしたところ やはり こちらのD-058Mの方が自分好みの音質だった為に 本機をフロントメインに DENONのスピーカーをリアのサラウンド用にしました。 デザインを言うと キャビネットはプラスチック感が否めないですが サランネットは上位のD-108Mと同様な質感のものが使われていますので 正面から見るとどちらの機種なのかわからない程です。 音は D-108Mがベストだったかもしれませんが 値段から考えたら後悔は全くありません。 同時購入したセンタースピーカーD-058Cとの音のバランスもよく とても満足しています。
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D-058M [ペア] のクチコミ
(38件/6スレッド)
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始めまして。 5.1chを検討しております。 BASE-V50にセンタスピーカー追加して使用してるのですが、サラウンド用にこちらの製品かD109Mを考えております。 部屋が広くないので、フロントは付属スピーカーのままで考えているのですがリアはこちらの製品でも必要十分でしょうか? 使用されている方良ければ助言お願い致します。
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この商品の購入を検討しています。 バイアンプとして使用した場合、十分に効果は得られますでしょうか?
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こちらのD-058Mか、D-108Mを購入しようと思っていますが、この二つだとやはり、D-108Mの方が音等いいと思うのですが(根拠は値段が高いので)、正直、どの程度差があるものなのでしょうか!? D-058Mは、非常に安価であり注目しており、さほど差がなければ、こちらを購入しようかと思っています。 ちなみに、当方、ゲーム及びDVDでの使用がメインです。 知見のあるかたご教授いただければ幸いです。 どうぞ、よろしくお願いします。
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D-058M [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
40 W |
| 再生周波数帯域 | 70Hz〜50KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 101x175x113 mm |
| 重量 | 1 kg |
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