購入の際は販売本数をご確認ください
Wharfedale
DIAMOND 10.1 [ローズウッドキルテッド ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2010年1月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
DIAMOND 10.1 [ローズウッドキルテッド ペア]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
DIAMOND 10.1 [ローズウッドキルテッド ペア] のレビュー・評価
(44件)
満足度
4.74集計対象44件 / 総投稿数44件
-
584%
-
49%
-
34%
-
22%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
このスピーカーは聞き疲れしにくいとても優しく上品な鳴り方をします。そして、派手さを求めるのではなく空間表現を楽しむスピーカーだと感じます。 それをネガティブに捉えるのかポジティブに捉えるのかは、購入者の求めるスピーカーがどんな物なのかによるでしょうし、どこでどう使うかにもよるでしょう。 例えば、自分はPCオーディオではモニタースピーカー(現代的な音で解像度がそれなりにあり低音も出るタイプ)を使っていますが、このスピーカーはリラックスして音楽をゆったりと聞く為に使っています。 ちなみに、このスピーカーはロックをメインに聞く人には合わないと思います。 (自分はロックが大好きですが、このスピーカーでは聞きません) 鳴らせない事はないですが、個人的にはキャラクターが違うスピーカーが頑張って鳴らしている感があります。 あと、エージングとかスピーカーの繋ぎ方等については気にしなくていいです。 そんな部分を気にするくらいなら、安くていいのでスピーカースタンドで耳に高さを近付けたりこれまた安くていいのでインシュレーターを使ったりしたほうが建設的で現実的でしょう。 というか、そんな些細な部分に気を配る(?)人がこの価格帯のスピーカーを選ぶ事自体に疑問を感じます。(普通の価格で売っていた頃の話です) ついでに、スピーカーに限らずレビューだけを見て購入するのは本当に愚かなのでやめましょう。そして、それを愚痴るのはカッコ悪いです。 最初に書いたように全てはそれぞれの主観でしかないですし好みも千差万別なのですから、どう感じるかも当たり前に違います。 面倒だろうが何だろうが納得して購入したほうが本人にとってもスピーカーにとっても幸せでしょう。 それをしないのなら(どうしても無理な環境とかは別ですが)手間を惜しんだ自分を責めましょう。
-
リリース時から楽器の音をアピールしており、気になってた機種。ようやく手に入れる機会あったので。 まず、デザインは表向き鏡面、裏はデカイ端子で満足度は高い。肝心の音は、、 海外レビューサイトでは☆5、当時はこの価格帯ではアワードを取得、しかし、当サイトでのレビューは結構バラツキあり、という前提。 鳴らしてみると不思議な音。 現代的なハイファイ調でもない、昔ながらのウォームな音でもない、音楽性も?。 レビュー通り低音は出ている、上も輪郭あり、誤解を恐れずに言うとjbl"ぽい鳴り方と感じた。もちろん、JBLとは色が違う。イギリスの機材なんだから当たり前ではあるが、いずれにせよ、そこそこ鳴っているが、これが☆5か、と。 うーん、こんなもの?と思いアンプを数台変え、最終的に同じイギリスのケンブリッジCXA60だと全域太くなり、ようやく音楽らしくなり、どことなく音楽性が出た、といっても僅か。それは洗練には程遠く、どことなく田舎、ダサい音。 結論として、よい意味でも悪い意味でも微妙な音。過度な期待をしていたのかも知れない。アンプがケンブリッジだと価格の割には鳴っているか。 当サイトで高評価の人のアンプが気になる。JBL的な上、下だけの鳴り方で高評価ではあるまい。
-
よく聴く音楽の趣味嗜好が違うと評価も違ってきます。小生はロック、ポップス、ダンス・クラブ系、EDM等が好みで、いわるゆドンシャリ指向です。クラシック、ジャズ、イージーリスニング系、演歌、民謡などはほとんど聴きません。きれい系より迫力系指向です。指向が似ている方の参考になれば幸いです。 主にPCでMusicbeeを使って再生し、イコライザーで低音と高音を3dB程度上げてます。アンプはデノン、ティアックをつなぎ替えたりして楽しんでます。 【デザイン】 めちゃ格好いいですね。ラウンドフォルムも格好いいし、ウーハー周りのデザインも良し。高級感ありますよ。 【高音の音質】 きれいに出ます。文句なしです。 【中音の音質】 よく通ります。十分です。 【低音の音質】 サイズから想像できないくらい出ます。後にバスレフポートが2個あります。そのためか、いわゆる重〜い重〜い重低音も出ますよ。バスドラ等はドンというより、ドッスンですね。音量上げるとめっちゃ響きます。 【サイズ】 小さすぎず大きすぎずちょうど良い。重さも普通です。 【総評】 ワーフェデールは低音出ますね。すごいですよ。市場から消え去る前に新品を買っておくことをおすすめします。欲しいなら今です。
- DIAMOND 10.1 [ローズウッドキルテッド ペア]のレビューをすべて見る
DIAMOND 10.1 [ローズウッドキルテッド ペア] のクチコミ
(680件/64スレッド)
-
ウーファーユニットのエッジ部分の素材がわかる方いらしたら教えてください。 発泡ウレタン製でしょうか?
-
ヤフーショッピング等を見ても「生産終了した商品の為在庫がなくなり次第お取り扱いが出来なくなります」との表示を見かけるようになりました。今まで取り扱いのあったBAEストアさんでももう取り扱わなくなるのでしょうか、11シリーズの発売によるものですかねぇ…
-
現在ONKYOのD-302Eを使用しているのですが、このスピーカーに変えると音質はかなり落ちますでしょうか? 評価も高くデザインなども良さそうなので悩み中です...
- DIAMOND 10.1 [ローズウッドキルテッド ペア]のクチコミをすべて見る
DIAMOND 10.1 [ローズウッドキルテッド ペア] のスペック・仕様
- ラウンドフォルム採用の強固なキャビネットを備えたブックシェルフ型スピーカー。ラウンド部は複合構造と内部補強材で剛性を高め、不要振動を低減。
- 新素材を導入し、根本的に見直した新しいユニットを採用。ネットワークには空芯コイルを採用し、リニアリティのあるサウンドを再現している。
- 「ツイン リア バスレフポート」により、表現豊かな低域再生を実現。多様なスピーカーケーブルの接続が可能なオフセットバイワイヤー端子を装備。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 86dB(1W@1M) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 48Hz〜24KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 194x297x313 mm |
| 重量 | 3.2 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください