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VPL-VW90ES のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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購入後、 Panasonicからハガキが送られてきて申し込んだら、メーカーのサービスでアバターが送られてきましたので、TH-P65VT2にDMR-BWT2000を接続して視聴していました。 明るくてとても綺麗ですが、65インチ画面の大きさでも、3Dの迫力はさすがに映画館にはかないません。 さて、VPL-VW90ESの取り急ぎレビューですが、視聴した結果は迫力は映画館並みです。 【変更した機種と使用機材】 プロジェクター EMP−TW1000 → VPL−VW90ES AVアンプ VSA−AX1AH → VSA−LX53 BDプレーヤー PS3 HDMIケーブル 1.2a → 1.3a スクリーン シアターハウス製150インチ(ホワイトマットHD) 【3D】 とても気になっていた明るさですが、メガネに偏光フィルムを付けるせいもあって、やはり暗く感じます。 TH-P65VT2で見てしまっているので、プラズマと比較するのも変ですが余計に感じます。 ただ、自分は完全な暗室で視聴出来る環境なので、目が慣れると苦にはなりません。 メガネの明るさを1段階上げると、少しは改善されますが、100インチ超えて使用するならば、完全な暗室をおすすめします。 クロストークは気になるほどでもありません。 今回、プレーヤーはPS3を接続したのですが、PS3の設定画面で3Dを見るための画面のインチ数を「1インチ単位」で設定するように聞いてきます。これは非常に便利でベストの視聴環境が作れます。 3Dをプロジェクターで見るならPS3がおすすめかな。 シミュレーテッド3Dは、かなり効果があります。 特にHD放送のコントラストのはっきりしたビデオ画像には効果的です。 フィルム画像の放送では奥行き感が失われます。 説明書に、”シミュレーテッド3D」機能を使って2D映像を3D映像に変換した場合、視聴後1時間経つと自動的に2D表示に戻り、「2D-3D 表示選択」が「オート」に設定されます。” とあり、シミュレーテッド3Dで見続ける場合は、1時間ごとにその都度機能設定をしなければならないので、その設定画面にたどり着くまでが、結構手間が掛かります。 BRAVIAのリモコンには、3Dボタンが付いているので、3D画面にすぐ切り替えられるのですが、この機種にはありません。せめて3Dボタンを付けて欲しかった。 (参考) http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000149836/#12272157 【2D】 これは、もう明るいのなんのって、EMP−TW100とは比べものになりません。 むしろ明るすぎに感じます。部屋を明るくしても十分視聴出来ます。 少しブライトを落とさないと目が疲れそうです。 今後、もっと視聴時間が経過したら詳しくレビューします。
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当方以前から設置完了していましたがレビューがされていないのがさみしかったのでレビューは初ですが今回レビューさせていただきました。 尚まだ画質調整はほぼデフォルトにての使用です。(あまり細かいことは詳しくないのでコツコツ調べながらその都度少しずつ調整していきたいと思っています。) 【デザイン】 ソニーのデザインが好きなので☆5にさせていただきました。 【発色・明るさ】 3D投影時の明るさが前評判がですとよくなかったので心配していましたが十分な明るさだと思 います。(投影距離:3.7m スクリーン:シアターハウス110インチシアターマット 視聴距離:2.5 〜3m 完全な暗室ではありません。) 【シャープさ】 3D視聴がメインで2Dはまだほとんど見ていませんがフォーカスを電動でできるので手動のときよりピントをジャストにできたので精細です。 【調整機能】 以前使用していたのがVPL−HW10でしたのでフォーカス調整等が電動になったのでとても 楽で満足しています。 【静音性】 視聴時は全く気になりません。 【サイズ】 天吊での設置ですので大きいですが気になりません。逆に存在感があって◎です。 【総評】 ビクターDLA-X7の視聴はしていませんがVPL-VW90ESにしてよかったと思います。 今後完全な暗室にしたら3D時でももっと明るく感じることが出来ると思うのでそれまでにはも っと画質の調整を追い込んでいきたいと思います。
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VPL-VW90ES のクチコミ
(128件/20スレッド)
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米ソニーが4K SXRDプロジェクタ「VPL-VW1000ES」を発表しましたね。 ソフトも見当たらない現在、まだまだこれからのものでしょうけど、 まずは一歩を踏み出してくれました。 http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20110908_475982.html 2000ルーメン、200インチまで対応可能と言うのが凄いですね。 まあ、一般家庭ではそんなに拡大することもないでしょうけど、 この明るさは3Dに新しい道を開く可能性もありますね。 値段は不明ですが、安くはないでしょうね〜ww
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3D映像を従来品比約2.1倍の明るさで投影できる家庭用ビデオプロジェクター「VPL-VW95ES」 を発売すると発表した。価格は66万4,650円 どうなんでしょうか、本格的に3Dは、流行りそうですか?
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VW90ESの3Dの暗さには少しずつ慣れてきました(笑)SONYの純正の3Dメガネ(TDG-BR100)はTVにはそのままで良いのですがプロジェクターで使用の時は緑色の偏向フィルターを付けないといけません、この偏向フィルターが他社に比べ濃すぎる様な気がしていました、 2Dはともかく3Dの明るさではVictorに比べ惨敗の90ESですが特にVictorの3Dメガネはフィルターの色が一番薄い感じがしていましたので、この3Dメガネにも一因が有りそう?。 しかしメガネは各社同期方式が異なるので互換性がほぼ無いと聞いてましたが、サンワサプライ(型番400-3DGS001 \5,980-)のは汎用性が高く各社に合わせ切り替えが出来るとのこと、VPL-VW90ESは該当と書いてありませんでしたが 同じSONYのTVは該当との事 (KDL-52 HX900も所有) SONYはTVもPJも3Dメガネ自体は兼用なので全く使えないことは無いでしょうとお試しで購入してみました。(だめだったら HX900で使えるし) 結論からいうと、VW90ESで使えまして更にSONY純正(TDG BR100)より明るくGOODです、 緑が薄い分、赤の服や字幕の白さが違います、TDG-BR100は暗いと言うより全体的にくすんでいる感じでした BD-ROMの3Dアバター(24p)は今まで何とか見れるレベルでだったのが○に、暗くて使う気にならなかった3D放送(60P)もなんとか使っても良いかなと言うレベルになりました 3Dメガネの追加を検討している方にはお勧めです 新作のVW30ESが漸く専用の3Dメガネ(TDG-PJ1)が発表されましたので、同様に緑の偏向が薄まっていれば同様に期待できますのでこちらも発売が楽しみです。 他1.KDL-HX900での使用感 サンワサプライ(400-3DGS001)何故か対応のはずのHX900では 真ん中位から帯状にだんだん暗くなり 最下段の字幕が暗くて読み取れない状況です 仕様書では120Hzと書いてあったのでHX900の4倍速(240Hz)には反応できなかった?...でもVW90ESでは反応した...追試します。 他2.トランスミッター(TMR-BR100) スクリーンは140インチスチワート/サウンドスクリーンのせいか3D同期信号が減衰しサンワのメガネでは真正面で且つ、かなり前でないと3D信号が切れました、多分メガネの感度が低いのでしょう(純正でも部屋の縁だと切れる事が有り) 安定した動作にとVW90ES用にトランスミッターをHX900を購入したヤマダ電機に買いに行きました、事情を説明し価格交渉をしたら、SONYさんと相談したらしくキャンペーン中とのことで無償で貰いました(HX900に使うと勘違いしたかも...でもSONY3D専用で他に使い道ないしPJとTV持ってンだからまあ良いでしょう SONYさんに感謝です) 他3.トランスミッターの取付位置 単純にスクリーンの上からシャーワーの用に降り注ぐ位置で充分かと思いきや反応しませんでした、あれこれ角度を変えてもダメでした、結局スクリーン下端より下の位置(FL100)から斜め上に向かって放射する感じで設置したところほぼ部屋中で使えるようになりました、ちなみにSONY文字が有る方が裏になります(HX900の時にも間違えました) 新型のTMR-PJ1では改善されていると良いですね 他4.純正メガネの補足 純正の悪口を書きましたがVW90ESにはダメでしたがHX900には緑の偏向フィルターが不要でこれは却って他社の3Dメガネより明るく、本来の特徴である蛍光灯のフリッカーにも強く TVの3Dメガネとしては優秀だと思います。偏向フィルターなしでVW90ESで使えれば最高なんですがねぇ 以上、何かのお役に立てば幸いです
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VPL-VW90ES のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
LCOS(反射型3LCD) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
1000 ルーメン |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| パネルサイズ | 0.61 インチ |
| 騒音レベル | 20 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| コンポーネント | ○ |
| コンポジット | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 470x179.2x484.9 mm |
| 重量 | 12 kg |
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