ロジクール
Wireless Illuminated Keyboard K800 [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2010年10月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語109
- キースイッチ
- パンタグラフ
- インターフェイス
- USB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Wireless Illuminated Keyboard K800 [ブラック] のレビュー・評価
(60件)
満足度
4.37集計対象60件 / 総投稿数60件
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553%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ・キーの形 他の方もすでに書かれていると思いますが、「角を丸め中心をくぼませたインカーブ キー」が好きです。 もう長く使いすぎてツルツルになってきたキーもありますが、もともとの表面はザラザラしすぎず柔らかい印象のマットな感触です。 ・光 充電につないでいるとき、手を置いているときにキーボードが光りますが、ギラギラ眩しい光り方ではなく、気に入っています。部屋を暗くして映画を見ているときなどでも、手を近づけると光るのでホームポジションに困りません。充電につないでおらず手をおいていないとき、または電源をオフにしているときは光らないので、眩しくて邪魔ということはありません。 ・印字 印刷ではなく、透ける素材で文字が表してあるので、摩耗して消えることがありません。文字が光るので部屋を暗くしても視認性が高いです。私はかな入力をしないので、かなが表示されていないのはミニマムでシンプルで好ましいですが、かな入力する人には向かないと思います。 【キーピッチ】19mmです。ちょうどいいです、気に入っています。 【ストローク】パンタグラフのため、浅めです。タイピング音があまり大きくならずに済みます。クラシカルな深めのストロークが好きな人には好まれないでしょうが、私は気に入っています。 【キー配列】 標準的な配列だと思います。 【機能性】 【耐久性】 最初に買ったものは、初期不良があり、1度か2度交換してもらいました。 手元にあったものを送り返すように言われることもなく、すぐに代替品を送ってくれ、手元にあるほうは破棄するよう言われました。 初期不良はありましたが、交換(代替品の受け取り)は大変簡便な手続きで好感が持てました。 充電式であり、だんだん充電の持ちが悪くなりました。 しかし、もしかしたら本来開けてはいけないかもしれませんが、開けて見てみたところ普通の充電池が入っていました(パナソニックのエボルタ)。 市販のエボルタに交換して使っています。 ワイヤレスであるため、ついつい無茶な姿勢で使用し、床に落下させることがあり、縁の透明な部分が欠けたりしていますが、まだキーボードとしては元気です。 最初の購入から数えればすでに8年半ほど使っていますが、まだまだ使えそうです。 【総評】 購入したときは6000円以下で購入しましたが、今後継機種のK800tの値段はAmazonで見ると10000円以上するようです。 Amazonのレビューで見ると、交換対応も、私がしてもらった対応よりも渋い対応になっているようです。 いいタイミングにいい買い物をしたかもしれない、と感じています。 USBでUnifyingのレシーバーを挿すタイプのキーボードなので、次にBluetooth対応のデスクトップに買い替えたら使わなくなるかもしれないと思いますが、次にパソコンを買い換えようと思うまで使い続けたいと思います。
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◆2018年8月追記レビュー 後にも先にもこれを超えるキーボードはお目にかかれない。 それぐらい全く文句なしに気に入ってます。 もう売られていないと思ったら改良版の「K800t」として出てるんですね。 最近はノートPCがメインなので、こちらのキーボードはあまり使用していませんがノートPCの本体をディスプレーの裏側に配置する液晶一体PCに改造してこのキーボードをメインで使いたいぐらいです。(笑) 近頃のノートパソコンとかのキーボードってデザインに凝っているのかコストダウンなのかよくわかりませんが、実に使いにくい! キーのエッジを丸くしてインカーブさせたこいつはタッチタイピングしやすく暗闇でも文字が光るためにホームポジションの位置を探さなくてもすぐわかるので大丈夫。(笑) ◆以下、2013年7月のレビュー 【デザイン】 マックライクで大変気に入っています。 ってか、驚いたのはキーの角を丸くしてあるために、 たまに指を滑らせながらの打ち込みするというラフ打ちする私には、 大変打ちやすいです。5つ星どころか10星あげたいです。(笑) めちゃめちゃしっくりなじみます。 そうそう、光るキーもかっこいいですね。 その光は時間がたてば消えるんですが、キーをなでるだけでまた光ります。 暗闇でも、問題なく打てます。かっこよすぎです! 【キーピッチ】 一般的サイズで問題なしです。 【ストローク】 ノートに慣れてしまっている私には、 フルストロークのキーは大変打ちにくいので、 ノートのキーボードっぽくてこれも問題なしです。 【キー配列】 はいっ、まったく問題ないです。 気に入っている配列です。 http://review.kakaku.com/review/01506610256/ReviewCD=393835/#tab ↑ これと好対照。 【機能性】 ゲームとかはしないので、オールドソックスぅ〜・・・じゃなくて オーソドックスで大変よろしいと思います。 Unifyingレシーバーで、離れた場所でもコードレスで打ち込めるのがGoodです。 で、そのレスポンスもいいですよ。 【耐久性】 問題ないと思います。 【総評】 「もーまんたい」ですなぁ。 ちょっとお高いことを省けば・・・・・。 (2011年末ごろ購入。) 売り続けてほしいですねぇ。 ロジクールさんたのんますわぁ〜。 追加として・・・・・。 TM-400 コードレス オプティカル トラックマンも Unifyingレシーバー対応で復活して欲しいんですけど・・・・。
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今までのワイヤレスキーボードと違いかなり離れててもタイムラグ無く入力できるし キータッチも非常に押しやすく、これを使うとやめられなくなります(笑) 光るのは最初は感動しましたが慣れるとどうでも良い感じになってきます。 キーにアルファベットのみの印刷なのですっきりしていてお気に入りです。
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Wireless Illuminated Keyboard K800 [ブラック] のクチコミ
(198件/41スレッド)
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Enterキーの裏の固定する所が折れ外れてしまいました。 色々調べてのですが、良く分かりません。 部品取り用に中古を購入しましたが、それもEnterキーが壊れていましたので交換することは出来ません。 又ジャンク品の中古を購入する事も考えたのですが、ジャンク品でもそこそこの値が付くので新しいキーが手に入らないものかと考えています。 もし手に入るようであれば、価格等も教えて頂ければ有り難いです。
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知人から譲り受けて使用しておりましたが、ウエットティッシュ一枚で掃除も簡単だし、無線なので机の上も自由に使えるとあって非常に重宝しておりました。 しかし、自作PCを新たに組んだところ・・・KP41病が突如として発生し、原因の特定に手間取りひどい目に遭いました。ところが、ひょんな事からキーボードを変えたところ、KP41病が発症しなくなりましたので、以下にその顛末をご紹介致します。 KP41の症状=シャットダウン時にフリーズ。起動時にログインPWが勝手に入力されエラー。同じく起動時にログインPWが延々入力中のような状況になって制御不能で強制終了→KP41と言うような症状。 【安定動作環境】Windows7Professional CPU:i5 3570k M/B:Asrock Z77Pro3 RAM:4GB*4 SSD:128GB HDD:2T*2 グラボ:GTX650 他:DVD-RW SoundBlaster 冷却ファンなど 電源:Strike-X 600 【KP41発生環境】Windows7→8.1→7 CPU:i7 4790k M/B:ASUSU Z97 MaximusRanger RAM:4GB*4 SSD:256GB HDD:2T*2 グラボ:GTX650Ti 他:DVD-RW SoundBlaster 冷却ファンなど 電源:Strike-X 600 上記のようにメインPCを組み直したところ、RAMや電源などを使いまわしたのが原因でKP41病が発症・・・と思い、原因の切り分けを始めました。 まずは、Windows8から8.1にアップグレードした時に何か不具合が出たのかと思い、OSをWindows7に入れ替え。暫らくは安定して動作していたので、原因はOSかーーーと胸をなでおろしていたのもつかの間。4〜5日もすると再びKP41病が発症するようになった。こうなると神経質な性分なので、原因を特定し完治させる事を心に誓って集中治療を開始しました。 最初は使用歴2年のHDDだと思い、取り外して運用するも症状は消えず。 次に、RAMを疑いRAMチェックを夜通し走らせるもエラーは無し。 こうなるとヤケになり、電源ユニットもエナーマックスのGOLD(630W)に変更。ここまでしても原因は分からず症状は消えない。 M/Bのドライバなども安定版や最新版を試すもダメ。 OSの電源設定を細かく変更するも・・・やはりダメ。 残っているのは無線キーボードのみ・・・一縷の望みをかけて昔使っていたノーブランドのメカニカルに変えてみたところ”BINGO!”でした。症状は嘘のように収まり、KP41病は完全に姿を消しましたとさ。あれほど起動時に悩んでいたのが馬鹿らしいレベル。K800は非常に優れた商品だけれど、うちのPC環境では使えないので、袋に入れて押入れの中です。同様にUnyfingのM570もエレコムM-XT1URBKに変更。ちなみに、2014〜2015年の年末年始に症状が出始めたのですが、PCケースのLEDファンを交換したのがトリガーになったのかもしれません。今となっては二度と発症したくないので、これ以上の検証をする気になれません。完治から約3ヶ月・・・今日もPCは何事も無く快調です。
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発売当初は値引きも控えめで手が出せず。 別の用事で寄ったヤマダ電機で4480でした。 でも、製造中止で処分価格なんですかね?
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Wireless Illuminated Keyboard K800 [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | USB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語109 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
パンタグラフ |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| その他機能 | |
|---|---|
| ホットキー
ホットキー ホットキー コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 447.5x25x190 mm |
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