JBL 4365 [単品] 価格比較

  • 4365 [単品]

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4365 [単品]

メーカー希望小売価格:900,000円

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(11件)

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(32人)

販売本数
1本
タイプ
ステレオ
形状
フロア型
インピーダンス
8 Ω
WAY
3 WAY
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4365 [単品] のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.03

集計対象10件 / 総投稿数11件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2021年12月16日 投稿

    2台目のスピーカーとして購入しました。メインのスピーカーはJBLのDD66000です。 2台目としては以前はタンノイのアーデンを使っておりましたが、行きつけの店で4365を聴いて買い換えしました。 LPプレーヤーがTD135、カートリッジはシュアのM44?7、プリはアキュフェーズのC280、 メインアンプは上杉の6CA7三結PPとアキュフェーズのP4500のバイアンプです。 しばらく上杉のアンプだけで聴いていましたが、低音が不十分に感じられて店と相談して バイアンプにしたところ非常に良い結果となりました。 私は99%クラシックでバッハからベートーベンを主として聴いております。 DD66000は2チャンネルの2WAYでC3800+上杉300BPPとM6200で素晴らしい音が出ます。 DD66000と比較ですが、音の艶は負けますが、音楽を聴いているという感じは決して負けておらず、 思わず聴き惚れてしまうところは音質以外の何かあるのでしょうか? スピーカーの配置と低音・中高音のバランスが重要であると思っております。 エベレストの前は4344MkUでしたが、4WAYマルチにしたところ音がまろやかで艶で出たのに驚きました。 実験しないと分かりませんが、マルチあるいはバイアンプにするのは装置のグレードアップの一つかも知れません。

  • 店員さんから、2015 02月よりJBLの価格が値上げになるとのことで4365の購入を決意しました。それまではSVA-2100を使っていたのですがいつかは買い換えねばと、店員さんからの誘惑をことごとく断っていましたが4365の金額が定価でペアで20万円上がるため遂に決断した次第です。いざ設置の当日SVA-2100を2階から1階に卸して4365を2階へあげて、さすがに4畳半には4365はでかいかな。威圧感ありましたがどんな音がするのだろうと楽しみでいざ音だし。因みに4365は新品は買わず、展示品2年使用したのを購入、安くしてもらいました。使っている機材は→LUXMANでM-600A×2 C-800f サブウーハー様アンプ→m-7f サブウーハー→JBL HB1500です。まず聞いた感想は、いい音してます。一番違いが判るのは音量が少し大きくても響かない事でした。これにはビックリしました。SVA-2100を使っているときは少し音量上げて聞いていましたが、1階から2階へ階段あがるとき12段ある階段で8段目位でSVA-2100の音が聴こえてましたが、同じ音量で聴いていても4365は階段登りきった時に音が聴こえる。因みにプリアンプのボリュウームは55〜50位でSVA-2100と4365を比較した結果です。店員さんからは、サブウーハーはいらない と聞いていましたが、低音がもの足りず、チャンネルディバイダー使って2Chマルチ、 サブウーハーも専用チャンネルデバイダー追加使用しています。 レベルでいえば30位です。個人的には満足してます。

  • 1

    2014年2月1日 投稿

    4341に似ているけど何かが違う4343とも全然違う。 最近のJBLは聴いていて非常に残念な感じだ。 かつてのJBLとは違い最早高いだけのスピーカーに成り下がっている。

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4365 [単品] のクチコミ

(247件/9スレッド)

  • ナイスクチコミ53

    返信数7

    2021年6月16日 更新

    拝啓、今日は。 暫し!、失礼ケンリックサウンドさまからの提案です。 JBL 4365の音がちょっと体に重く響くので。特に低音がゴリゴリするというんですかね。 それから、音量をあげると何というか内臓に共鳴するような感じで、凄く気持ちが悪い感じがするんですよね。 悪く言うと。確かに低音の伸びとか高音の伸びはあるんでしょうけれど・・・・ 一部抜粋しましたが要するにJBLダメダメなスピーカーと書いてあります。(笑) 抜粋元 URL http://blog.kenricksound.com/2015/10/jbl-4320-jbl-4365.html 勝手乍の観測な意見でした。失礼しました。 悪しからず、敬具。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ144

    返信数118

    2016年9月8日 更新

    はじめに古いスピーカーの為にこちらのスレッドを使用させて頂く事をお赦し下さい。 AVアンプコーナーで質問した事から昔聞いたスピーカーの記憶が蘇りました。 アメリカのハイウェイに佇むパブの様なお店、テーブルに座ると頭まである様な大きさ、隣の会話が聞こえない位の爆音でUSラジオを鳴らしていたスピーカーにはJBLのマーク。 27年程前のJBLとの初めての遭遇です。 アナログ録音したと思われるラジオの音なのにお腹に響く低音と通る中高音、要らないと思う雑音にも厚みと暖かさ、爆音でも割れる事なく響き渡るクリアな音、気がつくと会話を止め聞き入っている自分がいました。 その時は他に夢中になるものが沢山あったけど、年を取って趣味趣向が熟してくる事もあるものですね。 改めて、そのスピーカーについて色々調べた結果JBL 4344だと知りました。 そして4344にとても大きな魅力を感じいつかはという気持ちに駆られています。 という事で4344に限らずオールドJBLやMacintoshなどのアンプも含めて皆様からのご教授やご意見、情報をお願い致します。

  • ナイスクチコミ9

    返信数2

    2016年4月27日 更新

    神戸市の芦屋駅から歩いて5分の瀟洒なビルの中庭に面して、小さなオーディオショップがあります。 本店は日本橋にある老舗ですが、ここ芦屋はオーナーのリスニングルームです。 といっても、だれでもいつでも入れるお店です。 試聴室は20畳ほどの天井の高い部屋で、半分はオリジナルスピーカーのスペース、 半分は既製品のスピーカーがおいてありますが、既製品の方は、いつも変わらず2種類のスピーカーしか置いていません。 一つはHarbeth HL7ES3、もうひとつがJBL4365です。 僕は、4365の音が聴きたくて、時どきお邪魔しています。 先日伺うと、いつもはアキュフェーズのセパレートだったのに、今日はアンプがラックスマンのL590AX,、CDプレーヤーがDENONのSXに変わっていました。ラックスマンのハイエンドプリメインアンプとは言え、A級30Wで4365を鳴らせるか?と興味津々で試聴をお願いしました。 クラッシックのピアノ曲をかけてみると、、、参りました。眼の前にグランドピアノが現れ、しっかりとしたボディ感とともに地を這うような低音を感じることが出来ます。 冷静になると、音像が少し小さいのかもしれませんが、試聴距離は、1.5メートルほどでかなり近くだったので十分以上の迫力を感じさせてくれました。また、DENON SXも良かったと思います。 その後はジャズや、カーペンターズなどの60年POPSをかけてもらいました。やっぱり素晴らしいスピーカーです。 オーディオはまずスピーカーだよな、そんな事を考えましたね。 4365にはマッキンやアキュのセパレートと思い込んでましたが、さすが590です。 音は柔らかいのに、音像がしっかりくっきりしていて、見るように楽しませてくれます。 フルオケなんかになるとダメなところも出てくるかもしれませんが、試聴距離が近くてもこんなに楽しめるのかと、目からうろこの体験でした。 関西の方はぜひ一度行ってみてください。 なお、この適度に慣らしこまれた4365は4367が発売されたので、特価になってます。

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4365 [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 フロア型
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

300 W
再生周波数帯域 28Hz〜40KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 598x1046x430 mm
重量 85 kg
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