KEF Q900 [ブラックオーク ペア] 価格比較

Q900 [ブラックオーク ペア]

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Q900 [ブラックオーク ペア]

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(7件)

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(13人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2.5 WAY
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Q900 [ブラックオーク ペア] のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.86

集計対象7件 / 総投稿数7件

  • 5
    85%
  • 4
    14%
  • 3
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 某オークション中古で入手しました。 此れまで小型のブックシェルフスピーカー「ONKYOーD102-EX」で、「こぢんまり」CDを再生して来ましたが、現在では廃盤となったONKYO-DVD/SACD/CD/MDマルチ・アンプ・プレイヤーがSACDを読み込まなくなってしまったのを切欠にオーディオシステム全般を一変しました。 アンプはYAMAHAのA S-501、SACDプレイヤーはDENONのDCD-2500、其れに見合うスピーカーとして、思い切ってトールボーイ型(然もQ-900はDaliのzensorよりデカい)に変えました。 結果として大成功。 SACDの音はまるでライブ会場の特等席に居るかの様です。 デザインも4スピーカーの大迫力。 スパイクがあるので、先にインシュレーターを買っておかないと悲惨な事になります。(床を傷だらけにしてしまいました) 音質は高音は勿論、低音の迫力は素晴らしいです。今度「ツアラトゥストラ」かサンサーンスの「交響曲第3番」のSACDを買って聴いて見ようと思っています。 サイズはハッキリ言ってデカいです。残念乍ら、私の部屋では、かなり無理なセッティングしか出来ませんでした。 広いオーディオルームを持っている方なら、全く問題無いでしょう。 然し、ブックシェルフスピーカーと比べて容積が圧倒的に違う事が音質に影響するのはご承知の通りです。 故に多少無理してでも、函の容積の大きいトールボーイ型を導入すべきでしょう。 驚いたのは、KEF社の日本営業所に問い合わせた処、オークションで入手した中古機、然も現在製造していない機種(Q-900)にも拘わらず、実に丁寧にアドヴァイスをしてくれた事です。 サラン・ネットは取り外した方が音質が良い等、素人には分かりませんよね。 インシュレーターは金属、理想的には固い黒檀と金属をハイブリッドするのが良いとの事でした。 早速入手して、試して見ます。 矢張り一流の企業は、一流のサービスを提供してくれるのですね。 Q-900を中古市場で見つけたら、迷わずお求めになる事を強くお勧め致します。

  • レビュー対象商品: KEF Q900W(ヨーロピアン・ウォルナット・ペア) 2.5ウェイ3ドライバー+2パッシブドライバースピーカーシステム アナログオーディオシステムもあるんですが、使用時間が少なくなって久しく更改しました。「高能率スピーカーの音離れの良さ」を求めてしまいます。 20年くらい前から支配的になってきた口径10cm台のウーファーを中心としたスピーカーでは(能率も80db台前半と「お話しにならない低能率」で)1970年代までの、スピーカー大型SP持っていたので、1本95kg重く今回上手く、処分出来たので購入しました。 で、予算のこともあるしペア20万円付近で候補となるスピーカーを探していたんですが、近頃の製品で「能率90dbを超えるスピーカー」ホントにないですね。 (能率90dbなんてちっとも高能率なんかじゃないですよ。全く「並」レベルの効率で、80年代までのスピーカーならそれ以下を探す方が難しかったレベルです) 「高能率なスピーカーは"必ず"高音質低歪みでアンプに負荷を与えず良循環の関係を築く」と言うものです。 で探し当てたのがこのデンマーク製のKEF,Q900Wです。

  • 5

    2012年1月14日 投稿

    昨年アンプとCDプレーヤーを買い替えて、だんだんとスピーカーに満足できなくなってきたために十数年程使用してきたDIATONE DS-200Zから買い替えです。いろいろと聞きますが、主にクラシックを良い音で聴きたい欲求に突き動かされました。 アンプ:ONKYO A-1VL CDプレーヤー:ONKYO C-1VL です。 【デザイン】 液晶テレビの両脇に設置しましたが、ブックシェルフからの変更なので当初は存在感の大きさに圧倒されました。ですがすぐに慣れて今ではほれぼれとしています。ネットはつけております。 【高音の音質】 これはもしかするとDS-200Zの方が澄み切っていて良かったかもしれません。どちらかというと丸い感じの高音です。倍音成分は少な目かもしれません。静寂の中での弦楽器のピアニッシモでのソロはやや不十分な印象ですが低音の量が多いのでそう感じるのかもしれません。 【中音の音質】 必要十分な量出ています。繊細さもあります。満足です。 【低音の音質】 今回スピーカー選定に当たり、最重要視した項目です。A-1VLがトーンコントロールがついていないということもあり、今までサブウーファーも併用していましたが、音のつながりが不自然になってしまうので単体で十分量出るものということで試聴し、一発決めしてしまいました。 ほかに聞いたのはDALI ZENSOR7とB&W CM8でしたが、圧倒的に勝っています。ドロンコーンが功を奏しているのでしょう。そうはいっても不自然感な誇張はなく、きれいな低音です。 【総評】 上を見ればキリがありませんが、私のような自称オーディオ中級者程度の人間ならば十分に満足できる高C/Pのスピーカーだと思います。所有のCDだけでなく、新たにCDを買い増してしまう欲求に駆られてしまいました。

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Q900 [ブラックオーク ペア] のクチコミ

(152件/17スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ15

    返信数7

    2018年2月16日 更新

    私は、Q900を検討しているのですが、映画を鑑賞したりするときに、サブウーハーはなしで低音はどの程度出ますか。 またサブウーハーをつけるとしたら、どのサブウーハーがおすすめですか。(ちなみに4万円以下で購入できるものがいいです。)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ15

    返信数9

    2017年4月4日 更新

    以前マランツのPM-11S3に合うスピーカで質問したものです。その節では皆様のアドバイスを頂きまして、PIEGAのPREMIUM 50.2を購入し現在も良い音で音楽を楽しんでおります。 そのときに入れ替えました旧スピーカーであるKEF Q900をセカンドシステムとして使いたいと考えておりまして、また皆様のご意見・アドバイスを頂戴できればと思い質問させていただきました。 現在のシステムは以前より増強を図っており、下記のとおりです。 リビング 18畳 スピーカー : PIEGA PREMIUM 50.2 パワーアンプ : 逸品館カスタムモデル PM-11S3 ULTIMATE プレーヤー兼プリアンプ : LINN AkurateDSM/1 プレーヤー兼NAS : SONY HAP-Z1ES 電源ユニット : PS Audio Power Plant 10 上記システムの特徴は大変バランスの良い音で、JAZZやR&B(特にヴォーカル物)を聞くと大変気持ちよく聞けるものだと思っています。また、音場も広く聞いていいると音に包まれる感じで大変心地よいです。 ただ、ROCKなどの音の激しいスピード感の有る曲を聞くと、少し物足りなく感じております。(無い物ねだりだとは思ってますが) そこでセカンドシステムはROCKやJPOPなどをノリノリで聞けるシステムを目指して構築していこうと考えており、機器は以下を使用予定です。 洋室 6畳間 スピーカー : KEF Q900 プレーヤ : 現在使用しているSONY HAP-Z1ES アンプ : ←ここを悩んでいます。 旧システムでの不満点としては、アンプをPM-11S3 ULTIMATEを使用しており、高音はきれいなのですが、耳に刺ささる感じで家族からも「五月蝿い!」とよく言われていました。この件に関しては、私もそう感じておりました。 低音はまあまあ制御できていたと感じます。それ以外には特に大きな不満もありませんでした。 上記点を踏まえて、皆様がおすすめするアンプ(プリメインしかないかな?)を教えていただけないでしょうか。 予算は20万前後です。 個人的にはHAP-Z1ESとUSBで接続でき(正式対応はしてませんが)、ノリの良さそうなDENONのPMA-2500NE何かが良いのではないかと考えております。ただ、試聴はしていません。 しかし不安なのは、以前Q900とつなげたPMA-2000REは低音がぼやけており、出て来る音も作られた音の感じがして「ちょっとこれは無いな」と感じたことです。 以上諸々も踏まえて、皆様のご意見・アドバイスお待ちしております。 PS:当方東海地区に住んでおり、来週の18日、19日の名古屋オーディオフェエスタが非常に楽しみです!マランツのPM-10が今一番の注目です。それ以外にも良い出会いがアレばいいな♪

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2014年4月18日 更新

    試聴機が無く試聴出来ませんでした 試聴した方、所有している方に質問です ・寒色系or暖色系 ・丸い高音orキレのある高音 ・タイトな低音orゆったりめの低音 お答えお願いします

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Q900 [ブラックオーク ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2.5 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

200 W
再生周波数帯域 32Hz〜40KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 244x1060x322 mm
重量 22.1 kg
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