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TAOC
LC200M [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2007年11月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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LC200M [単品] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.14集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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40%
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30%
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225%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 オーソドックスで高級感は無いものの飽きの来ないデザインでありウーファーのノンプレスコーンが独特の感じです。 【高音の音質】 高音も解像度が高く伸びており滑らかで大変綺麗。 【中音の音質】 密度が高くボーカル物も定位が良くいいです。 【低音の音質】 サイズ以上の低音で迫力及びキレが良いです。 目をつぶって聴くと大型スピーカーで聴いてるような感覚です。 【サイズ】 コンパクトです。 【総評】 完成度が高いSPです。 専用スタンドLST-H60Hでの使用です。 CDプレーヤー:マランツ SA7003 NTプレーヤー:Pioneer N-50A アンプ:Pioneer A-50 RCAケーブル:SL-3030 SPケーブル:7N-S1400V
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【デザイン】可もなく不可もない。普通のデザイン。ただし、サランネットの留め具の強度不足は何とかして欲しい。簡単に折れる。折れて折れて折れまくる。ここまで折れまくるのは始めて見た。自作用の安い留め具でももっと強度はあるぞ。 【高音の音質】少し粗い。きついと言うことはない。バイオリンはちょっときめが粗く聞こえる。シンバルもデリケートなたたき分けは聞こえず画一的な鳴り方になりがち。ただ、声はおもしろいし魅力があるように思った。ピアノも悪くない。ジャンルはクラシックはちょっときつい。ジャズはまあまあ。ポップスは良いと思う。ツイーターのプラスチックが鳴いていないか? 【中音の音質】膨らんではいないがあっさりと言うほどでもない。声は悪くないがオーケストラは寂しい。音の数を整理してしまいがち。だが、音の数が少ない物だと意外と合う。 【低音の音質】量感と迫力はある。キレはそこそこ。ボーボー言う感じはあまりしない。下はあまり伸びていないと思うが、量感は十分。 【サイズ】もう少し小さくても良いかもしれないが・・・ 【総評】ある程度距離を置いて大音量で鳴らすと良いかと思うが、ニアフィールドでは疲れる。全体としてはあっさりした感じではないかな?ウーファーは悪くないと思う。スタンドの影響はやたら受ける。家ではTAOCのHST-60HBを使ってしまったいい音になったが、軽めの物を使ったり、ブロックを重ねた物の上に置いたりするとふにゃふにゃになる。
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【デザイン】 値段の割りに普通 【音質】 低〜高音までクセがなく解像度が高くキレの良い音です。 組合せる機器によってはこんなコンパクトなスピーカーからは想像出来ない雄大でワイドレンジな音が出ます。 【サイズ】 コンパクトで良いですが、持ってみるとズッシリとした重さがあります。 【総評】 DS-2000ZXに圧迫感を感じてサイズダウンしましたが不満はありません。
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LC200M [単品] のクチコミ
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LC200M [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜25KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 200x340x314 mm |
| 重量 | 8.5 kg |
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