MCINTOSH
MA6300
メーカー希望小売価格:460,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 100W/8Ω
160W/4Ω
- 対応インピーダンス
- 8Ω/4Ω
- アナログ入力
- 5 系統
- アナログ出力
- 1 系統
- メーカー公式情報
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MA6300 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.25集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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475%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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もう手放して6年近くになりますので、記憶のみでレビューさせていただきます もう現行品ではないので中古で購入を検討されている方の参考になれば幸いです 見た目はマッキントッシュそのもの、ガラス?パネルに青いメーター、それだけでノックアウトされますね♪ 数有るマッキントッシュアンプの中でもデザインいいほうかもって感じです 肝心の音は出力トランス無くても充分にマッキントッシュしていると思います、個性的ですがいい音だなぁって、独特な中高域、艶が有りエッジがまろやかで…特に低音に独特な風圧感が有る様に思います、なんかスカスカして音量感が無くどんどんボリウム上げたくなる不思議な音です たまにMA6300の音が又聴きたくなり手放すんじゃなかったと後悔しています… で、最大の欠点は内臓フォノイコの音質が最低最悪ただ鳴ってるだけ、初めて聴いた時はマジかよって思いました、アナログレコード聴く方は別途フォノイコを用意する事を絶対におすすめします それと冬場電源入れた直後少し温まるまでノイズが出ますが問い合わせたところ、出ますとの返事でした、キレキレの音が出てくるには小一時間かかるようでした、発熱はかなり少ないです、後、懐中電灯で中を覗いてはイケマセン、チョット寂しくなっちゃいます、国産アンプに比べるとコスト半分って感じ? それとリモコンが中学生向けミニコンポ並のセンスです、ボタン押すと赤や青にチカチカ光り、これもマジかよって感じです、電源ケーブルに附属の3P→2P変換アダプターの節度の無さも酷くチョット触っただけで電源が切れました、コンセントを 3Pにするか電源ケーブルを交換した方がいいです イロイロ書きましたがオススメです、確実にマッキントッシュを味わえると思います でもマッキントッシュのセンスって格好いいのとダサいのの紙一重だと思いませんか?自分だけかな…
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線が太く、男っぽいアンプです。バリバリと力強く躍動し、野性的でダイナミックな演奏を聴かせます。 透明感や繊細さなどを売りにするタイプではなく、それとは対照的に「細かいことは気にするな」とばかりにパワフルでエネルギッシュな鳴りが特徴的です。 元気のいいジャズやロックにぴったりで、組み合わせるスピーカーとしてはJBLやATCなど、ストレートでエネルギー感のあるタイプが合います。 同社ラインナップの中ではエントリーモデルだけに、マニアから見ればマッキントッシュならではの出力トランスを省略しているところが弱点に映りますが、どっこい、他ブランドのアンプと聴きくらべればまぎれもない「マッキンの音」がします。ご心配なく。
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B&W804Dを鳴らしています。 ロックでもクラシックでもポップスでもなんでも聴いてますが、自分の組み合わせだとアコースティック系のヴォーカルが華!という感じの曲がイイみたいです。 スピーカーもバイワイヤリングできないので残念ですが、出力も申し分ないですし804Dも楽に鳴らしてくれてると思います。ラックスやデノンも視野に入れてたんですが、このブルーアイズにグリーンのロゴと黒光りするガラスが素敵です。 伝統のマッキントッシュサウンドは歯切れの良いギター、透き通った声、確認が難しかった微妙に入っているトライアングルや鈴の音がキッチリと原音のままに聴き取れます。 6700と6300で悩んでいて予算等の諸事情でお悩みなら6300で、さすがマッキン!と満足させてくれると思います。自分は良い販売店のお陰で、マッキンのセパレートもラックスの507もアキュも視聴しましたが6300で充分だと判断しました。 因みにCDPはマッキンの301です。そして、アンプはLIMITEDのほうです。
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