ONKYO D-077E(B) [ペア] 価格比較

  • D-077E(B) [ペア]

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ONKYO

D-077E(B) [ペア]

メーカー希望小売価格:オープン

2010年11月25日 発売

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レビュー

(9件)

クチコミ

お気に入り

(91人)

販売本数
2台1組
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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D-077E(B) [ペア] のレビュー・評価

(9件)

満足度

3.81

集計対象9件 / 総投稿数9件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2016年2月21日 投稿

    7.1サラウンドシステムのサラウンドハイ用として買ってみた。 「錯覚」も含めいい買い物したと思います。 【デザイン】 サラウンドハイ用として高さが欲しかったのでバッチリはまってます。アルミの削り出しなのもカッコいい。ベース部を旋盤で削り出しして作りたい気分になって来た。 【高音の音質】 ある程度鳴ってくれればいい。 【中音の音質】 とりあえずここ重視で 【低音の音質】 ハナから期待してません。 【サイズ】 思っていたよりも細くちゃんと鳴るのか心配した位。その期待はいい意味で裏切られた。 【総評】 とにかくデザイン重視で。これに509Eが合わさるインパクト充分だろう。 鳴らしてみて初めて分かったのは。ネットの部分全部で鳴っている事。 これが意外な効果を発揮して、飛行機が飛び去るシーンで、このスピーカーが下から上へ鳴って臨場感を更に深めると「錯覚」したこと。 もし「錯覚」だとしても効果としては価格以上。 アンプもやはりオンキヨーにしたくなって来た。

  • 【環境】 デスクトップパソコンの後方のサラウンド用スピーカーとして導入しました。 机の上に、ソニーのフロントスピーカーを置いて、映画・アニメを視聴しています。 これまで、ソニーの5.1chホームシアターの付属の小型スピーカーを サラウンド用として床に置いて使用していましたが、 しかし、フロントとの高さが1mも異なり、さらにスピーカー面積が小さいと 明らかに下方向から音が来ているのが分かり、不自然な感じがしていました。 このスピーカーを導入したことで、すべてのスピーカーの高さが揃い、 スピーカー面積が広くなったことで、より自然な音響が得られるようになりました。 【デザイン】 ボックス型だと、サラウンド用途で斜めに設置しづらいと思いますが、 円形のデザインのため、斜めに置いても違和感がありません。 高級感があり、値段以上のコストパフォーマンスです。 ただ、ケーブル接続部分を隠せれば、見た目が良くなると思います。 ケーブルについては、太めの黒のスパイラルチューブを使うと、 非常にかっこいいのでお勧めします。 【音質】 たしかに、低音は響かず、全体の音質もいいとは言えませんが サラウンド用スピーカーとしてであれば、音質はさほど問題はありません。 トールボーイ型では最安でありながら、これだけの品質であれば、 文句を言うのは筋違いであり、商品選定を間違えていると思います。 テレビ・ラジカセより音質が悪いとのレビューがありますが、 それらよりは明らかに良い音がしますが、過度な期待は厳禁です。 【サイズ】 個人的には、部屋の間取り上、もう10〜15センチほど短くしてほしかったです。 高さの異なる商品、もしくは高さ調整できるようにできれば、便利だと思います。 まぁ、テレビの横に置いたり、ソファーの後ろに設置することを念頭にしてれば、 これくらいの高さがベストなのでしょうが、もう少しコンパクトだと嬉しいです。 【総評】 コストパフォーマンス重視で、とにかく安さを求める方には良いと思います。 ただし、音質重視の方は、2〜3万円で他の商品を探したほうがいいでしょう。 音質重視で、1センチほど太くして、スピーカーを大きくした商品が出れば、 実売2万円以下なら、買い変えしてもいいかなと思います。

  • 2

    2015年4月26日 投稿

    デザインはいいんですけどね フロントスピーカーとして使用する場合は オモチャのような酷い音でした… テレビのスピーカーより酷いレベル スペック見る限る当然なのかもしれません 無知でした サラウンドなどに使用するには良いのかもしれません 私は、この製品はすぐに撤去し、 安価なブックシェルフ型をスタンドにのせて使っています 音質的には10倍マシです

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D-077E(B) [ペア] のクチコミ

(20件/5スレッド)

D-077E(B) [ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 2台1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

40 W
再生周波数帯域 130Hz〜37kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 220x1200x220 mm
重量 3 kg
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