マンフロット
ハイドロスタッドボール雲台 468MGRC2
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ハイドロスタッドボール雲台 468MGRC2 のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】ストッパーが 大きく 独特のデザインです 【安定感】そこそこ良いと思います 【操作性】ロックとフリクションコントロールが同軸なので 抜群の操作性です 【総評】男は黙ってGitzo、さりげなくSIRUI など ありますが ここは なんとなくManfrotto 堅苦しくなく いきましょう。
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【デザイン】 シンプルで良いと思います。 パン用のストッパーノブの位置(向き)だけ改善して欲しい箇所です。 【安定感】 要は、ここが肝心! クランプ用のノブを軽い力で回すとかっちり固定されます。 びっくりする程かっちり止まります。 ですが・・・・D810+24-70 f/2.8を乗せると、縦位置でRC2のタイプではクイックリリースプレートが多少動いてしまいます。 カメラを触らなければ問題ないのですが。 これはRC2タイプの製品精度から来るものだと思います。 この雲台では普段 K-5Usの使用ですので過重量ではないのですが、もう少し機械的な製品加工精度を上げて欲しいです。 【操作性】 ハイドロクランプ自体、軽い操作でクランプ/アンクランプが出来ます。 アンクランプ時のフリクションが調整出来、動作が軽過ぎてカメラが不安定に動くのを抑えられます。 パン用のストッパーノブの位置(向き)が、ほんの少しだけやり辛いかも。 【総評】 一脚用に使ってる雲台がRC2タイプなので、互換性を持たせる為にこちらにしました。 ちょっとだけクイックリリースプレートで少し動く(ガタがある)のが残念です。 総合的に良い雲台だと思います。 中型クラスの三脚にマッチするのではないでしょうか? 私はSLIK CARBON 814 LIMITEDで使用してますが、もっと上のクラスでも良いくらいです。 クランピングも思ってた以上に容易く確実に出来て大変満足です。
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大きなゴム質の取っ手をごく軽く回転させることで、油圧によってきつく締め付けることができる。ゴム質の回転軸の中心には小さなダイヤルがあって、油圧のきき方を好みの重さ、軽さで調整できる。カメラの回転は非常に滑らかで、油圧のきき方を軽くすると、ごく微妙な動きでも対応できるので、マクロの時の微妙な動作も快適である。 また、マンフロットのRC2というシステムは、非常に簡単な操作だけで、カメラの取り付け取り外しを素早く、かつ安全に行える。 RC2についてはブレに対する不安感をいう向きもあるようだが、アマテュアレベルでは全く問題ないし、ブレはむしろ他の要因の方が大きいはずだ。 重さは600グラム以上あるので、決して軽いとは言えないが、マンフロットの190PRO4のカーボンファイバー三脚との組み合わせて使用しているが、全体で2キロ弱の重さとなり、軽い方である。 なお、最近発売された雲台494RC2もカーボン三脚732CYにつけて使用しているが、安価な割には、非常に軽く安定している。(この場合は合計で約1.2キロ) 雲台494RC2でも十分に軽く操作ができ、締め付け具合もよく、1.5キログラムまでの一眼と200mmの望遠ぐらいまでは全く問題がないのだが、しかし、一度468シリーズの油圧式を経験すると、その軽く動かせる快適さは比べようがないほどすばらしい。
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