ELAC 301.2 HB [ハイグロス・ブラック] 価格比較

301.2 HB [ハイグロス・ブラック]

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ELAC

301.2 HB [ハイグロス・ブラック]

メーカー希望小売価格:78,000円

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タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
2 WAY
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301.2 HB [ハイグロス・ブラック] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2015年10月17日 投稿

    新築を機にリビングにシアターをインストールするため、なるべく小型なリアサラウンドスピーカーを探していました(間取り上、埋め込みは選択肢に入ってません) メインがELACなこともあり早い段階で目をつけていましたが、見た目を気にせずもう少し大きなスピーカーを選ぶべきか最後まで本当に迷ったものの、結局301.2に決定しました 最初に音出しした印象は、まだ鳴らし始めで高域に硬い感じはあるものの全体的にスピード感があり特に中高音の解像度が高くボーカル物は本当に素晴らしい。パソコンの横に置くようなサイズのくせに結構ボリューム上げても全然崩れないし、なんと言うか見通しがいいと言えばいいのか、定位も安定してボーカルの口元もはっきり感じる。低音が少ないぶん逆に部屋の影響とかも比較的少ないのかなぁ? 下の方も仰っていますが、これHPの「サブウーファーなしでもご利用いただけます」 この文言がいらないと思う。最初からこのサイズでメインSP並の低音期待する人なんかいないでしょ  そこに下手に期待させるような文入れるからガッカリされるだけで。そりゃー低域足りないけど、補って余りある魅力のあるスピーカーだとは思う。箱から出して適当に棚に置いて音出ししただけで、びっくりするくらいイイ音出しやがったんで本当に驚いてます。 個人的にまずこのサイズ自体に価値がある上に音もイイので本当に満足してます。今回はサラウンド用にセットする予定ですが、この解像度、音の力強さはサラウンドに使うのももったいないくらいいい。ただ、7万円近く出してこんな小さいスピーカー買うわけだからこのくらいの音出してもらわないと困るかなとも思う 笑   家が完成して実際サラウンド用として鳴らしてみたら、また時間ある時にでも再レビューしてみます

  • 3

    2015年2月11日 投稿

    メーカーのサイトで「サブウーハーなしでもご利用いただけます」との文句につられて購入。本当に釣られてしまいました。サイズ通りのしょぼい低音。音そのものは密度があり、スカスカではないが、低音はもちろん中音域もあまり出ていいない。だが、所有しているサブウーハー、PIEGAの「TMicroSub」を追加して音を出すと、音に厚みが増してそこそこ使える感じになった。もちろん中音域が足りないような感じはあるが、i-tuneのミキサーで補正する等するとそれとなくなった。サブウーハーはそこそこ低音が出るスピーカーだと低音がかぶって逆にバランスが悪くなると思う。このスピーカーの様に低音が出ないスピーカーの方が相性が良いような気がした。密閉型なのも密閉型サブウーハーとは相性が良い理由なのかもしれない。あと点音源なので低位は良い。ボーカルなんかは良い感じです。

  • 4

    2013年9月28日 投稿

    エラックのスピーカーは中高音がすごく綺麗な感じがします。 自分は新品を購入したので、まだまだエージング(ナラシ)が出来ていませんので本来の実力が出ているのか解りませんが、それでも良い音がします。質感、重量感はこのサイズとしては素晴らしいですよ。

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301.2 HB [ハイグロス・ブラック] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

75 W
再生周波数帯域 80Hz〜35KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 91x121x136 mm
重量 1.5 kg
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