IODATA RECBOX HVL-AV3.0 価格比較

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IODATA

RECBOX HVL-AV3.0

メーカー希望小売価格:31,700円

2011年4月下旬 発売

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レビュー

(18件)

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(357人)

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RECBOX HVL-AV3.0 のレビュー・評価

(18件)

満足度

4.01

集計対象18件 / 総投稿数18件

  • 5
    50%
  • 4
    22%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • NTT-Xで2013年2月に特売してたので\19800で購入。 もう少し使えるかと期待していたが、Aquosでは認識せずFWのアップデートも去年秋で終わっている。2013年3月に生産中止だそうだ。 色々試したが使いにくくDLNA機材として殆ど機能しない。ファイルパスの深いところがまるで検索できず、さらにデバイスが突然消失し他から見えなくなる。またWeb管理機能が実に稚拙でパスワード一つかけられない。どう詳細設定で工夫してもダメだった。外付けディスクとしての価値すらない代物である。  (´Д`) 久しぶりに買ったIODataにはある程度期待していたが、大変残念な結果となった。こんなβまがいの製品を出している会社からはもう金輪際買わないことにする。

  • 5

    2013年4月3日 投稿

    DLNAがうまく機能してくれませんがいいものです。 DLNAの件は、2度、メーカーにて検査してもらいましたがダメでした 2度目には、検査レポートが添付されてて、 暗に「あんたの環境とか設定がよろしくないのでは?うちでのサポートは以上。もう以後は無し」って切られました(笑) レグザで撮ってコレに録画、OKです レグザで再生、OKです RECBOXのデータをストリーミング(?)見る(?)、これはいけません。 転送が間に合わないです なので、コイツに置いたコンテンツは、PCのメディアプレイヤーで普通に見ます、 使い方が良くないのかもしれません。 ただ、レグザで撮ったコンテンツ。DiXiMで、PCで、見れるのかな、と思ってましたが、 何をやってもどうやっても、見えないので、コレについて(地デジ撮りだめをPCで見る)、はできないモンだと理解してます ホントはどうかは知りません。 まぁ そんなにこだわりは無いので。 フツーにレグザで見ればすむだけなので。 よって、DiXiMって何に使うのか、サッパリ分からない私です。 これへの期待はハンパ無かったのですが。。。 サーバ間で、親和性がとっても良いRECBOXなので、 PC間でデータの中間処理施設として重宝してます。 PC同士、両方起動してない、ってときに、とりあえずコレに貯めとけ って用途が一番。 二番目の用途はサーバ(メディアサーバでは無い)かな OSクリーンインストールしたときとか、 始めに入れる定番ソフト(オフィスとかATOKとか)をコレに入れとくと、とっても便利ですね ただ、転送速度がイマイチ遅いかなぁと思うこと有ります 一応ギガビット環境だけど、過去最高で60Mbpsぐらい(読み込み)かな まぁ普通かもしれませんが、不満っちゃあコレが不満かなぁ ディスクアクセス時に、キュキュッとHDDシーク音? チョット大きめの音がするんで、まぁ最近のHDDにしては、音大きめな方なのかなぁ ATA時代の容量80ギガバイト、の時代のHDD、みたいな音がします まぁ気にしなければ こんなもんかなぁ と。 やっぱRECBOXのブランドは立派ですね マジックファインダー使えば、たいてい、ネットワーク上で見つかるし、 もし見つかんない時は、電源が切れてるって感じですかね 発熱も少ないし、安心して使い続けられます 唯一の懸念は、その容量のでかさ故に、バックアップを取る、と言うことが困難なこと。 大事な、サーバに保存したデータ。 もしHDDが逝っちゃったらどうなるんだろ・・・

  • HVL-AVシリーズが在庫限りになり、後継機種についても出るのか不明だったので、 なくなってしまう前に1台購入しました。 HVL-AVRは以前から使っているので、動作速度などは特に不満は無いのですが、 唯一不満だったのが、静粛性でした。 アクセス時の騒音はほとんど無いのですが、待機時はシャーという感じのHDDの 回転音が結構気になり、シャーシが共鳴してブーンという音も少し聞こえます。 使用中のHVL-AVRと比較しても明らかにうるさいです。 ケースを開けてみると案の定、使用HDDは7200rpmのST3000DM001でした。 この動作音はテレビの近くで使うにはちょっと厳しかったので、買って早々に WD30EZRXに換装、ようやく静かになりました。 外したHDDはもったいないので、実家にあるHVL-AV1.0の3TB化換装に使いました。 (実家は動作音をあまり気にしない人ばかりなので、何の不満も出なかった。) このモデルに限った事ではありませんが、この手のNASは中のHDDが何か分から ないので、このようにうるさい固体に当たってしまう事があるのが難点です。 一般用途のNASならともかく、本機のようなTVの近くで使用するケースが多い 録画用途のモデルに、7200rpmのHDDを採用するのはやめてほしいです。 静粛性については残念でしたが、機能については満足しています。 東芝のネットダビング対応TV、レコーダを持っている人は1台持っていて 損はないと思います。

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RECBOX HVL-AV3.0 のクチコミ

(1104件/119スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2024年9月18日 更新

    RECBOX2台使っています。一度に複数のファイルをコピーするとたまにですがエラーファイルができてしまうことがあります。決まった再現性の確証はないのですが、リセットや再電源投入しても消せなかったのですが、自分はiPad内のDiximPlayerならそのエラーファイルが選択できるのでエラーファイルデーターを消すことができました。ただし削除可能ではありますが「元データ」は転送元のレコーダーからすでに消えているのでエラーファイルは消せるが元データ自体無くなってしまいます・・・・。再放送等で再録画後コピーして転送しか方法はないようですが、気持ちの悪い削除不可ファイルは消すことができました。この現象は複数ファイルをコピー時にネットワークが不安定なった時に発生するように思われます。私だけの環境かもしれませんが参考になればと思い書き込みました。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数3

    2018年2月26日 更新

    HVL-AV2.0で「コンテンツ操作」のページが正常に表示されなくなってしまいました。対処法がありましたらご教示ください。 【経緯】 1)本機(問題のRECBOX)から別のRECBOXへ,複数のコンテンツを「ネットワーク転送」したところ,途中で画面表示が止まり,「失敗しました」のメッセージが出た。 2)転送先のRECBOXで確認すると,全部ではなく途中までしか転送されてはいなかった。 3)本機で,改めてブラウザでIPアドレスを直打ちして管理画面を出して,残りのコンテンツを「ネットワーク転送」したら,今度は完走して,全てのコンテンツが転送された模様。 4)「ディスク状況表示」で残量を確認。 5)「コンテンツ操作」に移ろうとすると,URL欄が http://192.168.x.xxx:55247/dms/doc/transfer_tool/transfer_tool.html となり,「このページを表示できません」と表示されて操作できない。 それ以外の かんたん操作,詳細設定,ディスク状況表示 は操作できる。 また,現在は,ほぼ空(ほぼ2TB空いている)状態です。 【その後にしたこと】 6)ファームウェアの更新(1.54->1.55へ)。 7)ディスクのチェックディスク。 8)システムの初期化(「内蔵HDDの完全消去を行う」は未チェック)。 いずれも改善しませんでした。 9)なお,システム設定のカテゴリ表示を英語->日本語に切替えて実行すると失敗します。カテゴリ表示を触らなければシステム設定は成功します。 DLNAのコンテンツ管理が不整合になっている様な気もしますが,「システム初期化」したのに直らないというのがなんとも...。また,脆弱性のバージョンアップ(1.55)に絡む部分でもあるのが気になります。 メーカー修理に出す以外の対処法がありましたらご教示ください。

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2017年10月28日 更新

    前回のハードディスクのRAID1化の実験は手持ちの外付けハードディスクケースが省エネ対応になっていなかったので実験だけで終わりました。今回は外付けUSBハードディスクのRAID1化を行いました。使用した機材はRAIDケースと3TBのハードディスク2台です。 RAIDケースは手持ちのセンチュリーのCRNS35U3です。このケースは5分間アクセスが無いとスリープ状態に入ってくれる省エネタイプです。ハードディスクは手持ちのシーゲートの3TBの物2台です。RECBOXの取説にはハードディスクは2TB以下となっていますが、手持ちの関係で3TBです。 まずケースとハードディスクでRAID1を組みます。 このままでは当然3TBなのでRECBOXは認識しません。 Windows10で3TBを2TBまで縮小します。 2TBまで縮小したのにRECBOXは認識しません。 AOMEI Partition Assistant Standardで確認するとRAID1そのものがGPTになっています。 Partition Assistant StandardでGPTをMBRに変換します。 これでRECBOXが認識してくれました。 RECBOXでは、外付けUSBハードディスクはMBRでないと認識しない様です。 ミラーでデータ保護ができ、5分間アクセスしないとスリープ状態に入る省エネタイプとなりました。 ただこのやり方ですCRNS35U3のファンがうるさいのが欠点です。

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RECBOX HVL-AV3.0 のスペック・仕様

スペック
ディスク搭載 標準
容量 HDD:3TB
1TBあたりの価格 -
ネットワーク
DTCP-IP
DLNA
サイズ
幅x高さx奥行き 260x45.1x240 mm
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