パイオニア S-LM2-LR [ペア] 価格比較

  • S-LM2-LR [ペア]

※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。

購入の際は販売本数をご確認ください

パイオニア

S-LM2-LR [ペア]

メーカー希望小売価格:37,905円

2011年6月上旬 発売

売れ筋ランキング

-

(5906製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

お気に入り

(83人)

販売本数
2台1組
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ プレスリリース

S-LM2-LR [ペア]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

S-LM2-LR [ペア] のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.05

集計対象5件 / 総投稿数5件

  • 5
    40%
  • 4
    20%
  • 3
    40%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2018年3月12日 投稿

    センタースピーカーと揃えて購入しました。 ヤマハ515を使用してたので やっぱり物足りません…ヤマハ515はサブウーファー無しでも結構聴けましたが、LM2はサブウーファー必須です。嫌いな音じゃない(よく量販で視聴されてる感じな音)大きさ比べれば無理もないのだが。 リアに使用しているDENONのT33と入れ替えて見ようと思う。

  • 3

    2018年2月9日 投稿

    リアスピーカーとして、購入しました。 値段の割には、音もよくフロントでも性能を発揮してくれるかと思います。 でも一番の欠点は、不安定さです。 とにかくグラグラする。とてもじゃないが、小さい子供がいたら怖くておかないレベルです。リアスピーカーとして買いましたが、このままじゃフロントになりそうです。なんらかの対策が必要ですね。 コスパは申し分ありません。

  • 【デザイン】ラウンドフォルム。パイオニアお得意のデザインである。 【高音の音質】しっとりとした高音。華やかではないがきっちり出ている。 【中音の音質】聴きやすいし、変な誇張がない。 【低音の音質】必要な音は出ている。存在感はある。 【サイズ】テレビ台の奥でも邪魔にならない。セッティングしやすい大きさ。 【総評】スピーカーがPioneerのS-LM2シリーズ(S-LM2、S-LM2B、S-LM2C、 S-21W)、AVアンプがYAMAHA RX-V575とで5.1chサラウンドシステムを構成している。 YAMAHAスピーカーを選ばず、PioneerスピーカーにしたのはYAMAHAの華やかな音より、きちんと締まったPionnerの音が欲しかったから。 大型テレビ本体のcheapで、スカスカな音を遙かに凌ぐサウンドである。

  • S-LM2-LR [ペア]のレビューをすべて見る

S-LM2-LR [ペア] のクチコミ

(33件/5スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数5

    2018年4月19日 更新

    スピーカー、アンプに初心者なもので質問させてください。 このスピーカーと同じパイオニアのVSX-S520の購入を検討していますが、うまく作動するでしょうか? アンプのサイズ?とスピーカーのW数?などなど、見た目と価格だけで選んでいるので、良い組み合わせなのかが分かりません。 教えていただけますでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数4

    2014年9月10日 更新

    本スピーカーの購入を検討しているのですが、「onkyo BASE-SW50(B)」の付属アンプで問題なく鳴らせるでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ8

    返信数7

    2012年7月14日 更新

    このS-LM2-LRはSERIES3 S-31-LRとスペックが同じですが、性能的にどうなのでしょうか? 2機種とも音はバランスが取れていてかなり良さそうです。 しかしデザインはSERIES3のがいいのですが、S-LM2-LRは価格が安く、デザインも悪く無さそうです。 しかも発売日が新しいので次のスピーカーはこのS-LM2-LRでも良いのではないかと期待しています。 そのあたり情報ございましたらお願いします!

  • S-LM2-LR [ペア]のクチコミをすべて見る

S-LM2-LR [ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 2台1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
再生周波数帯域 45Hz〜40KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 192x900x220 mm
重量 5.5 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止