パイオニア
S-LM2B-LR [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2011年6月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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S-LM2B-LR [ペア] のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.48集計対象11件 / 総投稿数11件
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563%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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液晶テレビの故障買い替えのタイミングで、サラウンド構築してみました。 目標はカミさんに良い音で紅白を聴かせる、です。 テレビ:VIERA TH-55JZ1000(買い替え) アンプ:DENON AVR-X2700H(新規購入) フロント:Wharfedale DIAMOND 10.1(既存流用) センター:パイオニア S-LM2C(中古入手)フロントと同じ高さ リア:パイオニア S-LM2B-LR(中古入手)高さ2m壁置き サブウーハー:フォステクス PM-SUBn(GB)(既存流用)床上 使用前の妄想からすると、リアから聞こえるコンテンツって少ないんですね。 無理やり鳴らせるアンプ設定も不自然ですし。 仮のつもりでLANケーブル再利用接続(テストOK)のまま、耳を近づけて確認することもあります。 忘れた頃に聞こえてくるリアからの響きは自然で一体感があり、違和感ありません。 込み込み7,590円は自分にとってはアンプと一緒でオーバースペックだったかなー。 ラウンドフォルムでスピーカーそろえて良かったと自己満足です。
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フロント センター 購入後 リアも前々から欲しくて我慢 してましたが、パチパチ収入 入りましたので 思い切って買っちゃいました。 試しにフロントに繋いで聴きましたが、さすがに低音は無くなりますが どうせリアにしか付けないので これでよしです。 同一シリーズで揃ったらやっぱ 気分的に満足度があります。
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製品のサイズでは測れない音の広がりがあります。デスクトップには最適な製品ですね。とても良いスピーカーです。
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S-LM2B-LR [ペア] のクチコミ
(53件/11スレッド)
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S-LM2B-LRとHR-S101のセットスピーカー「LS-101」とではどちらがいいと思いますか? セットスピーカーの情報は以下に少しあります。 https://teac.jp/jp/product/hr-s101/spec https://news.mynavi.jp/article/20150311-teac_101/ マンション住まいで大音量で音楽を聞けないこと、部屋がが狭くオーディオラックにTVを乗せている関係で、 スピーカーが極力小さくないととラックに乗らないという制限と、あと金欠の中で検討しています。 スピーカーの高さはブックシェルフ型だと20cmちょい位までで考えています。 聴く音楽はクラシックで、協奏曲、オーケストラをよく聴いています。 恥ずかしながら今までBlutoothスピーカー(擬似ステレオだと思う?)でPCからitunesでBlutoothスピーカーで 聴いていたのですが、最近ちゃんとL・R分けて聴きたいと思うようになりました。 学生の頃はヤマハのステレオコンポでロックやクラシックのレコードを聴いていました、 小さなスピーカーなのでオーケストラには向きませんが、今までの環境よりはましになること間違いないので どれを買ってもステレオ感には満足できるはずです。 S-LM2B-LRもHR-S101のセットスピーカー「LS-101」も金額的には1万円位だと思います。 もう気持ちお金を出せばクラシック向き(普通は無理ですが)といえないこともない小型のスピーカーがあれば、 こちらも情報お願いします。
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購入をしようとしたら、ヨドバシもアマゾンも取り扱いがなく(取り寄せとは記載)、念のためパイオニアに電話したら もう生産してませんよ、、、。の一言。驚きました。 一応現在ヨドバシに確認中ですが、流通在庫のみと解釈しておりますが、取り寄せと記載がある=入荷があるということでしょうか。。 もしどなたかなにかご存知でしたらお願いいたします。
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小型スピーカーのセッティングについて(+)AI-501DA http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000247146/#17068971 の音質に満足出来ず、写真の様に変更し、ステップアップ。 S-LM2B-LRを購入し、スピーカの上部に何も置かない状態で音を出した時点では、 モニター音質と違い、音像が大き過ぎ(ボーカルが直径50cmから100cm程に) 広がって聞こえていた再生音の特性が、改善されました。 写真のセッティングでは、ボーカルの音像が直径15cmから30cm程になり、 個々の音像が、映像の人物の声や楽器の演奏位置に応じてバランスの良いサイズで 再生され、音像が明瞭になりながら、音場は変わらず広く展開され、奥行きもあり ます。 かつ、 写真の仮置きの配置の場合の音質は、以前レポートした様な 20万円クラスのヘッドホンアンプ(m903など)、 8万円クラスの電源ケーブル(AETの旧タイプなど)、 3万円クラスのインシュレータ(KRYNA) を組み合わせ、 Sony MDR-EX800ST、 での再生音、 上記をリファレンスにし、さらにこれに近い音質をS-LM2B-LRで、成し得ました。 小型スピーカーのセッティングについて(+)AI-501DA http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000247146/#17068971 では、黒御影石の癖(共振音)が僅かに残っていましたが、今回の再調整により、 黒御影石のデメリットを感じられない程度に修正出来たと思います。 黒御影石のメリットだけが、バランス良くミックスされて、リファレンスの音質に 対して、差異が少なく、違和感無く視聴出来ます。 テスト音を入力し動作確認しましたが、以下のセッティング時に、メーカー公表値の 周波数特性、50Hz以上を下回る音域、聴感上で18Hz以上で基本周波数の音が出て いるかもしれないと感じます。 スイープ音を18Hz から再生させた場合、 セッティングを替える以前は、 30Hzまでと33Hz以上の再生音付近で大きな音程の変化を感じていたましたが。 セッティングを替えた以降では、目立たなくなりました。 18Hzから基本周波数が出ているかの様な音程と音量の連続的な変化音が聴こえる様 になり、実際に再生されているとしたならば、改善されたのではないかと思っていま す。 黒御影石への偏見が、インターネットで噂されていますが、写真の様なセッティング により、黒御影石の共振の対策が可能であり、バランス良い音質になる事を示しました。 (偏見が有る皆様は写真のセッティングを真似していただければ、予想外で驚かれると 思います。) * アンプは、AI-501DA プリメインアンプTeac AI-501DAの下には、 ・KRYNA オーディオラック ・サンシャイン B-50 (の上部に) ・KRYNA D-PROP mini (ベーシック)DM3を フロント側センターに1個、左側の前後中央に1個、 KRYNA D-PROP mini EXTEND DMX3を 右側のリア位置に1個、 組み合わせて配置しました。 (高音域の抜けの悪さを感じた場合、上記KRYNAのインシュレータの効果 により、高音域の抜けが良くなります。) 電源ケーブルは、AETの HCR_AC_EVO(エージング1000時間以上) (デジタルアンプらしい音質でなく、電源ケーブルの暖かみと、中和されて オーディオとして聴き易い音質に思います。) * スピーカーケーブル: AET HCR AC/SP関連ケーブルを使用。 ・端子処理、アンプ側・・・・・AETのロジウムYラグを圧着 (アンプ設置場所の狭さ、取付け易くする為) ・端子処理、スピーカー側・・・AETのロジウムYラグを圧着 (音質改善を期待して) 【スピーカーの設置方法(3)】 * 仮設置場所に暫定的なセッティング: (スピーカー下部は、下から順番に) ・ダイヤトーンの3ウェイスピーカー (の上部に) ・パシフィック・オーディオ ASP-001 ・軽量木製ラックボード ・特殊防振ゴム「ハネナイト」シート(厚さ1mm) ・オーディオラック用の中空タイプ板、厚さ15mmを棚板 ・特殊防振ゴム「ハネナイト」シート(厚さ1mm) ・オーディオラック用のMDF板、厚さ15mmを棚板(ベース) ・パシフィック・オーディオ ASP-001 ・サンシャイン B-20/(ABA) ・パシフィック・オーディオ ASP-001 ・サンシャイン B-20/(ABA) ・サンワサプライ透明両面粘着ゴム(小)QL-76CL ・100(W)x150(D)x30(H)の黒御影石 ・KRYNA 「Mouse」MO3(フロント側:1個、リア側:2個) 以上を、 S-LM2B-LRの下に設置。
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S-LM2B-LR [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 119x179x162 mm |
| 重量 | 1.5 kg |
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