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Crucial m4 CT512M4SSD2
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 500 MB/s
- 書込速度
- 260 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Crucial m4 CT512M4SSD2 のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.23集計対象12件 / 総投稿数12件
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550%
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425%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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最近のSSDはSATA接続タイプのものでも書込速度はほぼ読込速度と同等ですが、本ドライブ発売当時は大半が書込速度が劣っており、本製品も半分ほどの速度ではあるが良い方だった。 そんな理由もあり、本製品は2つほど使用中ですが、添付写真の通りクラシック機であるWindows XP及び7機のシステムディスクとして活用しています。 今まで保っているので、スペックは兎も角。耐久性は満点と言っていいと思います。
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当時のハイコストパフォーマンスSSD、核となるNANDチップの自社製造も行っているアメリカのマイクロンのブランドで、さらにこの容量で3万円台ということで飛びついた。 データ用として導入し、大量の細かい画像ファイルから大きな動画データまで快適に扱えた。 しかしまだまだ発展途上だったSSD、プチフリ等の問題はコントローラの改善でほとんど解消されてはきたが、m4はファームウェアに問題を抱えており、使用時間が一定を過ぎるとアクセスが殆ど不能になってしまう不具合が判明。 しばらくして改善するファームウェアがリリースされたものの、アップデートは起動用ディスクの作成が必要で他のディスク等はすべて外しておく必要があり、チップセット等によっては正常に実行できない可能性があるなど、手間とリスクが大きくバックアップを取ったりしてビクビクしながら更新した。 その後もトラブルなくしばらく使用していたが、2年くらい前に突然認識できなくなって故障。何をやっても認識できず、データが残ったまま死蔵中(´・ω・`)
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Mac Book Pro 17に換装。 Mac Book Airにも及ばなかったスピードが・・・・いやはや改めてボトルネックの存在を明らかに感じました。 さて今年ははThunderbolt対応ストレージと併用することでスピーディに仕事を消化して参りたいと思います。
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Crucial m4 CT512M4SSD2 のクチコミ
(231件/36スレッド)
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今更ではありますが、最近になってこのSSDが故障してBIOS認識不良になってしまいました。 結論としてはコントローラチップの半田修正によりデータ復元できましたので、参考になればと思い書き込みさせていただきます。 状況としてはwindows10をインストールしてシステムディスクとして利用していましたが、ある日突然の認識不良に。 その時にファームウェア不具合等の情報を知りましたが、すでに認識不能となっておりアップデートも不可能でした。 今回は以下の方法でデータ復元に成功しましたので、もし同様の事例でお困りの方は是非参考にしていただければと思います。 https://mazu-bunkai.com/bunkai-wp/pc/7678/
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Crucial m4 CT512M4SSD2を購入、問題多数、まず内臓HDDとして認識しない、ファームウェアのアップデートが必要、やはり国内メーカーのバファローやCFD製に限る。クローンしてHDDと入れ替えるもエラー、ファームウェアをブートディスクを作成し、090Hへアップデート(5,184時間を超えると使用不可のため)ttp://faq2.dospara.co.jp/EokpControl?&tid=1417362&event=FE0006EaseUS Todoにて確認してください。アップデートしても今度は Backup Free 6.5を使ってWindows8.1をクローンしたら、0xc000000eが表示される、http://mgate.info/computer/software/975/をまたもやブートにてBIOSの変更、とにかくストレス溜まりまくり、汎用性高いDELLのデスクトップパソコンでこれだから、国産であればまだひどいかも、パナソニックのCF-S9ではUSBでつなぐと認識さえしてくれない。クリーンインストールで解決するかも、との声も有りますが、OS、Office、AUTO CAD等々再インストールに無駄な時間を費やする、他メーカー製ではエイサー、パナソニックのノートPCでさえもクローンで稼働するのに・・・・。初心者の方は国内メーカーを・・・。
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このSSDを外付けのドライブとしてUSB3でWindows7のPCにつなぎたいのですが,SSDが使えるケースを使ってつないでもマイコンピュータにでてきてくれません。別のケースでもやってみましたがだめでした。USB2での接続も同じ結果でした。ランプはついて通電もしているのですが,原因がわかりません。相性とかってあるのでしょうか。もし,これなら動くよというハードディスクケースがあれば教えてください。
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Crucial m4 CT512M4SSD2 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 9.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 500 MB/s |
| 書込速度 | 260 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4KB Random Read:Up to 45K IOPS |
| ランダム書込速度 | 4KB Random Write:Up to 50K IOPS |
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