Pentium Dual-Core G620T BOX スペック・仕様・特長

2011年 5月23日 登録

Pentium Dual-Core G620T BOX

グラフィック機能内蔵デュアルコアCPU(定格2.2GHz/Intel HD Graphics/TDP 35W)

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プロセッサ名:Pentium Dual-Core G620T クロック周波数:2.2GHz ソケット形状:LGA1155 Pentium Dual-Core G620T BOXのスペック・仕様

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Pentium Dual-Core G620T BOXインテル

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2011年 5月23日

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Pentium Dual-Core G620T BOX のスペック・仕様・特長



スペック
プロセッサ名Pentium Dual-Core G620T 世代 
ソケット形状 LGA1155 コア数2 コア
TDP 35 W クロック周波数2.2GHz
最大動作クロック周波数  スレッド数 
マルチスレッド  三次キャッシュ3 MB
二次キャッシュ  グラフィックス 
 
 
 
 
 
 
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インテル

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新製品ニュース インテル、Sandy Bridge世代のPentiumなど7モデル
2011年5月24日 14:01掲載
Core i5プロセッサー

インテルは、デスクトップ向けCPUのラインアップに、「Core i5 2405S」「Core i5 2310」「Core i3 2105」「Pentium Dual-Core G850」 「Pentium Dual-Core G840」「Pentium Dual-Core G620」「Pentium Dual-Core G620T」の全7モデルを新たに追加した。秋葉原などでは、既に販売を開始している。

今回発表されたモデルは、いずれもグラフィック機能を内蔵したSandy Bridge世代の製品だ。CPUソケットはLGA1155、製造プロセスは35nmとなっている。

■Core iシリーズ

Core iシリーズは、クアッドコアの「Core i5 2405S」と「Core i5 2310」、デュアルコアで「ハイパー・スレッディング・テクノロジー」対応の「Core i3 2105」をラインアップする。

「Core i5 2405S」は、従来モデル「Core i5 2400S」の上位モデルで、グラフィック機能を「Intel HD Graphics 3000」へと強化したのが特徴だ。そのほかの仕様は「Core i5 2400S」と同等で、動作クロックは定格で2.5GHz、「ターボ・ブースト・テクノロジー」有効時で最大3.3GHz、TDPは65Wとなっている。

「Core i5 2310」は、従来モデル「Core i5 2300」のクロックアップモデル。動作クロックは定格で2.9GHz、「ターボ・ブースト・テクノロジー」有効時で最大3.2GHzへと向上している。そのほかの仕様は、「Core i5 2300」と同等で、グラフィック機能は「Intel HD Graphics 2000」、TDPは95Wとなっている。

「Core i3 2105」は、従来モデル「Core i3 2100」の上位モデルで、「Core i5 2405S」同様、グラフィック機能を「Intel HD Graphics 3000」に強化したのが特徴となる。そのほかの仕様は「Core i3 2100」と同等で、動作クロックは定格3.1GHz、TDPは65Wとなっている。

■Pentiumシリーズ

Pentiumシリーズは、動作クロック2.9GHzの「Pentium Dual-Core G850」、2.8GHzの「Pentium Dual-Core G840」、2.6GHzの「Pentium Dual-Core G620」、2.2GHzの「Pentium Dual-Core G620T」の4モデルがラインアップされた。

いずれも、グラフィック機能に「Intel HD Graphics」を搭載。TDPは、「Pentium Dual-Core G620T」のみ35Wで、そのほかは65Wとなる。なお、「ハイパー・スレッディング・テクノロジー」や「ターボ・ブースト・テクノロジー」には非対応となっている。

■関連リンク

【アキバ総研】「Core i5-2405S」「i5-2310」「i3-2105」発売! Sandy Bridge版Pentiumも

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