パイオニア
S-SLW500 [単品]
メーカー希望小売価格:7,143円
2011年7月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ウーハー
- インピーダンス
- 4 Ω
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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S-SLW500 [単品] のレビュー・評価
(5件)
満足度
2.24集計対象5件 / 総投稿数5件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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中古購入です。横置きでラックに入るもので、安いのをさがしました。それまで使っていたONKYOの横置きは、自動スタンバイ機能が強制で解除できず音のつながりに不満が出ました。 バッシブですのでAmazonから中華製の5000円くらいのウーファー用アンプを買いました。 繋いで聴いたときは、ちょっとボンボンして軽い音だと思いました。やはりウーファーはずんずん来ないと物足りないですね。このウーファーのベストな用途は、口径の小さい8cm以下のSPの低音補完ですね。まさにシアターセットです。 かなりセッティングで音質向上します。すべてのSPの理想は空中ですからいろいろやってみて、けっこう行けるようになりました。 コンクリートブロックを左右に置きスピーカーを底面から浮かせ離しました。次にバスレフの孔が後ろについているので、バスレフ孔が前に来るよう前後反対に設置しました。けっこう劇的に変化します。もうちょっと低い音が出ると良いのですが音の広がりや伸びが良くなりました。 あと決定打は、クロスオーバーの設定です。10cm以下のスピーカーは低音が出ませんので、クロスオーバーをで200Hzに設定すると左右のSPと音のつながりが良くなりました。最初の100Hzの設定では、左右のSPの音とウーファーに空白の帯域ができていたようです。 まとめると置き方とクロスオーバーの調整でかなり良くなります。 これはこれで使い飽きたら、もう少し重低音も考えようと思っています。
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以下の使用環境で低音が足りないのか厚みの無い音に感じてました。 それでサブウーハー導入を検討していましたがアクティブタイプは数ありますが できれば、アンプのサブウーハー端子を生かしたかったのでこれを購入。 評価が良くないので躊躇しましたが、思いのほか低音が出ます。 ただゲインを上げなければなりません。ステレオスピーカーの低音補強程度に なれば良いのでバランスを見ながらウーハーの出力を変えてます。 クロスオーバー周波数を100Hz程度にすると使用しているメインスピーカーとの 相性も良いようです。 アンプ:PIONEER VSX-S510 スピーカー:FOSTEX FF105WK
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この商品はアンプもネットワーク内蔵していないのでサブウーファ専用SP端子と繋がないとまともな音はでません。 パッシブウーファというのは珍しい商品で、対応してるアンプと繋げば電気代が別にかからないのがよいと思ったのですが このサブウーファ、16cm口径とありますが実際付いているのは12cmくらいです。どうりで低音が出ないはずですね。 これはシバエビといってバナメイエビを売るのと同じ、口径偽装はいけません。こうなってくると他の商品も怪しいものです。パイオニア製品の信頼度が一気に落ちました。 返品に応じなければ法的手段に訴えるところでしたが、幸い販売店が返品に応じました。
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S-SLW500 [単品] のクチコミ
(2件/1スレッド)
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ネットサーフィンしてて偶然見つけました。 アンプみたいな形をしたスピーカーなんですね! しかも、アンプ無し。いろいろ工夫ができそうです。素材として面白いですね。 実際にお使いの方居られたら感想お願いします!
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S-SLW500 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1本 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 再生周波数帯域 | 35Hz〜2KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 435x121x360 mm |
| 重量 | 4.5 kg |
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