ビーツ・エレクトロニクス
Beats Pro DETOX Limited Edition MH BTS-P OE DTX [マットブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Beats Pro DETOX Limited Edition MH BTS-P OE DTX [マットブラック] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.86集計対象7件 / 総投稿数7件
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【デザイン】 シンプルに黒一色で、他のメーカーであれば非常にダサかったであろう商品もこのヘッドホンならかっこいい。 【高音の音質】 あまりサ行が刺さることもなく、モニターヘッドホンなので素直に綺麗に鳴らしてくれます。 【低音の音質】 物凄い破壊力ですね。この低音の量を出しながら高音まで綺麗に出てるのは流石ですね、芯は太めです。 【フィット感】 djヘッドホンなので普通。普通のヘッドホンに比べると強め。 【外音遮断性】 そこそこいい 【音漏れ防止】 余程の音でないと漏れないと思う。 【携帯性】 やっぱり重量や大きさを考えると気軽に持っていけるわけでもないが、慣れるといける程度。 【総評】 モニターヘッドホンなので音楽制作も出来ますし、それとは反対にライブなのどを聴いてもとても迫力はありますね。重量的に女性や華奢な男は厳しいかもしれませんね。普通の男性なら余裕だと思います。
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このヘッドフォンで、 イアン・デューリー&ザ・ブロックヘッズ のライブ盤聴きましたが、 臨場感は素晴らしい。 ライブ会場で目の前の音が鳴ると、身体に音圧がダイレクトに来るので気持ちいいという体験は誰でもあるとおもいますが、 それを疑似体験出来ます。 ベースとドラムのアタック感がスゴい。 ほめ過ぎかもしれませんが、 良いヘッドフォンだと思います。 ただし、側圧は強いので、長時間 聴くのは不向き ロック、ヒップホップ好きなら満足すると思います。
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デザインに惹かれ、試聴してその音の面白さに惹かれて購入しました。個人的に初のMONSTER製品です。 元々それほどドンシャリや低音量が多いものはそれほど好きではないのですが、本モデルはそれでも思わず購入してしまうほど楽しいヘッドホンでした。家族も気に入ったので時期は異なりますが最終的に2台入手しました。(お金が・・・(笑)) 音的には非常に楽しいモデルです。音的な満足度は5点ですが、側圧の強さがかなり強く30分以上使っていると頭が痛くなってくる点がかなり残念なので満足度としては4点としました。 万人向けの音ではないと思いますが、量感と切れを併せ持つ低音、重低音の迫力とそれにかき消されずにきちんと主張してくる中高音はかなり見事だと思います。 【デザイン】 ブラックですが、ハウジング部分のアルミやヘッドバンド、イヤーパッドの質感は良好です。 ベースモデルのシルバー/白系の色も良いとは思いますが、中年男性にはちょっと派手すぎるのでこの限定モデルの方が外で使うにも恥ずかしくありません。 あまり他のヘッドホンには無い厳ついかっこよさがある気がします。(画像@参照) 【高音の音質】 本モデルは低音だけズンドン鳴るもでるではなく、中高音もかなりしっかり鳴らします。密閉型であることを考慮してもそれほど音場は広くないですが、低音の莫大な量感に埋もれずシンバルからバイオンリン等の弦楽器、金管楽器に至るまでなかなか綺麗になっていると思います。ボーカルも熱く血の通った声で魅力的に聞こえます。 私の保有している開放型のQ701とは正反対の様なキャラクターですが、密度の濃い音は同じ曲を全く別の味わいで楽しませてくれます。 ロックやR&B、クラブミュージックだけでなく、オーケストラやPOPS色々なジャンルを楽しく聴く事ができます。 【低音の音質】 スピーカーからイヤホン、ヘッドホンに至るまで私の所有しているすべての再生機でもっとも量感のある低音を出します。特筆すべきは量感だけでなく切れが良い点で、その為か多くのソースでその迫力に魅力を感じる事はあっても邪魔に感じる事があまり無い珍しい低音です。 ボディーブローの様な低音は重低音再生時にイヤーパッドに手を当てると手に空気がガンガン当たるのを感じる事ができます。 【フィット感】 がっちりフィットします。イヤーパッドなどの感触は中々良いですが、側圧はかなりきつく感じます。長時間付けるのは正直かなりしんどいです。 DJモデルとはいえもうちょっと何とかして欲しいです。 【外音遮断性】 ヘッドホンの中では良好な部類だと思います。密閉型であることと強い側圧がプラスに働いているのだと思います。 【音漏れ防止】 遮断性どうようヘッドホンの中では良いほうです。電車等でも使えますが、高性能なカナル型イヤホンと比較できるレベルではないので注意したほうが良いと思います。 【携帯性】 ハウジングを内側に折りたたむ事で小さくなります(画像@参照)が、元がそれなり大きいものなので持ち運ぶにはそれなりの覚悟が必要です。又、ケーブルも持ち運ぶには太く長すぎますし、プラブ近くはカールコードになっているのでかさばります。 ヘッドホンの入力はステレオミニプラグなので持ち運び時にはケーブルを交換しています。画像Aは私が試したケーブル交換の例ですが、画像右上の写真(左から、付属純正、MONSTERのbeats OE用、オヤイデHPC-35、エレコムDH-MM10、AGK K550のミニプラグ)のうち青色のDH-MM10の様にプラグ部分が太いものは奥まで挿しきる事ができずちゃんと音が鳴りません。短いケーブルを購入する場合はちゃんと使えるか確認した方が良いと思います。 ちなみに画像に上げたプラグでは青いエレコムのもの以外は挿す事が可能です。ただし、純正以外はプラグをロックさせる事はできません。 【その他】 本製品はヘッドホン側に入力端子が左右別にあり、片方を入力すると別側は出力となり、デイジーチェーンで1つのアンプで複数のヘッドホンを鳴らすことができます。画像Bは本製品×2+AKG K550を繋いだ例ですが、この状態で3台とも音を出す事ができます。とはいえ2人ヘッドホンを同時に使う事は少ないですし、写真の例ではAKGの音量がBeatsPro2台と違ってしまうので、まともに使うなら、同じ製品を複数そろえる必要があると思うのであまり実用的じゃないとは思います。(笑) 【総評】 冒頭にほとんど書いてしまいましたが、側圧の強さが残念なものの音的にはとても面白いモデルです。ちょっと値段が張りますが、原音にもっと忠実に・・等と細かく考えずに楽しく聴くなら迫力ある低音好きはもちろんそうでない方も一度試して損は無いモデルだと思います。
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Beats Pro DETOX Limited Edition MH BTS-P OE DTX [マットブラック] のクチコミ
(7件/1スレッド)
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http://www.amazon.co.jp/gp/offer-listing/B004W1EXYC/ref=dp_olp_all_mbc?ie=UTF8&condition=all amazonのマーケットプレイスに29000円のdetoxが売られていました。 今一般の店ではdetoxを入手することが難しいので購入を検討しています。 しかし、beats製品は偽物が多くまわっているそうなので、本物かどうか判断に迷います。 そこで、amazonでdetoxを買うならどの出展者が信用が高いのかなどの情報を教えて頂ければと思います。 また、関東の実店舗での販売の情報もあれば教えて頂ければ幸いです。
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Beats Pro DETOX Limited Edition MH BTS-P OE DTX [マットブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック密閉型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| コード長 | 2.1 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | マットブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 400 g |
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