VPL-VW95ES スペック・仕様・特長

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2011年10月20日 発売

VPL-VW95ES

フルハイビジョン3D表示対応のSXRDプロジェクター

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥633,000

パネルタイプ:液晶(透過型3LCD) アスペクト比:16:9 パネル画素数:1920x1080 最大輝度:1000ルーメン VPL-VW95ESのスペック・仕様

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VPL-VW95ESSONY

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2011年10月20日

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VPL-VW95ES のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途   パネルタイプ 液晶(透過型3LCD)
光源  タイプ 
詳細スペック
最大輝度 1000 ルーメン コントラスト比 
アスペクト比*116:9 パネル画素数1920x1080
パネルサイズ0.61 インチ 対応解像度規格〜フルHD
最大表示色  騒音レベル20 dB
機能
4K  3D対応
HDR対応  HDR方式 
短焦点   Wi-Fi 
Bluetooth  バッテリー 
スピーカー搭載  SDカードスロット 
台形補正  ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI  RGB(VGA端子)
S端子  コンポーネント
コンポジット  USB 
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行470x179.2x484.9 mm 重量11 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ  60インチワイド 
80インチ  80インチワイド 
100インチ  100インチワイド 
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

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VPL-VW95ES
SONY

VPL-VW95ES

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新製品ニュース ソニー、明るい3D映像を実現したSXRDプロジェクター
2011年9月6日 20:47掲載
[VPL-VW95ES]

ソニーは、3D映像対応プロジェクターの新モデル「VPL-VW95ES」を発表。10月20日より発売する。

独自の反射型液晶パネル「SXRD」を採用し、フレームシーケンシャル方式のフルハイビジョン3D表示に対応したビデオプロジェクター。新たに画素間スペースを従来の0.25μmから0.2μmに狭め、メッシュ感の少ないフィルムのように滑らかな映像表現を実現している。また従来モデル同様、入力された映像の明るさに応じてランプから投射する光の量をアイリス(絞り)で自動制御する「アドバンストアイリス3」を組み合わせ、150000:1という高いダイナミックコントラスト比を実現している。

さらに、新型ランプとチューンアップした周辺回路を組み合わせた新ランプ制御技術を採用。3D映像視聴時における、左目用、右目用の映像表示と、3Dメガネのシャッターの開閉に合わせて、ランプを高精度にコントロールすることで、2010年モデル「VPL-VW90ES」の出荷設定時の輝度と比べて、約2.1倍明るい3D映像と、クロストーク現象を抑えたくっきりした3D映像を実現している。

機能面では、2D/3Dそれぞれ専用の画質モードを搭載。2D、3D視聴時それぞれにおいて、多様な映像素材に合わせた7つのプリセット画質モードに、好みの設定を保存できる2つの画質モードを加えた合計9つの画質モードから最適な設定を選択することができる。

このほか、2D映像素材から擬似的な3D映像を表示する「2D→3D変換」機能や、簡単にシネマスコープサイズを視聴できる新「ピクチャーポジション」も備えている。

主な仕様は、パネルが倍速駆動対応0.61型 SXRD(約622万画素)、レンズが1.6倍電動ズームレンズ(f18.5〜29.6mm/F2.50〜3.40)、投影サイズが40〜300型(対角・16:9)、輝度が最大1000ルーメン、ファンノイズが約20dB。3Dメガネ「TDG-PJ1」が2個付属する。

価格は664,650円。

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