SC-LX75 スペック・仕様・特長

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2011年10月中旬 発売

SC-LX75

新「ダイレクト エナジー HDアンプ」を搭載した9.2ch対応AVアンプ

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥233,334

サラウンドチャンネル:9.1ch HDMI端子入力:7系統 オーディオ入力:1系統 SC-LX75のスペック・仕様

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SC-LX75パイオニア

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2011年10月中旬

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SC-LX75 のスペック・仕様・特長



サラウンドフォーマット
DTSDTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS Neo:X
DTS-ES
DTS Neo:6
DTS 96/24
DTS Express
DTS Neural
DTS
DOLBY DIGITALDOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY PRO LOGIC II x
DOLBY PRO LOGIC II
DOLBY DIGITAL
DOLBY PRO LOGIC II z
Auro-3D  AAC
THXTHX Select2 Plus   
出力情報
フロント出力  センター出力 
サラウンド出力  サラウンドバック出力 
サラウンドチャンネル9.1 ch インピーダンス 
入力端子
HDMI端子入力  オーディオ入力1 系統
コンポーネント入力3 系統 光デジタル入力3 系統
映像コンポジット入力4 系統 同軸デジタル入力2 系統
出力端子
HDMI端子出力  コンポーネント出力1 系統
基本仕様
周波数帯域  チューナー 
ワイドFM  HDCP2.2 
HDCP2.3  4K伝送 
8K伝送  ARC対応 
eARC対応  HDR対応 
HDR方式  自動音場補正Advanced MCACC
USB1(フロント) カラーブラック系
ネットワーク
Bluetooth専用レシーバー対応(別売り) Bluetoothコーデック 
Wi-Fi  スマートスピーカー連携 
AirPlay  AirPlay 2 
HEOS  radiko 
DLNA   
ストリーミングサービス
Amazon Music  Spotify 
AWA  SoundCloud 
Deezer    
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数MP3:16bit
LPCM:16、20、24bit
WAV:16、20、24bit
WMA:16bit
ACC:16bit
サンプリング周波数MP3:8〜48KHz
LPCM:8〜48KHz
WAV:8〜192KHz
WMA:8〜48kHz
ACC:32〜48kH
DSD  ハイレゾ 
サイズ・重量
幅x高さx奥行き435x185x441 mm 重量17.5 kg
 
 
 
 
 
 
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SC-LX75
パイオニア

SC-LX75

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2011年10月中旬

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新製品ニュース パイオニア、9ch同時ハイパワー出力のAVアンプ2機種
2011年9月14日 16:20掲載
[SC-LX85]

パイオニアは、9.2ch対応AVアンプ「SC-LX85」および「SC-LX75」を発表。10月中旬より発売する。

いずれも、新「ダイレクト エナジー HDアンプ」の搭載により、9ch同時駆動でのハイパワー出力(「SC-LX85」:810W、「SC-LX75」:720W)を実現。映画館のような迫力のある本格的なサラウンドを楽しむことができる。また、新「ダイレクト エナジー HDアンプ」に、リード線などを排除したダイレクト構造の新パワー素子「Direct Power FET」を採用することで、ノイズを抑えた信号伝達を実現している。さらに、シンプルな構造を活かして基板回路を2010年モデル(「SC-LX83」「SC-LX73」)と比べて25%短縮するなど、高効率、省電力化するとともに、音のばらつきや信号劣化の要因を排除している。

機能面では、音声信号の解像度を192kHz/32bitまで拡張処理する「Hi-bit32 Audio Processing」を搭載。FLAC/WAVなどのPCファイルやBDなどの音質を向上させることができる。さらに、新「デジタルフィルター」も搭載しており、好みに応じて3つの音質モード(SLOW、SHARP、SHORT)を選択可能だ。また、コンテンツに収録されている低域効果音のズレを、AVアンプ側で補正する「フェイズコントロールプラス」機能を搭載。コンテンツや好みに合わせて音質バランスを改善することで、キレの良い厚みのある低音再生を実現できる。

新機能としては、スピーカーで再生する際に発生する低音と高音の時間的なズレや、チャンネル間で異なる位相特性を、AVアンプ側で測定・補正し、スピーカーの位相特性に合わせる「フルバンド・フェイズコントロール」機能を搭載。さらに、「EQ補正フロントアライン」機能と組み合せることにより、すべてのスピーカーの周波数特性・位相をフロントスピーカーの特性に合わせる「フルバンド・フェイズコントロール フロントアライン」機能を備えている。

このほか、5.1〜7.1ch収録のソースを、スピーカーシステムに合わせて9.1〜11.1chに拡張して再生できるDTSの最新マトリクスサラウンド技術「DTS Neo:X」や、アップルの「AirPlay」機能に対応。また、DLNA1.5に準拠し、Windows 7認証を取得した「Home Media Gallery」機能を搭載しているほか、インターネットラジオ「vTuner」にも対応している。

共通する主な仕様は、定格出力が140W×9ch、実用最大出力220W×9ch。インターフェイスとして、HDMI入力×7(リア:6、フロント:1)、HDMI出力×2(同時出力可能)などを装備する。

価格は、「SC-LX85」が330,000円、「SC-LX75」が245,000円。

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