JBL
STUDIO 530CH [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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STUDIO 530CH [ペア] のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.86集計対象17件 / 総投稿数17件
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582%
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417%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 580CHをメインに530CHをサラウンドにしてでデザインを統一しています。 サランネットを外して使用しています。 好き嫌いがあると思いますが、スピーカーが見えたほうがかっこいいと思っています。 【高音の音質】 AVアンプに接続しているのでスピーカー本来の音は聞いたことがありません。 【中音の音質】 AVアンプに接続しているのでスピーカー本来の音は聞いたことがありません。 【低音の音質】 AVアンプに接続しているのでスピーカー本来の音は聞いたことがありません。 【サイズ】 214x468x223 mm 横x高さx奥行き 【総評】 製造販売停止で2018年現在だと市場在庫も0。 ただヤフオクなどで中古品がそれなりに出品されます。
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年末ふらっと寄った新宿のビックカメラで、ラスト1セット店頭展示品が出てるのを 見つけてしまった。 以前から気になっていた機種だけに1分悩んで決断! もともとSONYのSS-CS5を使ってましたが価格的に当然ですが 劇的に聴こえる音が増えた。 特にドラムなどの音、ハイハット、シンバル当たりがはっきり聴こえてきて 驚き。 素人なので表現が貧相でもうしわけございません。 良い買い物でした。
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大きさからは想像もできないほどよく鳴ります。特にすっきりとした低音は心地が良い。40Hzは伊達ではありません。おかげでスーパーウーファーの出番がなくなりました。 決してオーディオマニアではありません。上を見れば切りのない世界。限られた予算の中で素人ながら40年ほど好きな音を求めて彷徨っていました。決して派手さはありませんが心地良い音です。バランスがとれているとも言えます。 26畳のLDKで幅1800mmのテレビボードの上にインシュレーターをかまして置いています。アンプはCR-N765につないで映画(主にamazonのプライムビデオ)・テレビが7、Spotifyで音楽を聞くのが3です。2chで聞いていますが台詞は充分聞き取れます。インテリアとしても品がありますよ。
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STUDIO 530CH [ペア] のクチコミ
(101件/13スレッド)
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価格掲載が無いので、メーカーホームページを確認したら、生産終了で流通在庫のみとの事。 このスピーカーは映画から音楽まで万能に使えて素晴らしい製品なのに、生産終了とは残念ですね。 購入しといて良かったと思ってます。 新製品でも発売されるのですかね?少し気になります。
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新築を機にホームシアターを構築します。相談なのですが以下のシステムで音は充分鳴るでしょうか? 設置場所 リビング約27畳 接続機器 SONY 55HX820 PS4 スピーカー数 5.1.4 用途 映画 音楽 アンプ DENON X4300H フロントスピーカー JBLstudio530 センタースピーカー JBLstudio520 リアスピーカー JBLcontrolX トップスピーカー JBLcontrolX サブウーファー YAMAHA sw700 フロントはstudio580が欲しいのですが予算オーバーで530へグレードダウンしてます。パワー不足でしょうか?ご教授願います。
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2ndシステムに使っている、JBL S310chから買い替えたいと思い、同じJBLが欲しくて530ch、4312mが候補としてます。試聴しに行きたいのですが都合が合わず、なかなか行けないので持ってる方の意見で色々考えてみようと思っています。530chは評価が高いのと、4312mは43○○シリーズに憧れているのでどちらかに迷っています。どうか、よろしくお願いします。 ちなみにアンプはサンスイ au-d707f ex 聴くジャンルはpopsオンリーです
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STUDIO 530CH [ペア] のスペック・仕様
- 133mm径ポリプラスコーン・ウーハー1本を搭載した、ブックシェルフ型スピーカー。
- 独自のコンスタントダイレクティビティー・バイラジアルホーンを縦長に用いたバーティカル・ホーンアレンジメントを採用。
- 高域用に、新開発テオネックスダイアフラム採用のネオジューム・コンプレッション・ドライバーを搭載している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
125 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 214x468x223 mm |
| 重量 | 7.7 kg |
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