パイオニア S-HV500-LR [ペア] 価格比較

  • S-HV500-LR [ペア]

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パイオニア

S-HV500-LR [ペア]

メーカー希望小売価格:34,762円

2011年10月下旬 発売

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(5904製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

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(15人)

販売本数
2台1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ

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S-HV500-LR [ペア] のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.43

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2015年7月11日 投稿

    この製品をサラウンドのリアにどうかと考える人は私だけではなさそうなので、人柱覚悟で試してみました。 結論を先に言うと次の問題があり、お勧めできないということになりました。 (1)ケーブル(4m)が製品に直結され、4mはリアには短い。 (2)再生周波数帯域の下限(170Hz)が高すぎる。 上記のうち(1)は何とかなりますが、(2)はどうにもなりません。 仮に下限が40Hzのスピーカと比較した場合、80Hzは1オクターブ上、160Hzは2オクターブ上になりますが、170Hzはその上をいくもので、まる2オクターブ分以上も低音が出ないことになります。人間の男声の低音部をカバーしていないので、男女のデュエットを聴いたときに女性の声ばかり聞こえるという現象を体験しました。 この製品は、サブウーファなどによる低音サポートがある条件でフロントに使う製品ではないかと思います。目的に合わない製品でしたので手放してしまいました。 なお、私のサラウンドの用途はおもに5chステレオでの音楽鑑賞です。映画鑑賞としてリアに使う場合は違う結論が出たかもしれません。

  • 4

    2014年7月9日 投稿

    寝室のAVアンプをフロント3chで使用していました。余っているchで遊んでみようと思いこちらの商品を購入してみました。質感高く縦横壁付けと設置できるのでSWと合わせてみてもよさそうです。フロントB、サランドSPとして鳴らしてみたらなかなか面白い効果がありましたよ。

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S-HV500-LR [ペア] のクチコミ

(14件/2スレッド)

S-HV500-LR [ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2台1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 170Hz〜32KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 100x225x100 mm
重量 0.4 kg
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