オーディオテクニカ ATH-TAD300 価格比較

  • ATH-TAD300

オーディオテクニカ

ATH-TAD300

メーカー希望小売価格:オープン

2011年10月14日 発売

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(8件)

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タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
開放型(オープンエアー)
駆動方式
ダイナミック型
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ATH-TAD300 のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.00

集計対象8件 / 総投稿数8件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2018年8月30日 投稿

    【デザイン】 デザインは地味ではありますが、悪くは無いと思います。 【高音の音質】 意外と出ています。低音重視なヘッドホンではないので、その分高音も聞きやすいです。 【低音の音質】 そこそこ出てます。悪くは無いです。 しかし、流石に低音重視なヘッドホンには敵わないです。 【フィット感】耳をすっぽり覆います。 【外音遮断性】 オープンエアーにコレを求めるのは酷です。 逆にいえば、周りの音も聞こえるので、いろんな意味で安全といえば安全か? 基本静かな環境で聞きます。 【音漏れ防止】 上に同じ。ダダ漏れです。 公共交通機関とかでは使わない方がいいですね。 【携帯性】 でかいので、持ち歩くには不便です。 特に折りたためるとかではないので、持ち歩くことは想定されてないのでしょうが、それはしかしオープンエアなので、その必要性が無いからとも言えます。 【総評】インドア用の、オープンエアの雰囲気を味わえるモデル。

  • 【デザイン】 「The開放型」って感じのプラスチックのヘッドホンです。 【高音の音質】 オーテク特有の高域の伸びが無く、長時間聞いても疲れません。バランス接続してもほとんど変化しません。 【低音の音質】 迫力のある低域です。振動系の重低音は出ません。アンバランス接続だと緩い低音になってしまいますが、バランス接続で締まりのある音に変化します。 【フィット感】 中の部分に耳が当たって不快に感じることがあります。 【外音遮断性】 開放型なので… 【音漏れ防止】 開放型なので… 【携帯性】 大きめで、散歩の時以外は持ち出しません。 【総評】 タイトルに書きましたが、ヘッドホンアンプの導入、バランス接続でこのヘッドホンのポテンシャルの高さを実感することができます。非常にクリアでキレイな音がでます。(値段以上の音です…) テクニカ特有の高域が苦手な方にぜひ聞いて欲しいと思います。

  • 5

    2015年9月18日 投稿

    この価格帯でこの開放型は驚異的です(^^)。音の透明感、抜けの良さ、抜群です♪低音〜高音域迄、そつなく演出しています。AKG 等のハイエンドヘッドホンが有りますが、ある意味、良い勝負、オーディオテクニカはやりますね("⌒∇⌒")。

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ATH-TAD300 のクチコミ

(2件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2016年3月23日 更新

    1480円代引き324円別です。 少し価格が安いですね。 限定100台です。

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2012年2月2日 更新

    > また、RE70と同じ(ちょっと違う?RE70が特殊?) > フリーアジャスト機構で 別物です。 RE70は変わった機構で、ハウジング自体をスライドさせます。 http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-re70.html > 余談ですがTAD400とTAD500も試着しましたがこの二つは装着感は悪いです。 > 特にTAD500は酷く、耳にドライバが当たるパッド、 > 圧迫感のあるヘッドバンドは筆舌に尽くしがたいものがありました。 TAD400, 500は頭頂部のバンドが分厚くてやや柔軟性に欠けるので、 頭部の形状によっては圧迫感があると思います。 また全体の重量もTAD300より重い。 しかし、店にあったものは多少こなれてアームが緩くなっていたのか、 側圧はさほどなかったし、 パッドは耳に当たりはするがふわふわのクッションパッド、 頭頂部のバンドも私の頭のてっぺんが平ら気味のせいか それほど圧迫はきつくありませんでした。 個人差はあるにせよ、 「筆舌に尽くしがたい」は大げさすぎると思います。 そんなんじゃあ拷問器具並みですよね。 音の感想ですがTAD300は高音と低音が硬く、 特に高音は耳に痛い感じがします。 金管など飛び出して聞こえる音色があってまとまりに欠けますが、 篭もりはなくストレートな音なので、 聴いていて嫌な感じはしません。 400は金管が多少落ち着いて全体がまとまりはじめ、 500は解像度が上がり響きが豊かになります。 500は53mmドライバだそうですが、 手持ちのプレーヤーでは400とさほど変わらないくらい 音量が取れました。 オーテクにしては珍しく?順当に上位機種が 良くなっていると思いますが、 値段を考えるとTAD300も大変良く出来ていると思います。 300は長時間聴く人にとっては耳が痛くなりそうな音なので、 そこは注意してください。

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ATH-TAD300 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ 有線(ワイヤード)
装着方式 オーバーヘッド
構造 開放型(オープンエアー)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 標準プラグ/ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

34 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

93 dB
再生周波数帯域 20Hz〜22kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

40 mm
コード長 3 m
カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 230 g
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