ONKYO A-9070(S) 価格比較

  • A-9070(S)

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ONKYO

A-9070(S)

メーカー希望小売価格:-円

2011年11月18日 発売

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(4件)

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定格出力
75W/8Ω
140W/4Ω
対応インピーダンス
8Ω/4Ω
再生周波数帯域
10Hz〜100kHz
アナログ入力
4 系統
アナログ出力
2 系統
ハイレゾ
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A-9070(S) のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.71

集計対象4件 / 総投稿数4件

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    75%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2018年4月3日 投稿

    パイオニアのa-a;9を持っているので完全にそれを上回るモノが欲しかった。 例のごとく届いて鳴らした時は音がこもり最悪の状態。 少し心配したが二日間鳴らしていたらしだいに音質アップ。 正直ホッとした。 音質だが、高音は美しく響く。(やや人工的な音) 中音も低温もタイトなしまりがありかなり迫力もある。 音のまとまりもかなり良いと思う。 やはり十七万円の価値はある。 これはスピーカーがA、Bで一緒に鳴らせる効果も大きいだろう。 スピーカーはダイヤトーンの77EXを使っているので、かなりの音量出してもスピーカーは壊れない。 しかし、本質的にはクラシックではなくポップ、ロック系の音だ。 セパレートのp−309も持っているが、これは人工的ではなく音に温もりがあるので9070とはとても対照的だ。309はクラシックにとてもよろしい。 これはある程度想定していたことで逆に言えばこの音質の違いを狙っていた。 また9070は今まで聞こえなかった音も聞こえてくる。 全体の音質として若干荒く潤いの無さも感じるが、解像度はとても高い。 この潤いと解像度を両立したモノがベストなのだろうが、とても贅沢なことに思える。 私はデノンのPMA-1600EAを聞いたことがないが、あるいはその1600がそれを成しているのかも・・・・ でもこの9070は個性的でとても気に入った。 ポップ、ロック系を聞くのが楽しくなったのは嬉しい。

  • 4

    2017年9月25日 投稿

    A-933を使用して自作スピーカーを鳴らしていました。 DACが適当過ぎるものを使用していたことと、音量調整が難しく学習リモコンではワンステップの音量の増減が大き過ぎました。 wm-8471を搭載しているral-dsdha2が好印象でしたのでwm-8742DUALに期待して購入しました。 これまで中華デジアン160wで自作スピーカーのウーファーが全く動かなかったことや、A-70DAでも低音がペラペラでウーファーが全く動いてる感じがせず鳴らせませんでしたが流石はONKYOです。 A-905FX、A-933も文句無しに自作スピーカーを駆動してくれましたがA-9070も文句無く低音を再現してくれます。 自作スピーカーは吸音材ギチギチなのでそこら辺のスピーカーと一色端にするのは少々異なりますが、これを鳴らし切れるトルクはONKYOならではです。 解像度も大幅に上がりスピーカーで音楽を聴くのが楽しい毎日です。 ただWolfsonということで期待したDACは高域が若干辛く近所迷惑レベルの音量だとサ行が耳につきます。 そんな爆音ではなければ気にならないので問題無いです。 USB-DACは使わないと思いましたがやっぱりあったほうが便利ですね。 後はコアキシャル×2よりもオプティカル×2が良かったかなぁ。ここは人それぞれですね。 デザインは余計なものがゴチャゴチャしておらずスッキリしていてとても良いです。 デジタル表示で1dbずつ調整できるボリュームは使い安いです。 A-933で不満だったピーキーなボリュームコントロールも解決です。 解像度、パワー、デザイン、操作性ともに満足ですがM-5000RとDACを奢ってやればどんな音になるのかと沼に片足突っ込んでしまった気がします。

  • 5

    2015年8月14日 投稿

    長年使っていたサンスイのアンプが壊れたので、代わりになるアンプを探していました。 上位機種にA-9000Rがありますが、USB-DACは要らないしあとMCカートリッジが使える製品が必要でしたので、色々検討した結果この製品に落ち着きました。 デジタル入力が3つあるのは便利ですね(同軸2、光1)、同軸に手持ちのUSB-DACを介してPCと接続しています。後の2つの端子も有効利用しています。 大した耳は持ちませんが、癖の無い忠実な音を再生してくれますし、俺にはこれで十分です。 デジタル入力の音は少し高音が強いのかなという気もしますが、これも個人で感じ方が違うでしょう。 のっぺりしたデザインは気に入りませんが、それを承知で買ったので音質を含めて満足しています。 サイズは評価基準としてどうしても低評価となりますが(でかくて重い)、俺は昔ながらのフルサイズが好きなので総合点には影響しません。 あと、日本製ではなくマレーシア製ですが、これも時代の流れなのでしょうね。

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A-9070(S) のクチコミ

(3件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ21

    返信数2

    2012年6月8日 更新

    A-1VLにもう少し厚みがほしいし、中古しか手に入らないし・・・と悩んでたら こちらのアンプが登場ですね! onkyoのDACの傾向は嫌いじゃないので、CDPのDACと比べても面白そう。 価格的にヤマハのA-S2000と悩んでしまいますが、半年もたったら12万円台になるかな? 近所のショップにはA-9000Rは試聴機として出すけどA-9070は在庫のみとの事なんで、もどかしいです(笑 早くレビューが出てくるのを楽しみにしてます。 雑誌の提灯記事ではない個人の率直な感想のほうが参考になりますしねぇ。 まあ、問題はサイズですねぇ。 私のような素人オーディオファンには180mmのサイズが入るラックなど持ってません(滝汗 AVボードに収まるように工夫しないと・・・。

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A-9070(S) のスペック・仕様

基本仕様
本体色 シルバー系
定格出力 75W/8Ω
140W/4Ω
再生周波数帯域 10Hz〜100kHz
対応インピーダンス 8Ω/4Ω
消費電力 250 W
リモコン
入力端子
アナログ入力 4 系統
デジタル入力 光×1
同軸×2
出力端子
アナログ出力 2 系統
スピーカー出力 2 系統
ヘッドホン出力
DAC
DAC搭載
DAC機能 2ch PCM:32・44.1・48・88.2・96kHz/16・24bit
同軸のみ192kHzまで入力可能
機能
ハイレゾ
トーンコントロール

トーンコントロール

トーンコントロール

低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。

バイワイヤリング
サイズ・重量
幅x高さx奥行 435x174.5x431 mm
重量 18.1 kg
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