アナログ出力:2系統のプリメインアンプ 人気売れ筋ランキング

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アナログ出力:2系統
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スペック情報
ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ出力
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プリメインアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ出力
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お気に入り登録228R-N600A(S) [シルバー]のスペックをもっと見る
R-N600A(S) [シルバー] 2位 4.64
(10件)
115件 2023/9/14  ○ ○ AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN)
A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN)
435x151x392mm 9.8kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:WAV、AIFF:384kHz/32bit、FLAC:384kHz/24bit、ALAC:96kHz/24bit、MP3、WMA、MPEG-4 AAC:48kHz、DSD:2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256) Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type A×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「SABRE ES9010K2M」搭載のネットワークレシーバー。Bluetoothオーディオ機能を備えている。
  • 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。オーディオ機器、テレビとも接続できる豊富な入力端子を装備。
  • WAV/AIFF 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzネイティブ再生に対応したネットワーク再生機能&フロントUSB端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5music castのアプリのおかげでリモコン要らず!音質も満足!!

8畳和室にて使用。Amazon music、Spotify、AirPlayやqobuzのハイレゾ音源を高音質で聴く事が出来る。 さらに従来のCDプレーヤーやMD、レコード、録りだめしたusbメモリー、パソコンサーバーなどあらゆる音源に対応している。 デジタル端子が光と同軸2系統ずつ、ライン3系統と数多くしかもチューナ内蔵で本当に飽きる事が無い。 特に上位機種のrn800とrn1000にはusbメモリーには対応していないためそれが決め手になりこのrn600になった。 究極の音質を求めるのであれば約10万円高いがrn1000だと思う。試聴したが群を抜いていた。トールボーイ、フロア型の上位の大型スピーカーであればその差がかなり出るかも...!? うちはペア約10万円で購入したブックシェルフ型なのだが、このアンプの性能としては余裕があり綺麗で臨場感のあるフラットな音質で十分満足です。 スピーカーケーブルは、高価な2500円/mから200円/mのものまで何種類か試しましたが、BELDEN8460 (340円/m)が一番バランス良く聞き疲れしない透明感のある素晴らしいサウンドだった。最終的にこのケーブルに落ち着いた。 このネットワークアンプを使いこなすには、スマホなどでヤマハのmusic castというアプリをインストールする必要があり、usbメモリーやパソコン内の音楽、様々な音楽配信サービスを自由に端末で操作出来、反応もとても早く非常に便利。購入してから殆ど付属のリモコンは使用していない。全てmusic castだけで事足りる。 一つ不満は同じヤマハのcdプレーヤーだけでもリモコンかアプリで操作出来れば良かったのだが。 聞きたい曲があればそのアプリ上でソースを選び検索すればすぐに聴ける。music castはとても良く出来ていると思う。

5この値段でちゃんとYAMAHAの音がする!

ガジェット好きなアラカンオヤジです。若かりし頃はAVアンプから5.1ch化してサラウンド構築に勤しんだのですが、ここ10年ほど遠ざかり、久しぶりにホームオーディオを新たにセッティングしたいと思い立ち、ネットワーク再生が主流の今日この頃、ネットでにわか勉強し、ボーナス一括(笑)で揃えた次第です。オーディオ自体は10代から関心があり、足掛け40年位で一応中級と自認しています。本機に、スピーカー(YAMAHA NS-B330)、ウーハー(POLK PSW10)を繋ぎ、1カ月経過したところでのレビューとなります。よく聞く音源は、Macbook または IphoneからAirplay接続で80年代〜90年代のロック、ポップスやフュージョン、ニューエイジです。 【デザイン】シルバーを選びました。往年のあこがれ、YAMAHAデザインを踏襲していて、オッサン大好きな「顔」をしています。 【操作性】初期設定以外本体のノブを触る事は殆どなく、主にアプリの操作性になると思いますが、少し分かりづらいところがあります。これもオッサンの所為かもしれませんが。アプリでもう少し詳細セッティングまでできると良いと思いました。 【音質】スピーカーとの相性もあると思いますが、いわゆる「クセ(音色)のない」素直な音質だと思います。個人的にはピュアダイレクトをOnにすると若干高音域がお行儀良すぎに感じ、OFFにして調整して聞いていますが、いずれにしても聞き疲れのしない音質ではないかと満足しています(BGM的にも聞くので)。 【パワー】当方マンションのLDK(20畳程度)に設置しているので、55dB程度でよく聞きますが、トルク感のある十分なパワーであり満足しています。 【機能性】機能的には大きな不満はないのですが1点だけ、スピーカーがA+Bの場合、8オームでないといけないらしく、YAMAHAのスピーカーは6オームとなり使えないのが痛いです。ソース選択は上記のネット経由でBTやAIRPLAY接続もでき、ネットラジオも直接アクセスできるなど、ひととおりの音源再生が可能ではないかと思います。 【入出力端子】良く言われるのがHDMI端子がない処ですが、当方モニター(TV)には別途サウンドバーを繋げており、本機とは光接続で繋げているので不便はないです。それ以外はスピーカーもバナナ接続対応で満足です。 【サイズ】現代では大きいサイズなのでしょう。オッサンには堪りません(笑)。。置き場所は選びますが。 【総評】エントリーモデルとして選びましたが、憧れのYAMAHA(贔屓気味ですが)の製品でまずはカムバックでき、この製品を選んでよかったと思っています。項目にはなかったのですが、本体のボリウムノブはできれば削り出し(プラスチックなので)が存外の所有感をより充たしてくれたかなというくらいがマイナスといえばマイナスですね。液晶表示も、上位機種のように漢字表記はできませんが、そもそもこの価格帯であれば致し方ない処です(表示されても見えないお年頃(笑))。。言い割り切りだと思います。

お気に入り登録105R-N600A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
R-N600A(B) [ブラック]
  • ¥61,000
  • アウトレットプラザ
    (全22店舗)
8位 4.64
(10件)
115件 2023/9/14  ○ ○ AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN)
A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN)
435x151x392mm 9.8kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:WAV、AIFF:384kHz/32bit、FLAC:384kHz/24bit、ALAC:96kHz/24bit、MP3、WMA、MPEG-4 AAC:48kHz、DSD:2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256) Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type A×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「SABRE ES9010K2M」搭載のネットワークレシーバー。Bluetoothオーディオ機能を備えている。
  • 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。オーディオ機器、テレビとも接続できる豊富な入力端子を装備。
  • WAV/AIFF 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzネイティブ再生に対応したネットワーク再生機能&フロントUSB端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5music castのアプリのおかげでリモコン要らず!音質も満足!!

8畳和室にて使用。Amazon music、Spotify、AirPlayやqobuzのハイレゾ音源を高音質で聴く事が出来る。 さらに従来のCDプレーヤーやMD、レコード、録りだめしたusbメモリー、パソコンサーバーなどあらゆる音源に対応している。 デジタル端子が光と同軸2系統ずつ、ライン3系統と数多くしかもチューナ内蔵で本当に飽きる事が無い。 特に上位機種のrn800とrn1000にはusbメモリーには対応していないためそれが決め手になりこのrn600になった。 究極の音質を求めるのであれば約10万円高いがrn1000だと思う。試聴したが群を抜いていた。トールボーイ、フロア型の上位の大型スピーカーであればその差がかなり出るかも...!? うちはペア約10万円で購入したブックシェルフ型なのだが、このアンプの性能としては余裕があり綺麗で臨場感のあるフラットな音質で十分満足です。 スピーカーケーブルは、高価な2500円/mから200円/mのものまで何種類か試しましたが、BELDEN8460 (340円/m)が一番バランス良く聞き疲れしない透明感のある素晴らしいサウンドだった。最終的にこのケーブルに落ち着いた。 このネットワークアンプを使いこなすには、スマホなどでヤマハのmusic castというアプリをインストールする必要があり、usbメモリーやパソコン内の音楽、様々な音楽配信サービスを自由に端末で操作出来、反応もとても早く非常に便利。購入してから殆ど付属のリモコンは使用していない。全てmusic castだけで事足りる。 一つ不満は同じヤマハのcdプレーヤーだけでもリモコンかアプリで操作出来れば良かったのだが。 聞きたい曲があればそのアプリ上でソースを選び検索すればすぐに聴ける。music castはとても良く出来ていると思う。

5この値段でちゃんとYAMAHAの音がする!

ガジェット好きなアラカンオヤジです。若かりし頃はAVアンプから5.1ch化してサラウンド構築に勤しんだのですが、ここ10年ほど遠ざかり、久しぶりにホームオーディオを新たにセッティングしたいと思い立ち、ネットワーク再生が主流の今日この頃、ネットでにわか勉強し、ボーナス一括(笑)で揃えた次第です。オーディオ自体は10代から関心があり、足掛け40年位で一応中級と自認しています。本機に、スピーカー(YAMAHA NS-B330)、ウーハー(POLK PSW10)を繋ぎ、1カ月経過したところでのレビューとなります。よく聞く音源は、Macbook または IphoneからAirplay接続で80年代〜90年代のロック、ポップスやフュージョン、ニューエイジです。 【デザイン】シルバーを選びました。往年のあこがれ、YAMAHAデザインを踏襲していて、オッサン大好きな「顔」をしています。 【操作性】初期設定以外本体のノブを触る事は殆どなく、主にアプリの操作性になると思いますが、少し分かりづらいところがあります。これもオッサンの所為かもしれませんが。アプリでもう少し詳細セッティングまでできると良いと思いました。 【音質】スピーカーとの相性もあると思いますが、いわゆる「クセ(音色)のない」素直な音質だと思います。個人的にはピュアダイレクトをOnにすると若干高音域がお行儀良すぎに感じ、OFFにして調整して聞いていますが、いずれにしても聞き疲れのしない音質ではないかと満足しています(BGM的にも聞くので)。 【パワー】当方マンションのLDK(20畳程度)に設置しているので、55dB程度でよく聞きますが、トルク感のある十分なパワーであり満足しています。 【機能性】機能的には大きな不満はないのですが1点だけ、スピーカーがA+Bの場合、8オームでないといけないらしく、YAMAHAのスピーカーは6オームとなり使えないのが痛いです。ソース選択は上記のネット経由でBTやAIRPLAY接続もでき、ネットラジオも直接アクセスできるなど、ひととおりの音源再生が可能ではないかと思います。 【入出力端子】良く言われるのがHDMI端子がない処ですが、当方モニター(TV)には別途サウンドバーを繋げており、本機とは光接続で繋げているので不便はないです。それ以外はスピーカーもバナナ接続対応で満足です。 【サイズ】現代では大きいサイズなのでしょう。オッサンには堪りません(笑)。。置き場所は選びますが。 【総評】エントリーモデルとして選びましたが、憧れのYAMAHA(贔屓気味ですが)の製品でまずはカムバックでき、この製品を選んでよかったと思っています。項目にはなかったのですが、本体のボリウムノブはできれば削り出し(プラスチックなので)が存外の所有感をより充たしてくれたかなというくらいがマイナスといえばマイナスですね。液晶表示も、上位機種のように漢字表記はできませんが、そもそもこの価格帯であれば致し方ない処です(表示されても見えないお年頃(笑))。。言い割り切りだと思います。

お気に入り登録422A-S301のスペックをもっと見る
A-S301
  • ¥39,231
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
10位 4.25
(45件)
567件 2014/8/26  ○ ○ AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW)
A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW)
435x151x387mm 9kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、24、16bit 定格出力:60W/8Ω、70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1 PHONO:フォノ(MM)×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を装備し、オーディオ機器はもちろん、テレビやゲーム機なども高音質化できる、ハイレゾ対応プリメインアンプ。
  • パワーアンプ部は、定格出力60W×2のシングルプッシュプル構成を採用。大容量パワーサプライとの相乗効果により、余裕を持ってあらゆるスピーカーを鳴らす。
  • トーン/ラウドネス/バランスの各コントロールと後段バッファーアンプをバイパスし、全入力における音質向上を実現する「ピュアダイレクトスイッチ」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ヤマハらしい音です。

【デザイン】ヤマハらしいスッキリとしたデザインですが、 ちょっとデカ過ぎw 【操作性】シンプルで分かりやすいです。 【音質】中高域がかなりクリアで、ボーカルが前に出る印象。 低音は量感より締まり重視で、全体的にスッキリした音です。 小音量でも音が痩せにくいのは良かったです。 【パワー】充分なパワーです。 【機能性】プリメインアンプとしての基本性能は充実しています。 【入出力端子】同軸デジタル端子と光デジタル端子が重宝しています。 【サイズ】フルサイズのアンプなので、幅はこれで良いですが、 高さと奥行きがけっこうデカ過ぎな気がしますw 【総評】この価格帯のクラスではかなり満足度の高いアンプ。 派手さより、クセの少ないクリアな音を求める人に向いていると思います。

5最新はやっぱり良かった。目から鱗の高性能。

店舗用の設備として購入。 自宅では古いSONYのTAF-333EX�Uを使ってましたが 久し振りに現代アンプを購入。 ヤマハのエントリー用ですが「そこそこ鳴ればいいか」 くらいで設置したのですがヤマハらしい透明感のある 上質な音で大満足。 SPはビクターSX-511(これも古い)3ウェイブック シェルフですがこの組み合わせは相性がいいみたい。 クセのないフラットなバランスでなんせ高SN。 店舗が広かったので必然的にボリュームを上げられる のですが思った以上に綺麗に鳴るのでびっくり。 私にはこれ以上のクオリティは必要ありません。 家庭よりボリュームを上げることで本来の力を発揮 してるのかも。 見た目も(黒を選択)堂々としてフルサイズで立派だし ほとんどボリューム以外触らないので操作の質感とか この価格帯では贅沢な要望ではないかと。 女性ボーカルの生々しさも映画の重低音も両方満足できる いいお買い物でした。

お気に入り登録403A-S801(S) [シルバー]のスペックをもっと見る
A-S801(S) [シルバー]
  • ¥81,042
  • アバックWEB-SHOP
    (全15店舗)
15位 4.69
(72件)
990件 2014/8/26  ○ ○ AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW)
A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW)
435x152x387mm 12.1kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、USB(PCM):384、352.8、192、176.4、96、88.2、48、44.1kHz、USB(DSD):2.8224、5.6448MHz、PCM:24、16bit 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB Type Bx1 PHONO:フォノ(MM)×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • DSD5.6MHzネイティブとPCM384kHzに対応するハイグレードUSB DAC機能を搭載。ハイレゾ音源からアナログ音源まで高純度な音質で楽しめる、プリメインアンプ。
  • 定格出力100W×2のパラレルプッシュプル構成を採用。あらゆるスピーカーを余裕を持って鳴らし切る、強力なパワーアンプを実現している。
  • 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を備え、オーディオ機器やテレビ、ゲーム機などのデジタル音声出力を接続して、手軽に高音質化できる。
この製品をおすすめするレビュー
5B&W 707 S3を力強く鳴らしセッティングで化ける名機

【デザイン】 ヤマハらしいクラシックで質感の高いシンプルなデザインです。重厚感があり、ラックやデスク周りでの存在感も十分です。 【音質】 アンプ部としては非常にニュートラルでストレート、クセのない素直な音作りです。 B&W 707 S3と組み合わせて使用していますが、高域のクリアな透明感や空間の空気感を損なうことなく、中低域のパワフルな押し出し感を引き出してくれます。 標準状態でも解像度が高く優秀ですが、このアンプは「セッティング(使いこなし)」に非常に素直に応えてくれる楽しさがあります。 特に効果があったのは電源周りと足元の補強です。 ・電源周り:電源タップの挿し順や給電の工夫、電源ケーブルの質を上げることで、S/N感(静寂感)と低域の沈み込みがぐっと向上します。 ・足元:本体下部やフット周りの剛性を高める制振対策を施すと、音がギュッと引き締まり、ボーカルのフォーカス感や立体感が見違えるように良くなりました。 追い込めば追い込むほど応えてくれる、ポテンシャルの非常に高いアンプだと実感しています。 【操作性】 ノブ類やスイッチの感触も良く、直感的に操作できます。シンプルな構成なので迷うことがありません。 【機能性】 USB-DAC機能を内蔵しており手軽にPC接続できる利便性はありますが、内蔵DACの音質自体は価格相応(やや控えめ)といった印象です。 本格的に鳴らすなら外部の単体DACを組み合わせるのがおすすめですが、入力端子数が豊富でシステム拡張性が高い点は便利です。 【総評】 内蔵DACはおまけ程度と捉えても、価格帯を大きく超えるアンプ部の駆動力と素直な音質を持った名機だと思います。 B&Wのような鳴らし込みがいのあるスピーカーとも相性が良く、単体DACや電源環境、インシュレーターなどのセッティング次第でどんどん音が進化していく面白さがあります。長く付き合える頼もしいアンプです。

5コスパの高い王道機

【デザイン】 すっきりしている。過不足ないツマミ類。 【操作性】 リモコンメインで使い勝手に問題なし。 【音質】 素直な音出し。このクラスならコスパ最強。 音のさらなるきめ細かさ、繊細さを求めるなら、プリメインアンプに、少なくとも多分2-3倍位予算必要と感じる。が、価格2-3倍のアンプを店で色々と試聴してみて、この価格帯のプリメインアンプでは、飛躍的な音質向上までとは言えないし、感動とまではいかないことを実感した。価格2-3倍の中途半端な上級のアンプを買うなら、技術が確立し、玉成されている本機がいいと思っている。たとえば、マランツmodel-30なんかは、音のきめ細かさ、ダンピングファクタの数字なんかも良い。しかし、model-30は、ストリーミング用途を意識しており、ピュアーオーディオとして聴こうとするならば中途半端な存在。いわゆる耳触りの良い音に聞こえるが、しばらくすると飽きてくるという懸念、可能性ある。これに対し、本機はクセが少ない音であり飽きてくるという感じはない。価格からみても透明感も高い音出しである。だから、相棒のSACD-30nに、コンビアンプのmodel-30は購入せずに、a-s801をつないでいた。現在はa-s801は卒業し、MarantzのPM-12oseを使用している。 【パワー】 100Wだから基本不足は感じない。B&W702S2使っているが、駆動力に問題はない。 【機能性】 USBDACはa-sシリーズのうちでa-s801だけに装備されている。PC-USB出力を入力可能なので便利である。 【入出力端子】 REC OUT使ってバイアンプなどを楽しめる。その後、アキュのE-4000を調達し、一時は、高域E-4000.中低域a-s801として聴いていた。これはこれで、YAMAHAのクセのない音とアキュの美音というハイブリッドの音を楽しんでいた。この接続ならば702S2であってもパワーに余裕あり、音の急激な変化にも頭打ち感なくなり伸びやかな音が聴けた。  このほか、あまり、他のコメントが触れていない点として、下位のas-301、501と異なり、電源ケーブルが交換可能なこと。これは大きい。実際、電源ケーブルを1万円程度の別売品に交換したところ、音が豊かになり、また、無音時のノイズが半減した。電源装置やケーブルなどの関連機器も、音質形成に大きく影響している。このような経験をして以来、電源ケーブルやコンセントにもオーディオグレードのものを多用するようになった。コンセントべースも採用した。結果、電源系からくる微振動がしっかり抑えられるので、音ブレを抑制できしっかりとした音が再生できるようになった。 【サイズ】 重量13kg。電源関連含めこれだけの物量なんで妥当。やはり、アンプにおいて、電源系の充実度と筐体の剛性は重要な要素である。 【総評】 電源スイッチなどコストダウンの跡が感じられるものの、性能に関係する部分にはYAMAHAの長年のノウハウが活かされている。真面目に造り込まれている。飽きのこない音、透明感のある音であり、この価格帯では、コスパの高い王道機といえる。

お気に入り登録172A-S301(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
A-S301(B) [ブラック] 22位 4.25
(45件)
567件 2015/7/17  ○ ○ AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW)
A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW)
435x151x387mm 9kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、24、16bit 定格出力:60W/8Ω、70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1 PHONO:フォノ(MM)×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を装備し、オーディオ機器はもちろん、テレビやゲーム機なども高音質化できる、ハイレゾ対応プリメインアンプ。
  • パワーアンプ部は、定格出力60W×2のシングルプッシュプル構成を採用。大容量パワーサプライとの相乗効果により、余裕を持ってあらゆるスピーカーを鳴らす。
  • トーン/ラウドネス/バランスの各コントロールと後段バッファーアンプをバイパスし、全入力における音質向上を実現する「ピュアダイレクトスイッチ」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ヤマハらしい音です。

【デザイン】ヤマハらしいスッキリとしたデザインですが、 ちょっとデカ過ぎw 【操作性】シンプルで分かりやすいです。 【音質】中高域がかなりクリアで、ボーカルが前に出る印象。 低音は量感より締まり重視で、全体的にスッキリした音です。 小音量でも音が痩せにくいのは良かったです。 【パワー】充分なパワーです。 【機能性】プリメインアンプとしての基本性能は充実しています。 【入出力端子】同軸デジタル端子と光デジタル端子が重宝しています。 【サイズ】フルサイズのアンプなので、幅はこれで良いですが、 高さと奥行きがけっこうデカ過ぎな気がしますw 【総評】この価格帯のクラスではかなり満足度の高いアンプ。 派手さより、クセの少ないクリアな音を求める人に向いていると思います。

5最新はやっぱり良かった。目から鱗の高性能。

店舗用の設備として購入。 自宅では古いSONYのTAF-333EX�Uを使ってましたが 久し振りに現代アンプを購入。 ヤマハのエントリー用ですが「そこそこ鳴ればいいか」 くらいで設置したのですがヤマハらしい透明感のある 上質な音で大満足。 SPはビクターSX-511(これも古い)3ウェイブック シェルフですがこの組み合わせは相性がいいみたい。 クセのないフラットなバランスでなんせ高SN。 店舗が広かったので必然的にボリュームを上げられる のですが思った以上に綺麗に鳴るのでびっくり。 私にはこれ以上のクオリティは必要ありません。 家庭よりボリュームを上げることで本来の力を発揮 してるのかも。 見た目も(黒を選択)堂々としてフルサイズで立派だし ほとんどボリューム以外触らないので操作の質感とか この価格帯では贅沢な要望ではないかと。 女性ボーカルの生々しさも映画の重低音も両方満足できる いいお買い物でした。

お気に入り登録227A-973のスペックをもっと見る
A-973 22位 4.48
(54件)
1435件 2007/2/ 9      8Ω 435x124x344mm 7.3kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール:○ 定格出力:40W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜60kHz アナログ入力:5系統 ヘッドホン出力:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5デジタルアンプらしい駆動力

デジタルアンプらしく制動良くリズム感がある。全体的にはクールな印象の音。(スピーカーがB&Wのせいもあるかも) 音一つ一つに粒だちがあり音離れが良い。この価格でこれだけの音であれば充分満足できます。小音量でもバランス良く鳴らせる。コストパフォーマンスは良いと思う。

5ローエンドマシンの中でベストです

真空管アンプのメンテナンスが必要になり、整備に時間が掛かりそうなため予備機としてのローエンドマシンを探しておりました。 【デザイン】シンプルで機能性重視、嫌みの無いデザインです。 【操作性】マニュアルを見ずに操作できます。 【音質】デジタルアンプということで質感を危惧しておりましたが聴いた範囲では問題なし。  使用環境は違いますが、以前使用していたS社の高級機Fシリーズよりも良い。 【パワー】16畳くらいの部屋で使用してますがこの程度で問題なし。 【機能性】昔の生録テープを聴くときに、左右のバランス調整機能が欲しい。 【入出力端子】必要十分 【サイズ】ミニコンポから考えると大きいですが標準サイズの高級機に肩を並べて遜色がありません。 【満足度】コストパフォーマンスとランニングコストは最高です。 【総評】5社のローエンドマシンを比較検討しました。     試聴での比較はしませんでしたが、ローエンドマシンの中で本機は、操作つまみが金属製、入力端子が金メッキ、ACインレットと太い電源コードを使用という高級機並みの仕様にメーカーの熱意を感じて本機に決めました。他社のローエンドマシンでここまで凝ったモノはありません。 パネルとつまみ部で光の反射が違いますが、この価格であれば問題ないでしょう。 デジタルアンプということで高域が制限される影響を危惧してましたが2トラ38テープでも聴感上は全く問題ありません。 パワーの割に消費電力がたいへん小さいことも時代の要求にマッチしています。

お気に入り登録189A-S801(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
A-S801(B) [ブラック]
  • ¥80,388
  • アバックWEB-SHOP
    (全16店舗)
28位 4.69
(72件)
990件 2014/8/26  ○ ○ AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW)
A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW)
435x152x387mm 12.1kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、USB(PCM):384、352.8、192、176.4、96、88.2、48、44.1kHz、USB(DSD):2.8224、5.6448MHz、PCM:24、16bit 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB Type Bx1 PHONO:フォノ(MM)×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • DSD5.6MHzネイティブとPCM384kHzに対応するハイグレードUSB DAC機能を搭載。ハイレゾ音源からアナログ音源まで高純度な音質で楽しめる、プリメインアンプ。
  • 定格出力100W×2のパラレルプッシュプル構成を採用。あらゆるスピーカーを余裕を持って鳴らし切る、強力なパワーアンプを実現している。
  • 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を備え、オーディオ機器やテレビ、ゲーム機などのデジタル音声出力を接続して、手軽に高音質化できる。
この製品をおすすめするレビュー
5B&W 707 S3を力強く鳴らしセッティングで化ける名機

【デザイン】 ヤマハらしいクラシックで質感の高いシンプルなデザインです。重厚感があり、ラックやデスク周りでの存在感も十分です。 【音質】 アンプ部としては非常にニュートラルでストレート、クセのない素直な音作りです。 B&W 707 S3と組み合わせて使用していますが、高域のクリアな透明感や空間の空気感を損なうことなく、中低域のパワフルな押し出し感を引き出してくれます。 標準状態でも解像度が高く優秀ですが、このアンプは「セッティング(使いこなし)」に非常に素直に応えてくれる楽しさがあります。 特に効果があったのは電源周りと足元の補強です。 ・電源周り:電源タップの挿し順や給電の工夫、電源ケーブルの質を上げることで、S/N感(静寂感)と低域の沈み込みがぐっと向上します。 ・足元:本体下部やフット周りの剛性を高める制振対策を施すと、音がギュッと引き締まり、ボーカルのフォーカス感や立体感が見違えるように良くなりました。 追い込めば追い込むほど応えてくれる、ポテンシャルの非常に高いアンプだと実感しています。 【操作性】 ノブ類やスイッチの感触も良く、直感的に操作できます。シンプルな構成なので迷うことがありません。 【機能性】 USB-DAC機能を内蔵しており手軽にPC接続できる利便性はありますが、内蔵DACの音質自体は価格相応(やや控えめ)といった印象です。 本格的に鳴らすなら外部の単体DACを組み合わせるのがおすすめですが、入力端子数が豊富でシステム拡張性が高い点は便利です。 【総評】 内蔵DACはおまけ程度と捉えても、価格帯を大きく超えるアンプ部の駆動力と素直な音質を持った名機だと思います。 B&Wのような鳴らし込みがいのあるスピーカーとも相性が良く、単体DACや電源環境、インシュレーターなどのセッティング次第でどんどん音が進化していく面白さがあります。長く付き合える頼もしいアンプです。

5コスパの高い王道機

【デザイン】 すっきりしている。過不足ないツマミ類。 【操作性】 リモコンメインで使い勝手に問題なし。 【音質】 素直な音出し。このクラスならコスパ最強。 音のさらなるきめ細かさ、繊細さを求めるなら、プリメインアンプに、少なくとも多分2-3倍位予算必要と感じる。が、価格2-3倍のアンプを店で色々と試聴してみて、この価格帯のプリメインアンプでは、飛躍的な音質向上までとは言えないし、感動とまではいかないことを実感した。価格2-3倍の中途半端な上級のアンプを買うなら、技術が確立し、玉成されている本機がいいと思っている。たとえば、マランツmodel-30なんかは、音のきめ細かさ、ダンピングファクタの数字なんかも良い。しかし、model-30は、ストリーミング用途を意識しており、ピュアーオーディオとして聴こうとするならば中途半端な存在。いわゆる耳触りの良い音に聞こえるが、しばらくすると飽きてくるという懸念、可能性ある。これに対し、本機はクセが少ない音であり飽きてくるという感じはない。価格からみても透明感も高い音出しである。だから、相棒のSACD-30nに、コンビアンプのmodel-30は購入せずに、a-s801をつないでいた。現在はa-s801は卒業し、MarantzのPM-12oseを使用している。 【パワー】 100Wだから基本不足は感じない。B&W702S2使っているが、駆動力に問題はない。 【機能性】 USBDACはa-sシリーズのうちでa-s801だけに装備されている。PC-USB出力を入力可能なので便利である。 【入出力端子】 REC OUT使ってバイアンプなどを楽しめる。その後、アキュのE-4000を調達し、一時は、高域E-4000.中低域a-s801として聴いていた。これはこれで、YAMAHAのクセのない音とアキュの美音というハイブリッドの音を楽しんでいた。この接続ならば702S2であってもパワーに余裕あり、音の急激な変化にも頭打ち感なくなり伸びやかな音が聴けた。  このほか、あまり、他のコメントが触れていない点として、下位のas-301、501と異なり、電源ケーブルが交換可能なこと。これは大きい。実際、電源ケーブルを1万円程度の別売品に交換したところ、音が豊かになり、また、無音時のノイズが半減した。電源装置やケーブルなどの関連機器も、音質形成に大きく影響している。このような経験をして以来、電源ケーブルやコンセントにもオーディオグレードのものを多用するようになった。コンセントべースも採用した。結果、電源系からくる微振動がしっかり抑えられるので、音ブレを抑制できしっかりとした音が再生できるようになった。 【サイズ】 重量13kg。電源関連含めこれだけの物量なんで妥当。やはり、アンプにおいて、電源系の充実度と筐体の剛性は重要な要素である。 【総評】 電源スイッチなどコストダウンの跡が感じられるものの、性能に関係する部分にはYAMAHAの長年のノウハウが活かされている。真面目に造り込まれている。飽きのこない音、透明感のある音であり、この価格帯では、コスパの高い王道機といえる。

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A-S501
  • ¥57,690
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
41位 4.57
(30件)
194件 2014/8/26  ○ ○ AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW)
A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW)
435x151x387mm 10.3kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、PCM:24、16bit 定格出力:85W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1 PHONO:フォノ(MM)×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • 定格出力85W×2のシングルプッシュプル構成の、ハイレゾ対応プリメインアンプ。あらゆるスピーカーを余裕をもって鳴らし切る。
  • トーン/ラウドネス/バランスの各コントロールと後段バッファーアンプをバイパスし、全入力での音質向上を実現する、「ピュアダイレクトスイッチ」を備える。
  • 最大192kHz/24bitに対応した光/同軸デジタル音声入力を備え、オーディオ機器はもちろん、テレビやゲーム機、パソコンなどを接続して再生できる。
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5迷ったらヤマハ

2015年に購入してもう11年目になります。 その間一度も故障することなく音楽を奏でてくれています。 自分は安めのオーディオしか買わないし、AVアンプと違って、正直オーディオアンプの音の違いについてはほとんど感じたことはないので、音質についてはあれこれ語れないのですが、少なくともこのアンプは11年間故障もなく、左右の音量差もない綺麗で安定した音を増幅してスピーカーに届けてくれています。 見た目も悪くなく、所有欲も満たされます。 入出力端子も十分で、デジタル入力は光と同軸両方ありますし、アナログ出力もあってカセットデッキを繋いでいるので重宝しています。 スピーカー端子も2系統あって、これも重宝しています。 故障するまで使うつもりです。 たまたまだと思いますが、ヤマハさんの機器を今までたくさん購入してきましたが、一度も不調になったことがなく、自分は迷ったらヤマハ製品にしています(笑) ほとんどレビューになっていませんが、このアンプ、おすすめですよ(笑)

5ヤマハ安定の自然な音が楽しめます

【デザイン】シンプルで好感の持てるデザインです。 【操作性】オーソドックスで操作に迷う事はありません。 【音質】このために買い替えた様なのもです。 大分前になりますがヤマハのアンプはセレクタースイッチがローターリースイッチでしかもリモコン操作するために軽い力で切り替えができるようになっていた為、使っているうちによく接触不良をおこし、それが嫌でD社のアンプに買い換えた経緯があります。しかし音が硬く感じてどうしても馴染めないので、セレクタースイッチが接触不良をおこさないアナログスイッチ?になったヤマハのこの機種に買い替えました。スピーカーのヤマハのNS1000mと相まって自然な音が戻ってきて満足しています。 カタログに歪が0.00何パーセントと書いてありますが、所詮は正弦波を入力してディストーションアナライザーで出力波形と比較した数値でしかありません。スペックだけでなく聴感を重視するヤマハの音作りはさすがだと思います。 【パワー】8Ωで片側85Wと十分なパワーです。よく上級機は音が違うと言いますがせいぜいボリュームの位置が9時か10時ぐらいでしか使わないので私はいつも中級機を選んでいます。 【機能性】Wi-FiやBluetooth等のネットワーク機能は一切ありませんので、こういう使い方をする人には機能が不足と感ると思います。 【入出力端子】上記のとおりネットワーク端子はありません。光デジタル、同軸デジタルが各1系統、TUNER、PHONO、CD端子の他、LINE端子が3系統内2系統は入出力端子があります。あとSUBWOOFER OUT端子があります。スピーカーは2系統接続可能。通常の使い方では十分な数と思います。背面にUSBコネクター端子がありますがこちらはDC出力端子でUSBの機能はありません。 【サイズ】昔ながらのプリメインアンプですので大きく、重さも10kg以上あります。 【総評】プリメインアンプとしては秀逸な1品と思います。 あくまで音楽愛好家としてのレビューです。いわゆる音キチではありませんのであしからず。

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MA7200 97位 4.76
(4件)
166件 2017/10/16  ○ ○ 8Ω/4Ω/2Ω 445x194x476mm 34.1kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:16bit/44.1kHz(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD256、DXD384kHz 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:5系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB×1系統、OPTICAL×2系統、COAXIAL×2系統、MCT×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • 最大出力200W+200Wのインテグレーテッドアンプ。放熱効率を高めた「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用。
  • 新DA1デジタルモジュールを採用。すべてのデジタル入力を独立したスロットイン・モジュールに統合、モジュール交換で将来の新フォーマットに対応。
  • デジタル入力はDSD256やDXD384に対応。オートフォーマー、パワーガード、セントリーモニター、パススルー、HXDヘッドホン出力などを採用。
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5全方位完璧なプリメインアンプ

【デザイン】 言わずと知れたブルーアイがかっこいいですね。 ただし、マッキントッシュ伝統のイコライザがないのでフロントマスクが少し寂しいので四つ星です。 【操作性】 可もなく不可もなく、昔のマッキンのリモコンは入力ソースをダイレクトに選べたのですが、今は順番に送るタイプなので少し使いにくいかな、で四つ星です。 【音質】 好みによりますが、個人的にはやはり、この音が好みです。 全体的には強くはり出してパンチ力と瞬発力が素晴らしい。 低音は切れがあって強い。 ボーカル域は艶があってあでやか、やや派手とも言われますが好みです。 高域、シンバルやハイハットが鮮やか。やや透明感は少なめですが好みです。 【パワー】 必要にして十分な200Wです。 よほど大きな部屋でなければ十分です。 【機能性】 今どき用のDACが充実していますから助かります。 レコードのフォノ入力がMMとMCで独立しているのが少し使いにくいかもしれませんが、私はMC用に外付けのトランスを使っているのでデメリットはなし。 【入出力端子】 多すぎるくらいついています。 バランス入力もあります。 【サイズ】 伝統のマッキントッシュですからこのサイズでいいと思います。 重いのも音質のためですから問題なし。 【総評】 この金額でこの音、最高です。

5価格.comの皆さんのお陰です。

価格.comの沢山の皆様に相談に乗って頂いたお陰で、無事にMA7200という最適解にたどり着きました。心より感謝を申し上げます。 届いた製品をマジマジと見て、漆黒のフロントガラスとブルーアイズメーターの美しさに感動。 画像で見るよりずっと引き込まれる感じで、これだけで買ってよかったと思えるものです。 パネル正面に配されたマッキントッシュのロゴも美しく、所有感を満たしてくれます。 音質に関しては前へ飛び出してくる音像と、豊かな中低音のサウンドに圧倒されます。 また音場がとても広く、どこまでも澄み渡るマッキンサウンドに完全に惚れてしまいました。 他のアンプと比べてかなりハッキリとした個性を持つアンプですので、音に変化を求める方にはお勧めしたいです。 重量はさすがに1人で持つには難儀します。 どうも重量の半分くらいをオートフォーマーが担っているようです。 音質のためには我慢… 各種操作に関しては、リモコンか本体で行うのですが、ちょっと難しい印象です。 入出力端子は非常に充実しており、バランス入力端子、AVアンプとの電源連携が可能なパススルー端子、またレコード用に独立したMM、MC端子が備わっています。 特に感心したのは内蔵DAC部分。 ここは取り外しが可能で、上位のDACと交換出来るようになっています。 DACは進化が早いので、将来的にもグレードアップできる仕様は安心感があります。 私感ですが、MM、MC、内蔵DAC共に充分な音質を有しており、先に述べた音質レビュー通りに素晴らしいマッキンサウンドが味わえます。 内蔵DACには光入力端子もありますので、AirMacエキスプレスを使えば、AirPlayで快適なネットワークサウンドが味わえます。 決して安い買い物ではありませんが、一生モノと思えば納得のプライスです。 最後に、重ねてになりますが価格.comで丁寧に質問に答えてくださった皆様に、心より感謝を申し上げます。皆さんのおかげです。 マッキントッシュ、大切に使っていきたいと思います。

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MA8950 97位 5.00
(3件)
21件 2022/8/ 2  ○ ○ 8Ω/4Ω/2Ω 445x194x476mm 34.1kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC/MM):各1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • 従来機「MA8900」の基本的機能と性能を受け継ぎながら各部にブラッシュアップを施したプリメインアンプ。フィルター容量を2倍にし、低域再生能力が向上。
  • デジタルモジュールDA2を内蔵し、7系統のデジタル入力を装備。USB入力は、DSD再生が最大DSD512まで対応できる。
  • 独自のMCT入力を備え、マッキントッシュ製SACD/CDトランスポートMCTシリーズと専用ケーブルによる接続でSACDを高音質で再生可能。
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5アンプで音は変わらないと思っている人にオススメ

【デザイン】 まさにマッキントッシュといった感じです 5バンドのトーンコントロールがイカしていると思います 【操作性】 ノブ、スイッチ共に非常に軽い 特にボリューム操作は軽い操作感で繊細に操作できる絶妙なセッティングです 【音質】 PMA-1700NEからジャンプアップしました ビックリするほど音が変わりました 「マッキントッシュは力強く、荒々しい」などとよく目にしますが、そんなことはなく、マッチョな見かけによらず繊細で柔らかい音だと感じます 特に音像定位が素晴らしく、ヴォーカルはビシッとセンターに決まりフラフラしません PCからUSB経由で内蔵DACの再生はもちろん素晴らしいのですが、フォノ(まだDL103でしか試していません)の音質には非常にビックリしました ぐっと厚く、力強く、繊細な音には感動しました 【パワー】 グイグイ来るような力強さと言うよりも、スムーズな力強さを感じます 小音量でもしっかり楽しめます 【機能性】 MC、MMは切り替えるのではなく、接続で切り替えるタイプなので、簡単に聞き比べができない点が弱点かもしれません 【入出力端子】 入力端子はこんなに必要なのかと思うぐらい沢山あります スピーカー端子は1系統のみです スピーカーケーブルの接続はバナナにも対応していますが、Yラグで接続が推奨なのか専用のプラスチック製のレンチが付属されています 【サイズ】 購入前は大きいのではないかと心配していましたが、実際はさほどでもありませんでした サイズは許容範囲ではありますが、重さが約34キロとちょっと重めです 梱包が厳重で、二重の段ボールから出すのに一苦労 輸送用に下面が板にねじ止めされているので、ひっくり返すのに一苦労 持ち上げてラックに入れるのに一苦労 なんとか一人で設置できましたが、二人以上で作業される事をお勧めします 【総評】 予想のはるか上を行く高音質に大変満足しています が、オーディオ沼にハマったかもしれません・・・ 次は何を購入するのか恐ろしい

5いつかは

アキュフェーズE380からの買い替えです。 人生最高額のプリメインアンプです。 死ぬまでに1度所有したいと思っていました。 縁と巡り合わせで購入しました。 アキュフェーズが優れているとこは勿論ありますが 音が出ていなくても、見ているだけでいいな。と 思う事あります。 耐久性などはまだ未知数ですが後悔はしてません。

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H400 [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/11/28  ○ ○ 8Ω/2Ω 430x145x440mm 20kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸:192kHz/24bit、MQA、DSD64(DoP)、Network:192kHz/24bit、MQA、DSD64、光:96kHz/24bit、MQA、USB:384kHz/32bit、MQA、DSD256(DoP) AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜180kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 スピーカー出力:1系統 
お気に入り登録2H600 [ブラック]のスペックをもっと見る
H600 [ブラック] -位 4.00
(1件)
0件 2024/2/19  ○ ○ 8Ω/2Ω 430x171x445mm 22kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸:192kHz/24bit、DSD64(DoP)、MQA8倍、オプティカル:96kHz/24bit、MQA8倍、USB:384kHz/32bit、DSD256(DoP)、MQA8倍、ネットワーク:192kHz/24bit、DSD64、MQA8倍 AirPlay:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸(RCA)×1、オプティカル×3、USB×1 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 8Ωで303W、ダンピング・ファクター4000、安定した2Ω駆動能力を持つプリメインアンプ。アンプ部はデュアル・モノ設計を採用。
  • D/Aコンバーターはビットパーフェクト設計。D/Aコンバーター専用の大型電源が搭載され、外部の影響から隔離された安定したパフォーマンスを発揮する。
  • さまざまなオーディオソースに対応するために、アナログとデジタルの豊富な接続端子を備えている。
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4デジタル入力の方が方豊富でネットワーク機能も搭載

本体のフロントパネルは余分なものは一切ありません アンプとして最小構成のセレクターとボリュームノブだけなので 機能面も同じくシンプルかと思いますと以外に多機能です。 通常のアナログ入力 XLRバランス入力×2系統 RCAアンバランス入力バル2系統でフォノ端子はありません。 デジタル入力の方が方豊富 BNC×1、Coaxial×1、Optical×3、USB×1 また、Network入力としてLAN端子もあります。 これらから見てもデジタル音源に特化したアンプと言えます。 出力は余裕の300W+300W(8Ω)でどんなクセ強のスピーカーも ドライブしきる力強さを感じます。 大口径ウーファーを積んだスピーカーから重低音を引き出してくれます。 さずがハイエンド製品と言った所でしょう。 サイズも大型 430mm×445mm×171mm 重さ22kg

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