クリプシュ RB-61 II [チェリー ペア] 価格比較

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クリプシュ

RB-61 II [チェリー ペア]

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(6件)

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(12人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
メーカー公式情報
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RB-61 II [チェリー ペア] のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.50

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2014年2月20日 投稿

    2012/09月、一年以上経ってからのレビューです。 【デザイン】  この手のスピーカーはデザイン的には変わり様が無いのでは  質感は高いとはいえません、低音を共振させるためか板厚は薄めです。 【高音の音質】  ホーンスピーカーの高音が好きで選びましたが  意外と癖のない音でジャンルを選ばないと思います。  最近、遊び半分で、スーパーツィーター"FOSTEX FT17H"を  30kHzでクロスさせて追加してみました。  高域が聞こえない歳になっていることもありますが  高域が伸びて良い感じになりました。 【中音】  このスピーカーの良さは中音にあると思います。  癖がなくて何にでも合う中音ですよ。  とは言え、オーケストラの解像度となるとちょっと厳しいですが 【低音】  この大きさですから、超低音は望むべきではありませんが  意外と良く鳴ります。この大きさにしてはよく出ていると思います。  私は低域をサブウーファー"KENWOOD SW-508ES-M"でカバーしています。 【サイズ】  自分の部屋の配置で収まるぎりぎりの幅でした  ホーンスピーカーということもありますが、奥行きが大きめで  全体容積はスピーカーサイズからしたら大きいのでは  ないでしょうか? 【注意】  このスピーカーの音圧レベルが日本仕様では95dBとなっていますが、  アメリカの仕様書では92dBになっています  販売店のイーフロンティアに確認したところ92dBが正しいそうです。 【満足度・総評】  私は、ネットワークプレーヤー"pioneer N-50"、SACDプレーヤー"Sony SCD-XE800"  プリメインアンプ"ONKYO A-933"を使っています。  一番の選択理由はホーンスピーカーであること。JBLは高いしサイズが問題。  二番目は、ONKYOでプリメインアンプ"A-5VL"とこのスピーカーが  セット販売していたので、ONKYOのアンプ相性が良いかもという点も選定理由でした。  結果的には、移り気な私ですが、未だ、買い換えようと気持ちに  させていません。  マイナーな製品かもしれませんが、気に入っています。

  •  近ごろのスピーカーには珍しく能率が95dBもあり、弾けるようにエネルギッシュな音で鳴ります。こもり感がなく、シャキッとした解像感やハッキリ感がありながら元気がいいです。  クリプシュ製品の特徴であるホーン・ツイーターを採用しているせいか、ものすごくヌケがいいです。スコンと突き抜けた感じが最高。特に中高域のヌケのよさは特筆もの。とても開放的な音が楽しめます。  透明感や繊細さなど「細やかさ」を武器にするタイプではありませんが、とにかく元気のよさなら天下一品です。クリプシュ社のスピーカーはハードロックカフェ系列店のオフィシャルスピーカーとして知られていますが、なるほどです。  中音域がキリッと立っており、サックスやヴォーカルがぐいぐい前へ出ます。低音の質もよく、重いバスドラムが歯切れよくズバズバ決まります。  音色は明るく陽気な「いかにもアメリカ」の音。アレサ・フランクリンやドクター・ジョンなど60〜70年代のR&Bや泥臭いニューオーリンズ・ファンクがマッチします。リトルフィートやレナード・スキナードなど、アメリカン・ロックももちろんばっちりです。  試聴時に組み合わせたアンプは、このテの音楽が得意なデノンのPMA-2000SE。CDPも同じくデノンだと低域がモコモコになりすぎますから、CDPにはクッキリ系のONKYO C-7000Rを選んでバランスを取りました。  このスピーカー、元気なロックやジャズを聴くなら実売6〜7万円クラスとしては無敵といっていいです。超おすすめですね。

  • 安価なマランツのアンプとCDプレーヤーでALR/JORDAN EntrySを鳴らしていましたが、手持ちの機材を使いPCオーディオのスピーカーとして使うように震災後新調した本棚に押し込んだら ホーン開口が後ろにある為なのか、音がくぐもります。 この機種は、ホーン開口が前面にあることから音の押し出しがより優れていると、 又大きさがぎりぎり棚に置けることから判断して購入しました。 EntrySの倍ぐらい容積があるのと、後ろに開口が無い点で壁面に密着させても くぐもることなく前面から音が出ます。 ホーンがあることから期待したような高らかな音には未だなっていません。 所有しているタンノイオートグラフ、ソナス、ALR/JORDANなどそれぞれ 大きさや、材質、値段が違いすぎますので単純に比較できない感じではありますが アンプなどの機材に影響されないような音の出し方は、アメリカ的な良さと感じます。 個人的にはソナスで室内楽を聴くのが好きなのですが、 これはこれで どのような音にも対処できるような設計がされていると思います。 形から期待していた何らかのつやっぽさや、色づけはあまりありません。 今まで聞いた中ではB&Wの安価なタイプに近い音です。 今後の期待感大いにあります。コストは優れていると思います。 場所が許せば、トール型も気になります。 今所有のスピーカーは、以前の所有者が丁寧に長くお使いのものばかりです。 新品のスピーカーを長く使った経験のないあてにならない当方の評価です。

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RB-61 II [チェリー ペア] のクチコミ

(21件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ10

    返信数10

    2014年4月30日 更新

    はじめて、単品スピーカーなるものを購入しました。なので、素人ですのでご容赦ください。今までは、音楽は聴けたらいいという感じでしたが、ヨドバシで暇潰しでステレオ(パナソニックのpmx5です)を試聴して、あまりの音の良さに感動して、ちょっとお金をかけたステレオを購入する気持ちになったんです。 人間欲が出ますね。2万ぐらいの予算が、結局このスピーカーにしました。 メインは、ハードロックで価格コムのレビューや皆様のアドバイザーとヨドバシでの試聴で決めました。 記念すべき、最初の音楽は、iron maidenの死霊復活!鳥肌がたちました。スティーブ・ハリスのベースの音が、バキバキ鳴ります。iron maiden を聞き始めて25年・・今になって、ハリスのベースの音をはっきり実感でき、(涙)です。なんせ、今までラジカセですから泣。 チェッペリンのボーナムのドラムがダイナミックに響きます。スラッシュ・メタル、デス・メタル、80sメタル、今のtriviumを始めとするメタル等々、空間が音楽に支配された感じです。 デジタル・リマスターと旧盤の違いをやっと分かるようになったのも、嬉しいかぎりです。 もちろん、ジョン・クーガーなどのロックは、音の解離がよく、ほんと満足です。 意外だったのは、女性ボーカルがきらびやかに伸びること・・・素人の私の妻が、カラオケボックスに居るみたいやん!と言ったほどです。すみません。 私も素人ですから、なんでも、良く聴こえるのかもですが・・オールマイティーにいい音楽を奏でます。 難点は、マンションなのでボリュームあげすぎると、音が近隣に響くのが心配なことですかね。 これから先、ずっと気にいって使っていくスピーカーです。

  • ナイスクチコミ4

    返信数8

    2012年12月8日 更新

    DALIのZENSOR5を使っていて、広がる音場と聴き疲れしない高音に満足しつつも、ロックなどのドラムやベースがタイトに聞こえないことに欲求不満を感じていました。 そんなときヨドバシにあったクリプシュのRB-61Uの音を聴いて、そのパンチのある音に一目惚れ。 どうせならロックもアコースティックも女性ボーカルも、すべてカバーできるSPを探すつもりでしばらくは悩んでいたのですが、我慢できずに購入しました。 ちなみに再生機器は プリメインアンプ マランツPM7004 CDプレイヤー マランツCD6004 SACDは今のところデノンのユニバーサルプレイヤー DBT-1713UD 最初はSPスタンドに直置きで鳴らしましたが、低音がタイトすぎで「ん?こんなもの?」という感じでしたが、付属のゴム足を付けるといきなり弾力のある音になってビックリ。 ただその分ベースの切れが無くなっているので、他のインシュレーターを物色中です。 今までは、確かに低い方まで出ている感はあったのですが、ベースラインがはっきりしなかった曲もあり不満を感じていました。 それが、バスドラムのアタックと合わさりながらもクッキリしたのが一番嬉しいところでしょうか。 題名に書いたように、はじけるリズムに自然と身体が動いていることに気付きます。 ただ、そのパンチと前面に出てくる声やギターは「最高!」と喜びましたが、ある程度以上の高い声、特に女性ボーカルでは、声にざら付きを感じてガッカリ。 エレキギターのディストーションはザクザクと気持ちよくて、これまでのZENSOR5では味わえない音なのですが、声も歪まさなくても(^^;) まだ鳴らし始めて一週間程なので、もう少し落ち着くかとは思うのですが、例えば同じ女性ボーカルでも、ホイットニーはOKでセリーヌ・ディオンは聴けないって感じです。 美音系のSPを求めている人には、間違っても薦められませんね。 ホーンの恩恵か、ラッパ系のソロはそれに特化したように良い響きです。 確かに高音が上に抜け過ぎのきらいもありますが、この存在感は今まで使ってきたSPでは味わえないですね。 あと、やはり一番心地よいのが70年代から80年代のロック! ギター・オリエンテッドな「ヴァン・ヘイレン」とかは、ギターの音色からリズム隊の弾ける演奏から何からハマリまくりでした。 結果としては聴く音楽を選ぶSPって感じですが、今の打ち込み主体の音楽はZENSOR5。 生楽器の音を楽しむならクリプシュという使い分けをしておいて、毎回思っているオールラウンドに音楽を楽しめるSPを見つけたいです。

  • ナイスクチコミ6

    返信数0

    2012年3月12日 更新

    RB-61IIとRB-81IIの二機種で検討しています。 この二機種の聴き比べをされた方が居れば最もよいのですが… 音質差について教えて下さい。

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RB-61 II [チェリー ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
カラー 木目系
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