HD83S1 [ピュアブラック] スペック・仕様・特長

2011年12月 1日 発売

HD83S1 [ピュアブラック]

DLP方式の3D対応のフルHDプロジェクター

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パネルタイプ:DLP アスペクト比:16:9 パネル画素数:1920x1080 最大輝度:1600ルーメン HD83S1 [ピュアブラック]のスペック・仕様

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HD83S1 [ピュアブラック]OPTOMA

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2011年12月 1日

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HD83S1 [ピュアブラック] のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途   パネルタイプ DLP
光源  タイプ 
詳細スペック
最大輝度 1600 ルーメン コントラスト比 
アスペクト比*116:9 パネル画素数1920x1080
パネルサイズ0.65 インチ 対応解像度規格〜UXGA
最大表示色  騒音レベル25 dB
機能
4K  3D対応
HDR対応  HDR方式 
短焦点   Wi-Fi 
Bluetooth  バッテリー 
スピーカー搭載  SDカードスロット 
台形補正  ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI  RGB(VGA端子)
S端子  コンポーネント
コンポジット USB 
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行370.9x199x498.6 mm 重量8.4 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ  60インチワイド1.98〜3.03 m
80インチ  80インチワイド2.65〜4.04 m
100インチ  100インチワイド3.31〜5.05 m
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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OPTOMA

HD83S1 [ピュアブラック]

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新製品ニュース Optoma、3D対応のフルHDプロジェクター「HD83S1」
2011年11月25日 19:57掲載
HD83S1

オーエスプラスeは、プロジェクター「オプトマHD」シリーズの新製品として、DLP方式のホームシアタープロジェクター「HD83S1」を発表。12月1日より発売する。

3D表示に対応したフルHD解像度(1920×1080ドット)のDLPシアタープロジェクター。11月21日に発表された「HD33S1」の上位機種となるモデルで、「HD33S1」の画質に、レンズシフトやカラーマネジメントシステムなどの高機能を加えた仕様となっている。

3D用同期システムには、「DLP Link」方式を採用。左目用と右目用の画像を交互に投影しながら、左右のフレーム(画像)間にDLP Linkによる映像を送り、アクティブグラス(3D眼鏡)と同期するため、メガネに同期信号を送る発信器(エミッター)が不要となっている。

画質面では、「HD33S1」にも搭載する映像コントロールシステム「Brilliant Color」や「Pure Engine」を搭載。加えて、「Dynamic Black」技術や「CMS(カラーマネジメントシステム)」など、2009年発売のモデル「HD82」で培った技術も搭載されており、より一層の細やかな調整が可能になっているという。また、上下左右のレンズシフト機能も搭載。「PureShift」機能とあわせることで、画質を落とさずにセッティングの幅が広がるという。

主な仕様は、コントラスト比が50000:1、輝度が1600ルーメン、投写距離が1.5〜12.5m(30型〜302型)。インターフェイスは、HDMI×2、アナログRGB×1、コンポーネント×1、コンポジットビデオ×1、USB×1、VESA 3D port×1を備える。本体サイズは、370.9(幅)×199.0(高さ)×498.6(奥行)mmで、重量8.4kg。アクティブグラス(3D眼鏡×1)、電源ケーブル、リモートコントローラー、バックアップリモートコントローラーなどが付属する。

市場想定価格は40万円前後。

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