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KEF
R100 [ピアノブラック ペア]
メーカー希望小売価格:103,000円
2011年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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R100 [ピアノブラック ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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用途 :アンプを介してiMacと接続、主にPCスピーカーとして使用 最近、あまり時間が持てないので音楽鑑賞としてはまだ20時間足らずで、十分エージングしてレヴューするのは随分先の話になりそうなのでファーストインプレッション程度で読み流して下さい。 動画試聴などの時間も含めると現在40時間といったところでしょうか。 元々BOSE Companion20の代わりにPC用のスピーカーとして導入、と言えば贅沢な使い方で聞こえは良いが、結果であって、実際はほぼ衝動買い。 値上げが後押ししたとだけいい訳しておきます(笑) 更に後付けすれば、後々ハイレゾ含む本格的なPCオーディオにも挑戦したく選んだ一台。 ほぼクラシックを想定したメインシステムと違い、こちらは音楽ジャンルを問わないオールラウンダーという条件付き。 当初はPCスピーカーという事でニアフィールドを想定していたが、スピーカーはやはり距離を取らないと本領は発揮出来ないようで、仮でスピーカー間2.5mで鳴らしてみたところあまりに素晴らしく、可能な限りスペースを取ってセットした。 しかしながら、吸音材を設置してみても左右のスペース、後方が閉鎖的な空間のため、そのポテンシャルが十分発揮出来ず、広がりに乏しく音がやや圧迫感を感じる傾向になってしまっている。 スピーカー自体の印象としてはとにかく真面目で淡々と破綻の無い音を出して来ます。 信号が流れて来たから、自分の成すべき役割として、正確に間違いなく(少しだけ分かり易くして)きっちり音は出させて頂きます。といった具合。 指揮者のタクトをほぼ無視して?本人が気持ちいいように唄うダリとは正反対です(笑) 音色自体にもほぼ癖が無いため、拘らなければジャンル問わず使えるスピーカーだと思います。 反面そこが面白みに欠けるというか、全てにおいて80点(嵌れば90点)といった印象は拭えません。 無機質でクールとまでは行かないけど、表情は乏しくモニターのDNAが垣間見えるスピーカーだと感じます。 特筆すべきは歯応えのある低域。音の輪郭が実に気持ちよく感じられます。 キレキレのレスポンスというよりは重量感のある打撃がズバッと決まり、芯と密度感のある低音を聴かせてくれます。 中域はモニターらしく明瞭で聞き取り易く、特徴はないですがいい意味で中庸で、スピーカーの特徴である同軸による定位の良さが際立ちます。 高域も明瞭ですが、現段階では伸びや透明感が今ひとつで今後のエージングやアンプ等の更新に期待したいと思います。
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既に手放してしましたが簡単にレビュー致します。(デスクトップ脇のニアフィールドでの感想です。) 過去にdali Mentor/MやCM1、D-TK10やイクリプスTD508MK3を等を使用しておりました。 全体的なバランスとしては現代スピーカーとして高いレベルでまとまっていると思います。 ただし壁との距離が取れないデスクトップ脇のあまりよろしくない環境では低音が出過ぎてコントロールに苦しみます。 この変の低音の出方ははB&W CM1に似ており音量を上げると壁が揺れます。 バスレフスポンジを詰めた場合、中域から低域にかけて全体的にマスクがかかったような音質になりパッとしないです。 このような私の環境の場合KEF同軸スピーカーの強みである定位の良さは特段優れていると感じませんでしたし 解像感や分離に関してはMentor/Mに分があります。 こちらのスピーカーはある程度部屋が広く壁との距離をとってはじめて真価が発揮されるのではないかと思います。 ニアフィールド用としては不向きだと感じました。
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R100 [ピアノブラック ペア] のクチコミ
(26件/3スレッド)
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タイトルの通りです。 ずっと欲しかった家具があり、増税前に思いきって購入しまして、今使っているA-7VLが奥行きの問題で置き難くなってしまいました。 http://www.actus-interior.com/products/detail.php?idx=00000157 家具の方がアンプより高いため、アンプは買い替え前提での購入でしたが、なかなか欲しい品がみつかりません。 A-7VLでもなんとかおさまりますが、窮屈で見栄えが悪くもう少し前後に余裕を持って置きたいと考えています。 そこでオーディオに詳しい方に質問があります。 当方の好みは別としてこちらのスピーカーに合わせると面白い、魅力的と思われるアンプをご教授いただけないでしょうか? 試聴して好みに合えば買い替えたいと考えております。 タイプとしては超小型、個性的デザイン、真空管、最新デジタルアンプ、オールインワンモデル、何でも構いません。 音の傾向は、R100に凄く合う、また逆に意外な組み合わせでも大歓迎です。 出来るだけ奥行き30センチ以内で知っているだけ教えて頂けませんか。 予算は15万円までUSBDAC内蔵であれば20万円程です。 よろしくお願いします。
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知人、友人に最近は景気がいいとか散財したといった浮かれた話をよく聞きます。 ワインショップの知人は増税前で高級ワインが飛ぶように売れると聞いたときはびっくりしましたが、嗜好品に至っては以外にそういう状況なのかもしれません。 周りに感化されたのが全ての理由はありませんが、自身も多少は便乗した振りをして、これがよい切っ掛けと思い微力ながら景気の後押しをしてみようかと思います。 と、そんな能書きは置いといて。 題名の通りの理由で購入を考えています。 リビング用とは別途、寝室用の用途で考えておりアンプ等はスピーカー決定後に吟味する予定です。 現在寝室では古いミニコンポを使用しており、リビングではスピーカーB&W805S、アンプPRIMARE I30、CDプレーヤーPRIMARE I21、SACDプレーヤーPIONNER PD-70といった構成です。 美音調よりモニター調が好みなため今回もその方向性で考えています。 もう1機種候補がありますが、たまたま値上げの情報で多少ホットなKEFの板にて質問させて頂きました。 当方が散財予算として今出せるのはシステムトータルで約30万円が上限です。 内、スタンド別でスピーカー単体には10万円前後を上限に見ております。 また4畳と狭いためあまり大型のブックシェルフは避けたいところです。 KEFはR500しか聴いたことが無く、それもトールボーイに興味が無かったため雑な試聴で記憶がかなり薄れています。 R300はコストパフォーマンスが高く、評価も上々ですがサイズがやや大振りで予算の都合でR100を第一候補に考えております。 そして急遽候補にあがったのがMONITOR AUDIO Gold GX50です。 これはR100と比較検討出来る機種をチェックしていた際、当サイトにて異常に安い店舗を見つけたのがきっかけです。 http://kakaku.com/item/K0000244222/spec/#tab 何故かピアノブラックだけ異常に安いですよね。訳ありでしょうか。 ランクとしてはGX50の方が上で、KEFで言えばR300、B&WではCM5が相当するはずですから比較するのはあれですが、価格が拮抗しているため非常に気になっています。 両機を試聴経験有りの方が居られたら参考に具体的な違いを教えて頂けますでしょうか? 一聴してクラスが少し違うだけの差がありますでしょうか? あるようならなんとかGX50の試聴をと考えています。
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R300を購入しましたが、同時に検討していたR100についても 価格の目安を書いておきます。 2012年2月時点で、概ね7万5千円〜8万円くらいが多いみたいです。 私は途中からR300に絞ったのでR100あまり詰めた話はしていない状態で上記お値段です。 ポイントとかを上手くゲットできるお店なら ポイント分を値引きと考えれば7万円は楽に切れそうですね。Q300とR100を直接比べていないのでどっちがいいかは不明ですが、Q300の予算+αでR100が買えるかも知れませんね。
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R100 [ピアノブラック ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 出力音圧レベル | 86dB |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 49Hz〜45kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 180x280x289 mm |
| 重量 | 6.6 kg |
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