ケンウッド
Kseries LS-K731-B [ブラック ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2011年12月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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Kseries LS-K731-B [ブラック ペア] のレビュー・評価
(28件)
満足度
4.22集計対象28件 / 総投稿数28件
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553%
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425%
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314%
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27%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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PS4&Nintendo SwitchにTOPPING TP30をAUX&USB接続、モニターはLGにて。 木製のテーブルにインシュレーターも一応使ってます→オーディオテクニカ AT6098 ヘッドホンを付けてゲームをするとハードなプレイ画像で集中が低下するので購入しました。 比較対象がなく細かいレビューは書きにくいです。 一言で表すならば「広がりがあって心地よい音」です。毎日使ってい自然と耳に馴染みます。 長時間ゲームしたり動画を鑑賞する用途ならばこれ以上出してもあんまり費用対効果は得られないかなと思いました。 僕ならエッジの効いた音や細かい音を聴き取りたいならばヘッドホンにしますし、このスピーカーは見た目に関しても特に不満はないです。 柔らかく美しい中音高音はKENWOODだなーと。 購入して後悔はなかったです。
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PC用スピーカーとして購入しました。 特徴あるユニット構成のため、ニアフィールドリスニングで 音像定位が良好です。 若干低音過多でヌケの悪さを感じますが、CPは良好だと 思います。 外観がどうにも安っぽい感じで、処分してしまいました。
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アンプにH80Sを使用しました。 【デザイン】 落ち着いた木のデザイン。顔上部にラウンド加工。 色合いや仕上がりは1万以下にしては良く、 木の温もりを感じる佇まいはかわいく見えます。 【高音の音質】 金管楽器は良く出てます。シンバルの音が遠くしょぼいです。 LS-K901に似た質感ですが、LS-K901みたいにつんざきません。 R-K731で聴いた時はキラキラしていました。 【中音の音質】 この機種の全てと言っていいです。価格破壊を感じる出来で、 ここだけ2,3ランクぐらい音が良いです。 抜けがよく伸びもあってハッキリ息遣いまで聞こえます。 明るい音色でふわっと広がった感じがします。 ギター、ヴァイオリン、ピアノもかっちりしっかり鳴ります。 【低音の音質】 スパッと切ってるわけでも無理に出してるわけでもないです。 軽めのトントントンといった低音が自然に鳴っています。 質感は緩くもやっとしてますが、プレーヤーが(仮)なので、 ちゃんとした物にしたら重心が下がりマシになるかも。 【サイズ】 コンパクトでコンポサイズです。 ミニコンポよりは一回り大きい。 【総評】 なんといっても中域の表現に尽きるでしょう。高域・低域は実はそれなりで、LS-K901の方が良いです。LS-K731は中域に合わせて上手くバランスよくまとめてるのが、全体的に良い音に聞こえることに繋がってるんだと思います。 傾向はシャープでタイトというか、華奢な感じです。質感がアコースティックに合う質感なんですが、肉厚が足りません。この辺は価格の限界を感じますね。D-112EXTのようなキレもなく、BP400のストレートな音出でもないです(BP200は未試聴)。音色や雰囲気で聴かせるタイプです。あくまで国産的で濃くはありませんが、この価格、このサイズで浅いながらも彫りや奥行きを感じられれば御の字です。 しかし箱庭的で、スピーカーから音が出てるなって感じです。また上記で言ったように低音が控えめなので、オーケストラなどは不得意になります。ですが総合的にみて、やはり出来は価格以上だと思います。
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Kseries LS-K731-B [ブラック ペア] のクチコミ
(154件/22スレッド)
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大きな3ウェイのフロアー型スピーカーを放出して、このブックシェルフ型に買い換えました。 昔はKenwood のスピーカーは全く好みではなかったのですが、10,000円未満tというただ同然の価格で、この仕様なので買いました。 アンプは A級動作の KENWOOD R-SA7 SE7 SG7 R-7PRO です。 一聴して KENWOOD とは全く異なる音楽的な音に驚きました。刺激的な部分がなく自然なので、NHKの達人級のナレーションも爽快に表現されます。 まじめな音づくりの YAMAHA か VICTOR のようです。 良いアンプを使うと声の(口の位置)が20cm くらい上がります。 半年くらいエージングを兼ねてテレビ音声を流し続けたら素晴らしいものなるでしょう。
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はどうですかね? 数年前のコンポ付属の物との比較なのですが、 サイズも作りも似ているので気になっています。
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メーカーホームページではネットワークの写真を公開していないので自己責任でちょっと分解してみました。 分解して思ったのは、 1.ウーファーもツィーターもJVC もうKENWOODはユニットを作らないのでしょうかねー? 2.ウーファーはちゃんとローパスフィルターが付いていた これはネットで論争があって直結とか言われてましたけど、コイル入ってました。(当たり前ですね) 吸音材の配置や、謎の突起物に、バスレフポートの斜め切り・・ コストを抑えつつ音がいい。。ノウハウが無かったらできないですね。
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Kseries LS-K731-B [ブラック ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
80 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜65KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 147x252x244 mm |
| 重量 | 3.5 kg |
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