購入の際は販売本数をご確認ください
イクリプス
TD510ZMK2SV [シルバー 単品]
メーカー希望小売価格:-円
2012年2月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
TD510ZMK2SV [シルバー 単品]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
TD510ZMK2SV [シルバー 単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
タンノイ大型スピーカーのサブ(BGM用)として並べました。主にクラシック分野ではオールラウンドで素性の良さを感じさせる音で 快適な音場空間を提供してくれます。大きすぎず小さすぎず 他にないデザインも洒落たインテリアとしても OK です。
-
最初はデザインに戸惑いましたが、試聴してみて「こんな音がでるのか」とうれしくなりました。以後、それを機能美と感じて、また設置してみたら意外にすっきりとして、デザインも好きになりました。 ずっと自分好みのスピーカーを探していましたので、やっと出会えた思いです。 このスピーカーの音は、余計な物を足さないし引かない素直な音だと思います。 低音も十分に出ます。正直言って、なんでこれでこんなに豊かな低音が出るか不思議なくらいです。 トールボーイタイプのスピーカーを使っていましたが、これまで細かい音まで聞こうと音量を高くすると、ボーカルの人やバンドが巨大化する印象でした。このスピーカーで聞くと自分が近づいていくような印象になります。つまり、音量が小さい時は遠くから聞いているような感覚で、音量を高くすると近くに寄って聞くような感覚になります。 これまでのスピーカーはあまり高額でないからでしょうか、音数の多いCDを再生すると音が破たんしてうるさく聞こえました。このスピーカーでは、それぞれの音がはっきり聞こえるので、気持ちよく聞くことができました。 また、こんな音や表現だったんだなと気付くことがあります。 お気に入りのcdを聞き直したり新しくsacdを買ったり、音楽を聞くのが楽しくなりました。 欠点を挙げれば、サイズがWEBの写真で見るより大きい印象で、重量がそれなりにあることでしょうか。 それでも、是非おすすめしたいスピーカーです。 とにかくお気に入りのCDを持ってお店で試聴してみてください。
-
ふと立ち寄った家電量販店でこのスピーカーを聴きましたが、今まで聴いて来たスピーカーとは違う感動をおぼえました。低音好きの人には敬遠されると思いますが、私はこのスピーカーを一押しします。
- TD510ZMK2SV [シルバー 単品]のレビューをすべて見る
TD510ZMK2SV [シルバー 単品] のクチコミ
(24件/1スレッド)
-
私は、TD510の初代を愛用しています。このスピーカーの専用台を利用して、主にニアフィールド(耳までの距離は、約1メートル)で聴いているのですが、このスピーカーのすぐ前(最短距離で約5cm)にテーブルがあるため、テーブルの天板に音が反射してしまいます。ですから、このスピーカーの位置を現在の位置よりも約20cm高くしたいのです。専用スタンドは、5点のスパイクで床の上に設置されています。このスピーカーを専用スタンドに乗せ、さらにこの専用スタンドを床ではなく,約20cmの高さの台の上に置くことならざるを得ないのですが、台として使用する物体をどうするか悩んでいます。この専用スタンドは、実測したところ、左右の幅が約35cm、前後の奥行きが約35cmあり、割と広いです。小型スピーカー用のスタンドの上には、乗せることができない大きさです。オーディオボードの上にこのスピーカースタンドを乗せただけでは、高さが足りません。 内部に空洞のある台だと共振の問題が生じるのではないか不安です。無垢の杉板などを貼り重ねて約20cmの高さにして台として利用するのがいいのでしょうか。何かいいアイデアがあれば、ご教示願います。
- TD510ZMK2SV [シルバー 単品]のクチコミをすべて見る
TD510ZMK2SV [シルバー 単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 出力音圧レベル | 84dB/W・m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
50 W |
| 再生周波数帯域 | 42Hz〜22kHz |
| カラー | シルバー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 384x978x393 mm |
| 重量 | 19.5 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください