ELAC FS 249 BE HB [ハイグロス・ブラック ペア] 価格比較

FS 249 BE HB [ハイグロス・ブラック ペア]

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FS 249 BE HB [ハイグロス・ブラック ペア]

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(2件)

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販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
3 WAY
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FS 249 BE HB [ハイグロス・ブラック ペア] のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 空気録音載せときますね https://youtu.be/HP04FnDSEKs 【デザイン】 無骨ですね。 ピアノブラックで高級感はあるんですが 全部黒含めで形も無骨なので目を引くかと言われたら難しいです。しかしそれをカバーして余るほどの音質です 【高音の音質】 耳が痛くならない、不思議だ 色々なジャンルを試しましたが感想はこれに尽きます。この音はJETなんたらと言うツイーターのお陰だろうか?ボーカルの息遣いもここから聴こえてくる 【中音の音質】 中音域ってイコライザー等で弄ると誇張してバランス崩れるじゃないですか?あれが起きにくい。 なので弄りがいがある。よくあるこもった音じゃなくて中音域が出る。 【低音の音質】 これ凄かった、何も弄る必要が無い。 低音の深ーい部分まで出してくれる 70dbの音量でフローリングが震えてて笑った。 これ人によっては低音部分を抑える為の調整が必要かもね。でも逆に言えば出ない音を無理に出す設定より抑える設定の方がバランスが崩れないからそういう意味では丁度いいかもね 【サイズ】 普通。でも重かった 【総評】 声は中央に聴こえ演奏は外に聴こえる 音質の良い原曲はさらに磨き輝いて聴こえますが低音質、例えばacc128kbps等の音を再生すると誤魔化さないで吐き出す困ったちゃんです。 総合的に例えるなら「全教科90点以上出す優等生で、なんでも好き嫌いしないで食べるけど品質の悪いものは一切食べない子」みたいな感じですかね。 今の時代で言うAppleMusicのロスレスやamazon MUSICのUltraHDを聴くならまず問題なく感動を与えてくれるでしょう。そこにCDやSACD、レコードを聴きだしたら沼の完成です。 音質のクオリティの話ではなく 音質の好みの領域まで押し出してくれるスピーカーです。因みにJBLと相性がいいようで組み合わせで 最新のAVアンプにバイアンプ接続5.0chで再生すると世界がまた一つ変わります。楽しみ方が無限大で飽きる暇が無いです

  • 視聴であこがれていた本スピーカーをついに手にいれました。 モデル落ちで安くなっていたので。 定価ペア75万のスピーカーのレビューを書けるのはとても光栄です。 何がいいかというと、透明で色付けなく、それでいて、量感があり、分解能があり、繊細さがあり、きれいな高音、量感のある中音、低音も人為的な音ではなく、ベースをきちんと歌ってくれます。 音に興味のない母親も、低音がすごいけど、嫌味がないと言ってくれます。 妻は「音が良すぎていやだ」と言うので、困っています。妻は普段TVしか見ないので、TVの音は、もっと質の悪いアンプに切り替えられるようにして、なんとか解決しました。 まあ18センチウーハーですから並みのサブウーハーより口径が上ですから。 結論を言えば、欠点のない、音楽のジャンルをあまり選ばない、映画もOKのナチュラルな良い音を聞かせてくれるスピーカーです。自分はこのような素直な音が好きです。 ルックスでいえば、申し分のないかっこよさだと思います。特にサランネットを取ると。 また、今時メイドイン中華でもインドネシアでもなく、メイドインドイツなのも気分がいいです。 【データ】 アンプは、ネットの世界で名高い、フルデジタルアンプのパナソニックのSU-XR57をバイアンプ接続で使っています。 ソースはTVを含めてすべてデジタルでつなげています。

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FS 249 BE HB [ハイグロス・ブラック ペア] のクチコミ

(7件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ7

    返信数6

    2013年7月31日 更新

    発売からしばらくたっていますが、私はこのスピーカー、ものすごく良いと思うんですが、どうでしょうか。 多分、試聴された方は多くないのではないかと思います。 関西地区でこのスピーカーを店頭に置いてるのは、梅田のヨドバシカメラ3階だけです。 (しつこいですが、関西地区でここでしか、このスピーカーを聴くことはできません。) こちらは必要以上に広いスペースに、これでもか、というぐらい沢山のスピーカーがずらっと並んでいます。 で、その中にFS249があって、隣にはFS407も並んでて、ちょっと離れたところにFS247もあります。 セレクター切り替えですが、アンプを選んで比較試聴できます。 FS249、FS407、FS247と比べると、人気は圧倒的にFS247だと思います。 FS407は、とても知的な鳴り方で、上品と言いますか、非常にバランスが良く、高級感を感じる良いスピーカーです。 でも私は、このFS249が圧倒的に良いと思います。 何が良いかと良いますと、やはりそのボディに比例した低音の豪快さ、おおらかな響きです。 かといって、鈍重なスピーカーではありません。位相はぴたりとそろって、エラックらしくスピーカーより前に音が開きます。音色も明るくて、聴いててすっきりするといいますか、カタルシスを感じるというか。 これを聴いてしまうと、ほかの高性能スピーカーを聴いてもなんとなく細身に感じられてしまいます。 かといって、このスピーカーを6畳間や、8畳間に持ち込んで楽しむことができるのか?というと、やっぱりちょっと厳しいかなとも思いますが、音楽を楽しむことのできるスピーカーだと私は確信します。 関西地区の皆様、是非、梅田ヨドバシでこいつを試してみていただけないでしょうか。 FS407や、FS247、あるいは、BS403との比較もお願いしたいです。 私は低音が響いてないとさびしく感じる耳ですので偏った評価しかできないようです。よろしくお願いします。

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FS 249 BE HB [ハイグロス・ブラック ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

250 W
再生周波数帯域 28Hz〜50kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 260x1147x368 mm
重量 28.7 kg
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