インテル
520 Series SSDSC2CW240A3K5
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 240 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 520 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
520 Series SSDSC2CW240A3K5は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
520 Series SSDSC2CW240A3K5 のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.82集計対象9件 / 総投稿数10件
-
577%
-
422%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
先日購入したASUS VivoBook X202E X202E-CT3217に使用。2.5インチ・ストレージが厚さ7mmに制限されたモデルのため、装着できるSSDも限られていたが、過去に購入したX-25シリーズと330シリーズが好印象だったので、今回もIntel製品を選択した。 カタログスペックでは、シーケンシャル・リード/ライトがそれぞれ550/520MB/sとされ、下位の330シリーズと比べてライト性能が大幅にアップしている。またランダム・リード/ライトも50,000/80,000IOPSに高められているので、小容量ファイルを多く扱う起動時間の短縮にも期待できる。 仕様書には7mm厚と9.5mm厚の両方の記述があり、出荷状態では9.5mm厚だが、上部の黒い樹脂製アダプタを外すと7mmになる。実機は確認していないが、60GBと480GBは7mmの記載がないので注意して頂きたい。 消費電力(公称値)は、ピークで850mW、アイドル時で600mWとされている。標準装備されていたHGST・Z5K500-500の4.5W / 1.5Wと比べると1/5〜2/5となり、バッテリーの節約にも貢献できる。 Windows8・64bit環境でCrystalDiskMark3.0.2cで計測したところ、シーケンシャル・リードは478.4MB/s、ライトも302.1MB/sと好成績だった。マザーボードやCPUによってスコアに差は生じるが、他のレビューを拝見しても、リード=500MB/s弱、ライト=300MB/s強が相場なので、ほぼ一般的な値と言えるだろう。 デスクトップPCでは330シリーズ・120GBx2基をRAID-0で使用しているが、853.5MB/s / 261.5MB/sと偏っているのに対し、リード/ライトのバランスが良く、2基の330シリーズを凌駕するライト性能が得られたのは満足だ。 なお、起動の様子を動画でアップしたので、ぜひともご参照頂きたい。ただし映り込みが激しいため、モニタを閉じ気味にして撮影したので、見づらい点はご容赦頂きたい。
-
【読込速度】 公称値の550MB/sには及ばないけど普通に使用する分には十分速いです。 特に読込速度の速さを要求されるようなゲームなどをしないので。 OSの起動は非常に高速化します。 「Windowsを起動しています」の玉が全部集まる前に暗転して「ようこそ」の画面に、そこからまた暗転して一瞬でデスクトップが表示されます。 【書込速度】 同じく公称値には及ばないけど十分だと思います。 【消費電力】 デスクトップなので特に消費電力を意識したことがないがアクティブ時で850mW, アイドル時で600mWとなっています。 【耐久性】 まだ使い始めて2ヶ月ほどなので無評価。長く持ってくれることを望みます 【総評】 SSDを導入して超快適になったので大満足です。 ブログで詳しいレビューとSSDの設定について記事にしていますのでよければどうぞ。 【Intel SSD 520Series 240GB SSDSC2CW240A3K5レビュー】 http://blog.livedoor.jp/katyou_get9/archives/19748685.html
-
IBM THINKPAD T420にとりつけました。 もともと起動などが遅かったですが少しだけ早くなりました。 GIMPなど画像編集ソフトの起動が早くなりました。 正直なところ思ってたよりもパフォーマンスはあがっていない感じがします。 ハードディスクの性能が元々よかったからかも知れません。
- 520 Series SSDSC2CW240A3K5のレビューをすべて見る
520 Series SSDSC2CW240A3K5 のクチコミ
(114件/21スレッド)
-
機種:Dell Vostro1500 OS:WinXP Pro SP3 CPU:インテル(R) Core(TM)2 Duoプロセッサー T7500(4MB L2 キャッシュ、2.20GHz、800MHz FSB) メモリ:2GB(1GBx2) デュアルチャネル DDR2-SDRAMメモリ HDD:160GB SATA HDD (5400回転) インテルのSSDはパーティションアライメント変更不要との情報もありましたが、変更してみました。数値で見ると、Writeがかなり改善されたようです。体感的にはよくわかりませんが、悪くはなってないです・・・たぶん。 今回のHDD→SSDで価格COMはじめネット情報には助けられましたので、置換後いちばん簡単な・・・(だと思う)パーティションアライメントの変更方法を情報として記載します(自己責任でお願いします) 尚、今回HDDからSSDへの置換ですが準備と知識不足もあり、インテルのブランド名と1GBあたりの単価も高くない!いちばん簡単に交換設定できそう!→インテル520SSDに決定→置換→早くなって大喜び・・・も、AHCIじゃないとSSDの性能が発揮できない?って情報を後から知る→でも、OS再インストールは嫌だ!→裏技?でAHCIへ→数字がよくなって大喜び・・・も、XPだとパーティションアライメント変更が必要??って情報をまたまた後から知る→でも、OS再インストールは嫌だ!!→裏技??で変更しました。 AHCIまでは下記リンクを参考に。 http://review.kakaku.com/review/K0000339859/ReviewCD=501141/ 参考リンク http://d.hatena.ne.jp/consbiol/20120422/1335086418 OSを再インストールせずにパーティションアライメントを変更する方法 1:元のHDDをUSBドライブケースに入れてAcronis DriveCleanserでキレイさっぱり消去(これはしなくてもよかったはず。温泉入る前に家の風呂入るみたいなもんです) 2:コンピュータの管理でHDDをフォーマット 3:EaseUS Todo Backup FreeでCドライブ(SSD)をバックアップ(バックアップ先はもちろんUSBHDD) 4:バックアップデータでCドライブをリカバリー(重要!この時Optimize for SSDをチェック!!) おしまい。各工程40分ぐらいでした。1をしなかったら2時間ぐらいの作業です・・・って言ってもボーっとしているだけですが。 変更前 パーティション ディスク #0, パーティション #0 パーティション サイズ 117.63 MB (123,346,944 バイト) パーティション開始オフセット 32,256 バイト パーティション ディスク #0, パーティション #1 パーティション サイズ 219.72 GB (235,917,480,960 バイト) パーティション開始オフセット 123,379,200 バイト パーティション ディスク #0, パーティション #2 パーティション サイズ 3.74 GB (4,016,549,376 バイト) パーティション開始オフセット 236,040,860,160 バイト 変更後 パーティション ディスク #0, パーティション #0 パーティション サイズ 117.63 MB (123,346,944 バイト) パーティション開始オフセット 4,096 バイト パーティション ディスク #0, パーティション #1 パーティション サイズ 219.71 GB (235,916,492,800 バイト) パーティション開始オフセット 123,731,968 バイト パーティション ディスク #0, パーティション #2 パーティション サイズ 3.74 GB (4,013,908,480 バイト) パーティション開始オフセット 236,040,224,768 バイト 初めてのHDD→SSDで戸惑うことも多かったですが、本製品と結果には満足しています。 HDD→SSDに交換しただけで体感的には十分早くなったと思います。IDE交換モードからAHCIモードとパーティションアライメント調整は数値として良くなりましたが、体感的にはよくわかりません。ただ、知らなかったことがよく理解できた?ので、良い勉強になりました。 私のようにXPをお使いでSSDに交換したい方の情報として少しでもお役にたてれば幸いです(くれぐれも自己責任でお願いします)
-
こちらの商品であるA310とA3K5の違いはなんでしょうか? それとこちらの商品をps3に換装は可能でしょうか? 主にやるゲームはFF14やpshomeなど読み込みが多いのでssdにしたいて思いました
-
安定性で信頼あるものをと思い、他社製品と比較し少々高かったけれど思いきって購入しました。 導入後、雑誌やWebを参考に、予備領域を追加したり、マイドキュメントを HDDへ移行したり、自動デフラグを無効にしたりと、考えられる読み書きを 制限し、加えて、INTELユーティリティーソフトを導入してOptimize (Trimの実行?)も週一で行い、結構気を遣いながら使用していました。 起動速度も体感で素晴らしく早く、大満足でした。 ところが、導入後僅か2か月少々過ぎたある日、PCを起動しようとすると、起動ドライブが 見当たりません(英文ですが)とのメッセージが現れ、何度条件を変えて立ち上げても 起動できなくなりました。事前に全く予兆もありませんでした。 やむなく修理に出したところ、メーカー側でもドライブを認識できなかったらしく、 新品との交換になりました。 最も信頼していたINTEL製品だけにがっかりです。失った労力もかなりなものでした。 皆様もお気を付けください。
- 520 Series SSDSC2CW240A3K5のクチコミをすべて見る
520 Series SSDSC2CW240A3K5 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 240 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 9.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 520 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random 4 KB Reads: Up to 50000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random 4 KB Writes: Up to 80000 IOPS |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください