パナソニック ブルーレイディーガ DMR-BWT620 価格比較

パナソニック

ブルーレイディーガ DMR-BWT620

メーカー希望小売価格:オープン

2012年2月20日 発売

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(1135製品中)

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(35件)

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タイプ
ブルーレイレコーダー
同時録画可能番組数
2 番組
HDD容量
1TB
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ブルーレイディーガ DMR-BWT620 のレビュー・評価

(35件)

満足度

4.42

集計対象35件 / 総投稿数35件

  • 5
    60%
  • 4
    28%
  • 3
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 発売から結構経っていますが、自分にとっては2台目のDIGAで、初代と違ってダブルチューナー、外付けHDD対応、DLNA対応があり、まだまだ使い勝手が良いです。 延長保証に入っていたため、HDDがおかしくなったのが保証切れ半年前だったのですが、おかけで生きかえつています。 また、DLNA対応のため、ノートパソコンでDIXIMアプリを使って自室で録画でも生のチューナーでも視聴できるのが重宝しています。

  • 東芝BD機DBR-Z150が使用わずか4年で発煙故障したので、安定度で評判のあるパナソニック製に乗り換えることにしました。 中古購入ですが、3TB-HDD内蔵に換装したものを購入しました。 2番組同時録画は少々不便ですが、最近は興味のわくTV番組がますます少なくなってきましたので、購入価格と相談して、とりあえず可としました。 【デザイン】 BDドライブは「トレイ」タイプが良いですね。 その点、こちらの商品には満足しています。 東芝のコンパクト機DBR-Z250/260の「スロットイン」タイプは好きになれません。 DBR-Z150/160は「トレイ」タイプです。 前面カバーについても、東芝機のトレイ開閉後は開きっぱなしw(手で閉めるw)でしたが、パナ機でトレイ閉と同時に自動に閉まるのは驚きました。 【操作性】 東芝機に慣れていますので、最初戸惑いましたが、すぐに慣れることができました。 シンプルで直感的に操作できてよいと思います。 【録画画質】 これはパナ機の圧勝でしょうね。 画質劣化も少なくて実用になる15倍録画です。 東芝機で同じレート(概ね5BPS以下:パナ機で言うところの5〜6倍録画以下)で録画したら、明らかに画質劣化がわかるアナログのようなレースカーテン越し?画質になります。 (ディスク焼きして他機で再生した場合は不明) 【音質】 デジタル音声ですので、音声信号よりも音声出力機器の影響(アンプ・スピーカー等)が大きいの思いますので「無評価」としました。 【録画機能】 こちらパナ機の方が、マルチタスク性能に勝ります。 東芝機ではダビング動作中やテレビ録画中に操作できなかったことが、普通に操作できることに驚きました。 USB-HDDにDR録画しかできないのは不便ですね。(東芝機は変換録画が可能) ただし東芝機では、USB-HDDの動作安定性が低く、HDD自体、勝手にロックがかかってしまったりで、信頼性が乏しいです。 経験上の「あるルール」に従って間違いなく操作や状態を作りませんと、USB内の録画が取り出せなくなることが多々ありました。 パナ機のUSB-HDDの動作信頼性は今後検証していくことになります。 LANダビングで、録画を他機に送出できない?(パナ機が最終地?)のは致命的と考えます。 東芝機では受け・送りともに自由自在で、この点、活用するうえでは注意を要する部分となっています。 また東芝テレビ→東芝レコ機ダビングのBS録画をパナ機へ送出は普通に可能でしたが、地デジ録画はパナ機に拒否されました。 なぜなのか、まだよくわかっておりません。 【編集機能】 東芝機の編集機能優位性がよく言われるところですが、パナ機でも頻繁に使用する機能はよくおさえられており、ディスク焼きまで特に困ることは無かった印象です。 パナ機の編集機能でも、「編集マニア?」以外には通常十分な内容かと思われます。 パナ機では、それなりの精度で自動的にチャプター打ってくれますので、編集時には大変重宝しています。 東芝機にある「コマ送り」操作はできませんが、パナ機は「スロー再生」操作しやすいので、編集での手動チャプター打ちに困ることはありませんでした。 【入出力端子】 東芝機で装備されている光デジタル音声出力が無いのが、当方の使用環境では致命的な部分です。 出力先がテレビではなくPCモニターなのでARC機能が無いためです。 音声は光デジタルでピュアオーディオアンプの光音声入力に入れたかったところです。 結果、アンプにアナログ出力するしかないでしょう。 他はアナログ入出力端子(RCA)もあり、多少は満足できる部分です。 【サイズ】 これは小さいですね。 東芝機(DBR-Z150)の体積1/4程度ではないかと思います。 【総評】 東芝機にもパナ機にない良い機能や仕様があり、パナ機と東芝機「一長一短」のように思います。 しかし、たとえ良い機能や自由度の高いダビング性能を有していても、動作の安定性やすぐに故障するようでは、製品の価値は無いと考えます。 HDD保存の録画データは録画機個体に紐付けされていますので、本体が故障した場合、録画データの消失することになり、この手の商品では、それなりの耐久性が求められます。 数年で故障して録画データがすべて消失するような商品に存在価値はありません。 この点、2010年頃からのBD対応になった東芝レコ機はすべて落第と判断しています。 それ以前のDVD機(RD-X9)は故障もなく今も現役で、動作も安定しているのが残念でなりません。 願わくば、こちらのパナ機が2020年を超えても現役であることを祈ります。 <追記> 東芝機の場合、録画データのLANダビングに録画時間の2/3程で完了するところ、パナ機が介在すると、実時間1:1きっちりかかるのには困りました。 東芝機では一晩寝ている間にでダビング終了している作業が、パナ機相手ですと朝では終了できず、お昼頃までダビングしてるのには閉口しました。 東芝機 RD-X9 → パナ機 DMR-BWT620 のダビング : 実時間 東芝機 REGZA または バルディア → RD-X9 または DBR-Z150 : 録画時間のおよそ2/3でダビング終了 

  • 5

    2013年12月22日 投稿

    【デザイン】 とってもシンプルで良いかと。S社の◯が2つ出るデザインががあまり好きでないです。 【操作性】 十分ですね。テレビはREGZA Z8000とのリンクですが、リモコン1つでのやりくりは無理がありますが、それは承知の上購入しているので、満足です。 欲を言えば、リモコン開けた時の数字ボタンが使えればよかったですが。 部屋のL/O上リモコンが届きにくいのが難点。それはしょうがない。 【録画画質】 3倍?とかでとってますが、特に問題無いと思います。 【音質】 音質は、YPS-2200につないでますが、大迫力のものを実はまだ見れてないんですね。なんか映画でも借りてみよっかな。 【録画機能】 十分かと。 【編集機能】 それほど編集はしていませんが、昔撮ったDVがあるので、それを取り込みたいですね。 【入出力端子】 DVのi-なんとかがつなげるので書いました。暇な時にダビングしようと思ってます。 【サイズ】 ちょうど良いと思います。 【総評】 基本、とって消すがメインですので、十分です。500GBと迷いましたが、1TB買って良かったです。

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ブルーレイディーガ DMR-BWT620 のクチコミ

(651件/88スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数5

    2025年1月2日 更新

    機械に全く詳しくない者です。 こちらの機種を使っていますが、録画したテレビ番組の容量がいっぱいになったらディスクにダビングというのを繰り返してきましたが、DVD-RWだと画質があまり良くなく、DVD-RAMはきれいでもパナソニック製でしか再生できない様だと知りました。(DVD-RWとDVD-RAMの違いも知らずにダビングしてきていました) 買い替えも数年以内に考えていますが、次はパナソニックではないかもしれません。今録画してある番組は画質が悪くてもDVD-RWにダビングしておくしかないでしょうか?また、ダビングしてあるDVD-RAMは見れずに諦めるしかないのでしょうか?

  • ナイスクチコミ5

    返信数1

    2024年2月2日 更新

    DMR-BWT620に搭載のブルーレイドライブVXY2140の代わりにVXY2192が使用できます。 大きさ、ピン数とも同じです。 実際に交換し、録画・再生問題ありませんでした。 某オークションにて税込み1100円にて購入 現在もっ販売中

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2023年12月22日 更新

    リモート録画非対応になってしまいましたね。 残念です・・

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ブルーレイディーガ DMR-BWT620 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ブルーレイレコーダー
HDD容量 1TB
ホームネットワーク機能 お部屋ジャンプリンク
3D対応
プログレッシブ対応

プログレッシブ対応

プログレッシブ対応

ノンインターレスともいう。画面のちらつきを抑え、精度の高い画像を表示することができる。

入出力端子 HDMI端子
LAN端子
i.LINK端子
USB端子
対応SDカード SDカード/SDHCカード/SDXCカード
録画機能
同時録画可能番組数

同時録画可能番組数

同時録画可能番組数

「チャンネル録画」とは異なり、従来通り、番組別に事前予約する方法で録画できる同時録画番組数です。

2 番組
外付けHDD録画
スカパー!プレミアムサービスLink

スカパー!プレミアムサービスLink

スカパー!プレミアムサービスLink

スカパー!プレミアムサービスチューナーと「スカパー!プレミアムサービスLink」対応機器をホームネットワーク(LAN)接続すれば、スカパー!の番組を好きな場所や時に楽しめ、録画やダビングも行えます。

ハイビジョン録画
省エネ性能
年間電気代 626.4 円
定格消費電力 22 W
待機時消費電力 0.02 W
サイズ・重量
幅x高さx奥行 430x41.5x199 mm
重量 2.3 kg
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