GITZO GT4542LS 価格比較

  • GT4542LS

GITZO

GT4542LS

メーカー希望小売価格:100,000円

2012年2月22日 発売

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(4540製品中)

レビュー

(13件)

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(62人)

タイプ
三脚
全高
97〜1565 mm
段数
4 段
本体重量
2310 g
メーカー公式情報
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GT4542LS のレビュー・評価

(13件)

満足度

4.79

集計対象13件 / 総投稿数13件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2025年4月25日 投稿

    【デザイン】 これぞジッツオGITZO!ノアール・デコールも見慣れると愛着が沸きます。 【携帯性】 4段式ではあるもののシステマティック故の大きさ、質量はその堅牢性とトレードオフ。一応三脚用ストラップもGITZO製で用意しましたが使用頻度は少なめです。 【収納性】 4段式の為縮めた状態では十分に小さい。ただこれもシステマティック故、雲台を載せるトッププレート部の大きさは止む無し。 【操作性】 ツイストロックによりポールの伸縮はスムーズ。 【安定性】 大きさとカーボン製の脚によりしっかりと支えてくれびくともしないのは流石のシステマティック。 本製品にKIRK BH-1をセットし、K1II+150-450mm、α7IV+200-600mmがぶれる事なく安定するので信頼性が高い。 【総評】 購入時多少の迷いもありました。到着しその大袈裟なサイズと質量に怯んだのも束の間、流石の安定感に納得できた製品です。 年齢と共に持ち出す回数は減りましたが、ここぞという際に信頼できる三脚です。 現在はKIRKの自由雲台の他にマンフロットのビデオ雲台を併用していますが、何れもシステマティックがあってこそ機能を発揮できていると思います。 使用する度に頼りになる三脚であることを実感できます。

  • GITZOの5型を長らく愛用していたが、体力面、部品の共有性からカーボン4段三脚導入することに決定。 センターポールが三型と共有で必要に応じて差し替えて使えるところが有難い。(旧タイプは5型と4型が共通であった) ただ、最高高さが今迄使用していた3型(G1349MKII)より低くなることから、GT2541の脚の下から二段目の22mm径の部分を外して付けたし5段三脚として使用できるようにして高さの不足を解消。 価格がどうのこうのという意見もあるようだが、この程度の三脚を必要とする者は金に糸目をつけず作画に必要な三脚を購入するのが常識だろう。逆に言えば高いと感じる者はこの三脚を使う資格がないと自分で公言しているようなものである。

  • 5

    2015年11月13日 投稿

    しかし、レンズ沼じゃないですが三脚にも沼があったとは(笑) 昔はこんな高い三脚は誰が買うんだろうと思ってましたが、今般買ってしまいました。 まず現品ですが、非常に軽いです。 SLIKのアルミ大型三脚を使っていましたが、それよりも剛性がずっと高いのに軽いって、カーボンは凄いです。 エレベーターが無く、雲台取り付け時の剛性が高く出来るのも素敵です。 足を伸ばすのはレバー方式ではなくナット方式です。 ワンタッチとは行きませんが、そんなに手間でもなくしっかりと絞まって安心です。 マンフロットのギア雲台を早速着けてみましたが、いいですねぇ... 一生ものと言う感じです。 ジンバル雲台もようやっと性能が発揮できる感じです。 GT4542LSはD4S + 500mm/F4 + テレコンを余裕すぎるくらいしっかり支えられる素晴らしい三脚です。

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GT4542LS のクチコミ

(192件/19スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数10

    2021年10月5日 更新

    当方79歳のジジイ、2019年に一年奮起して、重い一眼レフカメラもレンズも三脚も処理して、軽いミラーレスカメラ(Z7)に変更、三脚は2型トラベラーを購入、長玉は500mmF5.6のみとし、軽量化を終えました。 所が、思いもよらない事件が発生、シマエナガとオジロワシの営巣に遭遇、翌年にはエゾフクロウの巣立ちにも遭遇、風景写真や山野草写真から一変して、バードウォッチャーに転身しました。 三脚は、オークションでGT4542LSを購入、レベリングとジンバルで来春に備えています。 そこでお尋ねいたします。4型三脚は37mmの脚径ですが、これに合うスポンジカバーが見当たりません。他社の三脚の中には太目のスポンジカバー付きを見ますので、どこかに有るのではと思い質問したしました。情報下さい。

  • ナイスクチコミ6

    返信数5

    2015年12月24日 更新

    こちらGT4542LSとGT3542Lで迷っています。。 主な撮影は風景(日の出、夕日) あまり似合わないですが、雲台は使い慣れてるベルボンのPH-61Qにしようかと思っています。 機材は5dmark3+70-200f2.8が主です。 GT4542LSでは脚を全て伸ばした時に自分のアイレベルよりも少し上がってしまうこと、カメラを上に向けたときにパンポールがすぐにあたってしまうことがありますが、いずれ150-600くらいのレンズも購入する可能性があるので3542では少し不安がありそうな気がします。 皆様の意見をお聞かせくださいm(._.)m

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2015年11月4日 更新

    11/15まで、カメラのナニワでジッツオとマンフロットの1万円引きキャンペーン。 http://cameranonaniwa.jp/shop/e/e15091502/ さらに、新規会員登録で100ポイントもらえてすぐ使えたので、実質10,100円引き。 86,500円で購入出来ました。 下取り三脚は、特にメーカーやサイズ等の条件は無く、壊れてなかったらOKとのことでした。

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GT4542LS のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

三脚

三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。

一脚

雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。

三脚
段数 4 段
サイズ・重量
全高 97〜1565 mm
縮長 623 mm
本体重量 2310 g
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