インテル
520 Series SSDSC2CW240A310
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 240 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 520 MB/s
- メーカー公式情報
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520 Series SSDSC2CW240A310 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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初めてHDD SATA 1GBからSSD240GBに変更しましたが、特に問題なく 換装・データ移行もスムースにできました。 読み込み・書き込み速度については実測はできませんでしたが、かなり早くなった ことが体感できました。
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520 Series SSDSC2CW240A310 のクチコミ
(5件/1スレッド)
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INTELのSSD 520シリーズについてお教え下さい。 SSDSC2CW240A310とSSDSC2CW240A3K5はINTELのデータ表では同じ内容ですが、何が違うのでしょうか。当方、LENOVOのW520に換装しようと検討中です。よろしくお願いいたします。
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520 Series SSDSC2CW240A310 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 240 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 9.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 520 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random 4 KB Reads: Up to 50000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random 4 KB Writes: Up to 80000 IOPS |
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