ユニーク
Rapoo E9070 [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語108
- キースイッチ
- パンタグラフ
- インターフェイス
- USB
- キーストローク
- 2.3mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Rapoo E9070 [ブラック] のレビュー・評価
(18件)
満足度
3.69集計対象18件 / 総投稿数18件
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422%
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311%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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会社の同僚が使ってて、使わせてもらったらなかなか使い心地が良かったので探したけどもう製造してなかったようで残念です。 同じようなのでこの価格の物は見つからず、高かったけどロジクールさんのMXKEYSにしました。
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今では絶版になってしまったFILCOのパンタグラフ式キーボードに誤ってジュースをこぼしてしまって、キー反応がおかしくなってしまい、やってもーたと涙目になりながら駄目もとでキーボードをセスキ水と水道水で丸洗い。白色モデルゆえキーの若干の変色はあるもののそれはそれで趣きがあり、手垢やキーの隙間のほこりがきれいに取れたことで輝きを取り戻したFILCO、うん、いいじゃん。壊れてなければ……ね。 ということで、予備のキーボードもないしWindowsのソフトウェアキーボードで入力するのもかったるいし、この機会にキーボードを無線化してみようと思い、USB接続のパンタグラフでテンキー付のコンパクトなやつって条件で探したら選択肢がほとんどない。見た目悪くなさそうだし、取り急ぎこれでいいかとポチり。 【デザイン】 箱から出して現物を初めて見た印象は、ちゃちいでした。もし店頭で現物を見てたら手に取らなかったでしょう。プラスチックの質感がざらついてるのに安ぴかしてる感じの白で、FILCOの滑らかでありながら照明の反射を抑える肌の細かい梨地のマットな白色プラの質感とは雲泥の差があります。FILCOと比べるなよという声もあるかも知れませんが、FILCOパンタはメカニカル式と違ってそんな値の張る品ではありませんでした。そこらで売ってる1000円台のキーボードでもこれよりはもう少し質感がいいと思うほどです。3000円だしてこれはないんじゃねってのが個人的感想。 【キーピッチ】 たぶん一般的なキーピッチのはずですが、キートップが全面フラットで妙に大きく感じるせいか、いつもの感覚で手を置いて打つと全然ちがうキーを押してしまって違和感がありました。まあこれは慣れの問題かも。 【ストローク】 箱から出して現物を初めて叩いた印象は、ちゃちいでした。え、これメンブレンじゃないよね、と疑うほど打鍵感がゴツっとしていてパンタグラフ特有の柔らかなストローク感に乏しい。そして打鍵音が大きい。なんだこれ。FILCOと比べて? もちろん雲泥の差ですよ。 【キー配列】 横幅の短いコンパクトキーボードでよくみる配列かと。今までフル配置のキーボードばかり使っていたので、これを使い込んでコンパクトタイプを評価する経験を得ようと思っていたのですが、次に示す理由でそれもできなくなりました。 【機能性】 上記のような不満はあれど、とりあえず文字入力ができればキーボードとしての役目は果たせるわけで、無線キーボードの利便性を知るためにも、クオリティの低さには目を瞑ってしばらくはこれを使ってみるつもりでした。そうして触っているうちに、↓矢印キーが反応しないことに気づきました。自分これけっこう使うキーなので看過できません。電源をON/OFFしたりUSBレシーバーを抜き差ししてみたりしても、↓キーは無反応。他のキーは大丈夫なのかとチェックしていくと、同じくテンキーの*キーが反応しません。おいおい……組立たときにジュースでもこぼしたのか? ラバードームと基板の間に異物でも挟まっているのかと、半ばやけになってキーと本体の隙間にドライバーを差し込んで強引にキートップを引っぺがしてみました。特に異常な点は見当たらず、指で直接ラバーを強く押してみても無駄でした。それとこのキーボード、キーを一度バラすと再び組みつけるのは困難です。FILCOはキートップとパンタグラフが外れても、パンタグラフを基盤側に取りつけて上からキートップを押し込めばパチンと嵌まって簡単に再装着できる設計になってますが、これはそんな出来た設計にはなってませんので、好奇心で外したりはなさらないほうがよいでしょう。更にここで気づいたことを言えば、FILCOのパンタグラフは微妙に弾力があるのですが、当該機のパンタグラフは固いプラスチックでラバーもそんな良い物ではないのでしょう。これがパンタグラフにしては大きいカチャ音や打鍵感のゴツさに繋がっているのだと思います。 それから、中央部のキーを少し強く押すと本体ふにゃります。薄型だから硬性不足は仕方ないのかもしれないけれど、ワゴンで投げ売りされてるような値段でもないのだからもう少し頑張れなかったのかなと。FILCOはガッチガチです。 ここまでFILCOと品質の差を書き出してしまうとこのキーボードが可哀想になってしまいますけど、4000円しなかったFILCOパンタのコスパが異常なんですよ、たぶん。FKBE109の過去レビューをみると廉価モデルゆえの不良もあったようですが(自分のも一部動きの渋いキーがあってバラして清掃、組みつけ直したことがありますが、それ以後はトラブルなく快適)、てFILCOのレビューが半分くらいになってますね(笑)。一応比較レビューだから大目にみて価格さん。 【耐久性】 とにかく、最初からキーが二つも壊れているようでは耐久性もなにもなく、全体クオリティの低さに不良交換する気持ちも失せてしまい、このキーボードは残念ながら処分することとなりました。 そんなこんなで、当該キーボードと格闘してる間に、洗濯したFILCOも乾く頃合いとなりPCにドッキング。認識、正常。キー入力……正常! おかげさまでこのレビューはFILCOのキーボードで書きました。
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【デザイン】 非常におしゃれです。ギリギリまで削りとったところが見て取れて、潔さを感じるデザイン。いいと思います。 【キーピッチ】 案外横幅はあって、しっかりとキーが押せるようなサイズを確保しています。パンタグラフキー好きにはかなりストライクかと思います。好印象でした。 【ストローク】 浅めのちょうどいい塩梅です。音もうるさくなく、非常に優秀です。 【キー配列】 テンキーが必要なかったかなーという人もいたかもしれないです。それで幅をもうちょっと詰められたらよかったな〜という残念感がどうしても残ります。キーの出来は申し分ないです。 【機能性】 充分だと思います。省スペースが用途であるものに、いろんなホットキーはいらないです。 【耐久性】 購入したばかりのため、無評価とします。特段脆いような外見には感じないのですが。 【総評】 Windows10のスティック型パソコンに使うために購入しましたが、マウスはBluetooth。インプレッションでは電波の鑑賞を懸念されていた方がいて若干不安ではあったのですが、全く問題なく動作しています。 軽いかとおもいきや、案外がっつりした作りでいい感じの信頼感を感じます。これから使っていくにあたって印象は変わるかもしれませんが、今のところは非常に満足しています。
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Rapoo E9070 [ブラック] のクチコミ
(11件/5スレッド)
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マウスのスクロールを操作しても、画面が少ししか動きません。また、キーボードの反応が良すぎて、1打で3打位「s」「っっs」になります。 同じ症状の方いませんか? 原因と対策しりませんか?
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NumLockにするとアルファベットキーまで数字になるようになってしまいました。今まではこのようなことは無く使えていたのですが? 解除の操作方法がわかる方お教えください。それとも故障でしょうか?
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2013年1月より、月に2,3回使用していました。が本日2015年5月5日突然使えなくなりました。 ・電池は新品 ・別のPCでも使えない ・USBドングルを指すと、デバイスマネージャーには HIDキーボード として認識されている ・スイッチは ON にしています ・昨日までは使えていました ・PCやキーボードの場所は変えていません。その間に障害物が新たに設置されたこともありません 突然壊れたのでしょうか?
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Rapoo E9070 [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | USB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語108 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
パンタグラフ |
| キーストローク | 2.3mm |
| アイソレーション設計
アイソレーション設計 アイソレーション設計 各キーの大きさを小さくし、キーとキーの間隔を大きく開けたキーボードです。複数のキーを同時に押すといったミスを防ぎやすくなります。アップルがMacbookに採用したことで、広く認知されるようになりました。 |
○ |
| ワイヤレス | |
|---|---|
| 電源 | 単4電池 |
| 電池・バッテリー寿命 | 単4乾電池x2本 |
| その他機能 | |
|---|---|
| ホットキー
ホットキー ホットキー コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。 |
○ |
| 電源ON/OFFスイッチ | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 339.5x18.2x110.3 mm |
| 重量 | 310 g |
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