ONKYO
D-309E(B) [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2012年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-309E(B) [単品] のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.58集計対象14件 / 総投稿数14件
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564%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 今は無きONKYO時代のスピーカー 木製独特の肌で落ち着いたデザイン このD309シリーズが最後でスピーカーの生産販売から撤退したのは残念 【高音の音質】 【中音の音質】 【サイズ】 高さ1mあまりあるのでTVラックも上下左右余裕あるもの使用しないと乗らない 【総評】 10年?くらい前に購入したレビューが今頃 しかし長い年月使っても全く衰えない素晴らしい設計と耐久性 スピーカー等音響部門から撤退したのが残念
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ズッシリとしたサイズでチープ感はありませんが、これ単体ではあまり効果は得られない気がします。 私は、リア(サラウンド用)に109Eを設置してますが、そのグレード差により309Eの良さが引き出せてるように思います。
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狭い自室のシアター環境構築の為、AVアンプにNR1606を選択しました。 環境は、D-309シリーズで5.1ch+D-309HDolby Atmosスピーカー+サブウーファーSL-T300です。 【デザイン】 シンプルだが、造りはしっかりしており長く愛用できそう。 【高音の音質】 かなり良いですね。クリアに聴こえます。 【中音の音質】 これも良いですね。ポップスも安定して聴けます。 【低音の音質】 ドラマのセリフなどを聞くと、割と好みの音で聞こえます。 【サイズ】 決して小さくはないが本格的なセットに比べれば、やや小型です。 【総評】 ミドルクラスのAVアンプに繋ぐにはコストに優れた良品です。好みの音をいろいろ選んで組む方には不向きでしょうが、安定の一般層には外れのない一式です。
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D-309E(B) [単品] のクチコミ
(203件/25スレッド)
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D309シリーズのフロント、リア、センター、サブウーハーの組み合わせで、ホームシアター環境を考えてます。エプロンのプロジェクターから映像出力します。 必要なAVアンプで、おススメがありましたら、教えて下さい。部屋は12畳。オンキョーのNX656あたりかなぁと思ってますが、ヤフオクなどで、安く購入したいのです。
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初投稿です。お手柔らかにお願いします。 フロントスピーカーをブックシェルフからトールボーイに変えようと思い、Sony SS-CS3を買おうか悩んでいたのですが、ふとケーズデンキをぶらついているとD-309Eの展示品が1本17000円で売られていました。音は一度も鳴らしておらず展示していただけらしいのですがお買い得でしょうか? また、現在使用しているスピーカーからの買い換えでSS-CS3とD-309Eだとどちらの方が良いでしょう? 今の構成は アンプ YAMAHA RX-A770 フロント DENON SC-A33SG センター DENON SC-C33SG リア DENON SC-A33SG ウーファー DENON DSW-33SG 用途は映画、ゲーム、音楽全てです。 よろしくお願い致します。
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ケーズデンキで展示品在庫処分品で20800円税別の表示。新品在庫が1台だけ?有るみたいですが展示品は未接続の状態の未使用品でした。交渉したら税込2台で34000円になりました。お買い得でしょうか? 4年は展示されてたと思いますがガリ等がないか気になります。
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D-309E(B) [単品] のスペック・仕様
- 量感豊かな低音再生を可能にするN-OMF振動板を採用した2ウェイスピーカー。
- 周波数特性の乱れを防いで、サウンドの滑らかさや中音域のクリアさを向上させる砲弾型イコライザーを備える。
- 音の濁りの原因となる分割振動を抑えるため、リング型振動板採用のツイーターユニットを搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 65Hz〜100kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 270x952x300 mm |
| 重量 | 10.7 kg |
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D-309E(B) [単品] の製品特長
[メーカー情報]
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朗々と鳴り響きダイナミックな音楽性を引き出すウーファーユニット
さまざまなアンプと組み合わせても朗々と鳴り響きダイナミックな音楽性を引き出すスピーカーを求めて、要となる振動板を開発。振動板の理想像は「より硬く・軽く・固有音が少ない」点に集約されますが、特に能率を高めて反応を良くすることに重点を置き、試作とヒアリングを繰り返しながら最適な素材や組み合わせを追求。 ウーファーユニットには強靭で固有ノイズが少ない不織布の3層コットンをベースに、アラミド繊維をハイブリッド成形し、量感豊かな低音再生を可能にする自社開発のN-OMF振動板を採用。 中央に砲弾型イコライザーを装備して周波数特性の乱れを防ぐことで、サウンドの滑らかさやスピード感、中高音のクリアさが向上。聴感上敏感とされる音域の輪郭がより鮮明になり、映画音声も音楽も、より高品位な再生が可能となります。
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心に響く表現力を得たリングツィーター
ウーファーの低音に見合った質の高い高域を再生するために、超高域までクリアな再生を実現する最先端技術リングツィーターを採用しています。ツィーターは中高域の再生を担当し、特にヴォーカル帯域の表現力を左右します。アーティストの歌声に引き込まれ、心に響くかどうかは、このツィーターユニットの性能が大きく関係します。搭載されるリング型ツィーターは、振動板の内周と外周の中間点を駆動させるバランスドライブ構造によって、振幅の正確性を向上し、分割振動を抑えて20kHz近くまでのピストンモーション領域を実現しています。振動板の分割振動に頼らないため、音の芯が太く鮮明になり、目の前で歌っているかのような生々しい音楽再生や、俳優がそこにいるかのような臨場感に結びつきます。
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音質劣化を防ぐ金メッキ真鍮削り出しターミナル
スピーカーターミナル部には、導電性に優れる金メッキの真鍮削り出しタイプを採用しました。接点における信号の伝送ロスを防ぎ、経年変化による信号伝導力の劣化も抑える高品位な仕様です。また、市販される多くのスピーカーケーブルをしっかりとホールドするネジ式を採用していますので、ケーブルの交換による自在なサウンドチューニングにも柔軟に対応します。さらに、2ウェイ・スピーカーシステムD-309Eには高域と低域を独立してケーブル接続できるバイワイヤリング仕様を採用。アンプとの接続バリエーションを楽しんでいただけます。
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お好みに合わせて選べるカラーバリエーション
適度な硬さでムラの無い密度を持つMDF材をベースに、全体的に充分な厚みを持たせ幾重もの入念な塗装を施した漆黒の黒が美しいピアノ仕上げと、リアルウッドをベースにクリア塗装を重ねた突き板仕上げによる2つのカラーバリエーションをラインナップ。天然木ならではの自然な響きの調整だけでなく、美しい外観も追求しました。
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内部構造までこだわったキャビネットを採用
全モデルとも、サイズと形状の最適化だけでなく、ネットワーク回路には位相の乱れが少ないとされる12dB/octタイプを選択。各ユニットの実力を引き出す仕様にしています。 2ウェイ・スピーカーシステム「D-309E」のキャビネットでは、バスレフダクトや桟や吸音材の配置など内部構造もオンキヨー独自のノウハウで最適化をしています。
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