ONKYO D-309M(D) [単品] 価格比較

  • D-309M(D) [単品]

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ONKYO

D-309M(D) [単品]

メーカー希望小売価格:20,000円

2012年3月下旬 発売

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(5903製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

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(54人)

販売本数
1台
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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D-309M(D) [単品] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.51

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2021年10月28日 投稿

    狭い自室のシアター環境構築の為、AVアンプにNR1606を選択しました。 環境は、D-309シリーズで5.1ch+D-309HDolby Atmosスピーカー+サブウーファーSL-T300です。 【デザイン】 本当に普通だが、それはこの形状がサラウンドスピーカーとして完成度が高い事を意味している。 【高音の音質】 これがかなり良い。クリアに聞こえるのと音の伸びが良いのでクラシックを聴いていて耳が心地いい。映画のセリフなどでも臨場感が強く発揮され、本当に主人公から離れた位置で話しているかのような感覚が得られる。 【中音の音質】 上記に書いてしまいましたが、これも安定している為、映画を観たり聴いたりするのにも安定感がある。 【低音の音質】 実は壁に吊ってあるせいか、低音はもう一つはっきりしない。でも悪い訳ではありません。普通かな。 【サイズ】 壁に吊るには少し大きいが、最低でもこれ位のサイズは無いと十分な音は出せなかったでしょう。 【総評】 上を見れば、これより良いものは星の数ほどあると思いますが、限られたコストの中では最適解だと思わせる良さがあります。

  • 8畳間100inchのホームシアター、今までは14年も前に購入したPioneerのS-DV77と言うサテライトスピーカーを使っていました。 日本では発売されては居ないマレーシア赴任中に購入したもので10cmの小さな箱の物を愛用していましたが、来年に向けてDolby atmosにレベルアップしようと考え今まで使っていた物を天井スピーカーに使おうと今回このサラウンドスピーカーを購入しました。 デザインは真っ黒なピアノブラック、ネットも黒ですから特に評価するものではないと思います。 初めて音を出して驚いたのは映画の中の音楽、例えば最後の出演者がぞろぞろと流れる場面でさえ明らかに音が豊かになったことを実感しました。 特に高音と中音は音が増えたことがはっきりわかり、音に包まれている感じがします。 そして次に気がついたことは色々な方向から音がすることです。 スピーカーの無い真横からカチャリとドアの音がしたときは思わずその方向を見てしまいましたが、これは音の繋がりが良くなって音場が綺麗に作られるようになりそしてその場が大きくなったのだと思いました。 横方向と前側は大きくなったと思いますが何故か真後ろからの音は減ってきてしまったように思えましたがこの原因は判りません。 その様な音が含まれている映画を見ていないだけかもしれません。 今度SFものの宇宙船が飛びまわるものでも見てみましょう。 低音は私のシステム其のものが小さなSPで構成される物だったのでそこはサブウーファーに割り振られているので評価は差し控えます。 大きさは8畳間には丁度でしょうか、これ以上大きくなると設置上邪魔になってしまいそうです。 総じて価格とその音場を鑑みれば満足の行く買い物でした。 因みにフロントはONKYO 302E ピュアオーディオ用で、センターは同時に購入した309Cです。

  • 価格からは非常に品質が良く、かつサラウンドを主体にした寸法や音質設計が伺えます。切れと明瞭感が非常に良く、はっきりとしたオンキョーらしい音質です。 低域はウーファーとの使用を考えて、繋がりを良くする為に合えて低い所まで出ない様に設計されています。その分解像感は良く感じられます。 なので、通常の使用で音楽を再生しても非常に良い音を奏でてくれます。これは同社ベストバイ機種のD-112EXTと同じ10cmN-OMFウーファー、3cmリングツイーター等、同一ユニットを搭載している所が大きいと思います。 装備面でも金メッキ端子や上質なサランネット等、十分なスペックだと思います。現在サラウンドバックに使用していますが、明瞭ではっきりした音調の為、しっかりと後方から音が飛んで来るので、サラウンド感は非常に良いです。 実売ではペアで2万以下(1万8千円位)で購入出来る機種ですが、特に音楽再生の時に感じましたが、今はこの価格でかなりのレベルまでリアルな解像感を手に入れられるんだなと思わせてくれる機種でした。

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D-309M(D) [単品] のクチコミ

(66件/10スレッド)

  • ナイスクチコミ6

    返信数3

    2021年7月24日 更新

    オンキヨーHTX-25HDX(アンプ部)に フロント D-105M x2 センター DENON SC-C11R サラウンド オンキヨーの中古SP という組み合わせで長年使ってきました。 フロントの左右セットを一回り大きいサイズに 替えてみたい欲求があって、ちょくちょく ハードオフ等で物色していたのですが たまたま行った家電量販店の オーディオコーナーにD-309Mの展示品が 4980円(1台)で売られていたので衝動買い してしまいました。 で、翌日に長年使ってきたD-105Mから 取り替えて聴き始めたのですが、前のSP と較べて音域が高く聴こえてしまい 正直失敗したかな…と思ってます。 D-309Mをサラウンドに回せば、今度は 前の音量(ボリュームではない)が不足して フロント用スピーカーを買わなきゃいけなく なるので悩ましいです。 もう少し熟考すべきでした。

  • ナイスクチコミ6

    返信数3

    2017年3月19日 更新

    サラウンドスピーカー検討中です。 現在、アンプRZ800、センター509C、フロント509Eとウーファーの3.1で使ってます。 サラウンドスピーカーを追加したいのですが、309Mと509Mで迷ってます。 もちろん509の方が性能が高いのはわかってます。 ですが、この2つはそこまで明確な違いがあるのでしょうか。309の方が安いのでお手頃だなと思って、309でも良いかなって思っています。 どうでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数3

    2016年12月29日 更新

    初めまして。 現在onkyoのTX-NR1030で7.1.4アトモス仕様でハイト1.ハイト2にD-109Mを使用しているのですが、こちらのD-309Mに変えたらどの様に変わるのか疑問に思いました。 人によって良い悪い、部屋の環境など色々有ると思いますが、皆さんの意見を参考にして購入を考えたいと思いますので是非お願いします。 ちなみに天井の高さは2メートル位の8畳です。

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D-309M(D) [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 1台
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
出力音圧レベル 85dB/W/m
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

80 W
再生周波数帯域 90Hz〜100kHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 143x245x165 mm
重量 2.8 kg
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