タンノイ
Stirling/SE(MH) [単品]
メーカー希望小売価格:300,000円
2011年8月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Stirling/SE(MH) [単品] のレビュー・評価
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Stirling/SE(MH) [単品] のクチコミ
(129件/8スレッド)
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バイワイヤリングの理論は知っていたが、懐疑的であった。 このスピーカーにしてから金属ホーンの中高音が耳に付き不快に感じることが多々あった。エージングをすることでずいぶんと減少したが、曲によっては聴き疲れすることがあった。 対策はいろいろ行ったがなかなか完全には解決はしなかった。 思いつく対策はバイワイヤリングのみ。 スピーカーからアンプまで、5m程のケーブルが必要なのでバイワイヤリングをするならば、20mのケーブルが必要。実験的なのであまり高額ではないケーブルを選択したい。カナレの4S8を選択。 ケーブルにもエージングが必要だろう。と思っていたが、接続直後から音の変化に驚く。金属ホーンの耳に刺さる音はなくなり、細かな音までしっかりときこえる。音楽を聞くのが楽しくなってきた。嬉しい結果だ。 大きなスピーカー ケーブルが長い この2つを満たす場合は、バイワイヤ(もしくはバイアンプ)を試すといいかもしれない。 備忘録的に書かせていただいた。
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スターリング(SE)の購入を検討しています。ただ、現在の部屋は6畳と狭いのです。これで上手く鳴るでしょうか?それと、このスピーカーは結構エージングに時間がかかると聞いています。エージングが終了するまでの音は、ひどいのでしょうか? アンプは真空管6V6のシングルを予定しています。レコード、CD、半々くらいです。よろしくお願いします。
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毎度、すいません。 Stirling/SE のアース端子から、アンプへの接続について試してみたいと思います。 (この類のスレがあれば、同じStirling/SEユーザーさんにも参考になると思い、 スレ立てさせていただきました。) ネットで調べると、その成果は【出る】場合と【出ない】場合があるようなので、 トライして試してみたいと思います。 気になっておりますことは、アンプ側には、ずばりのスピーカー用のアース接続ポート?(GND)はないため、2種類の接続方法が考えられると思います。 1)アンプの背面に複数あるネジを2箇所緩め、そこに各スピーカーからのアース線をYラグで挟んでネジを締める。 2)レコード用のGNDへ各スピーカーからのアース線を1つのYラグに束ねて、挟む。 オーディオ店でお伺いした際には、1)2)どちらの方法も教えてもらったので、 自分的には、1)はOKでしょうが、2)は用途の違うところにつけて大丈夫かな?という思いがあります。 次に気になっていることは、アース線のことです。 普通のスピーカーケーブルでもいいとのことで言われましたが、仮にスピーカーケーブルであるとすれば、より高品質なケーブルの方が効果が得られる可能性が高い?でしょうか? また、アースケーブル路線でも、モンスターケーブルでこんなものもでているんですね。 http://www.amazon.co.jp/Monster-Cable-%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB-MPC-P300/dp/B000CIGBJY どっちを使うか迷っています。 また、アースコードなり、SPケーブルでも、やはり、長さは統一したほうが良いですよね?! SPケーブルであれば、同じ長さを使うことが鉄則という感じで、コレに従っていますが、アースコードはどうなのでしょうかね? (ちなみに、私のSP設置では、片方に3.5m必要で、もう片方が1.5mもあれば足りるのですが、”鉄則”に習い、SPケーブルは、両方とも3.5mにしています。また、ダブルバイやリングをしているので、機器の裏は、太いケーブルでわさわさしています・・^^;) いつもすいません。 ご経験の方のある方お見えになれば、ご教授いただければ幸いです。 どうぞ宜しくお願いしますm^^m。
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Stirling/SE(MH) [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
225 W |
| 再生周波数帯域 | 35Hz〜25KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 398x855x368 mm |
| 重量 | 23 kg |
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