QUAD
11L Classic Signature [ピアノサペリマホガニー ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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11L Classic Signature [ピアノサペリマホガニー ペア] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.80集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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スピーカー大好きです! 手持ちのスピーカーは、QUAD 11L Classic Signature 、B&W706, Wharfedale DIAMOND12.1、Pork Audio Signature Elite ES20 、MONITER AUDIO Silver 500-7G SILVER500-7G HGBK、 Q Acoustics 3050i、ELAC FS267です。 ORBのセレクターで切り替えて楽しんでいます。 アンプはMarantz PM7000Nで落ち着いています。 PC⇒ifi DAC⇒PM7000N⇒スピーカーです。 お値段もメーカーもバラバラですが、参考程度になれば。。 最近はブックシェルフが音のまとまりが有って好きなのと、QUADは以前から気になっていたので視聴せず購入しました。 【デザイン】 真っ黒の”箱”です。ツイーターもホーンも地味なので高級感は無いです。Wharfedaleの方が高級感が有ります。せめて”赤”にすれば良かったかなあと。。 【高音の音質】 刺さらない自然な高音です。バランスがいいです。Wharfedaleの方が透き通った感じで、B&Wは、意外にも存在感の無い高音でお値段的な価値は感じられません。 ELACもジェットツイーターという割にはおとなしい感じで、MONITER AUDIO SILVERか、Q Acoustics 3050iが手持ちではいい感じです。 【中音の音質】 これは素晴らしいですね。ブックシェルフとは思えない芯のある太めの中音。こんな小さいサイズで?という感じです。高音、低音の繋がりも良いです。トールボーイ要らないかも?と思いました。 音場の広さでは、MONITER AUDIOは広くてAV向きかなと思います。 【低音の音質】 手持ちのブックシェルフの中では一番太い音が出ます。「トールボーイ鳴らしてたっけ?」と思うほど十分な低音が出ます。でもトールボーイより音のまとまりが有って音楽を集中して聴ける感じです。 【サイズ】 小さいですね。706や、ES20に比べて小さいんですが音量は一番出ます。音場も広いのでこのサイズで?という感じです。 設置し易いです。 【総評】 特に特徴は無いんですが、何だかんだでこのスピーカーで聴いてることが多いです。他のスピーカーは「ちょっとココがなあ・・」というのが有るんですが、QUADはとても聴きやすいし、音楽のジャンルを選びません。意外とお値段の高い、B&WやELACは個人的には他と比較してあまりイイと思えなくて、Q Acoustics 3050iがもう販売していませんが自分的にBESTかと思っています。PORK AUDIOは、お値段的にはイイんですが、個性が無いというか無味無臭で少し物足りないです。ブックシェルフでは以前から書きましたように、Wharfedale DIAMOND12.1、が一番コスパが良くて良く出来てると思うんですが、「もう少し音場と奥行きが・・」という点ではQUADは良い選択だし、おススメできます。ただし見た目はイマイチですが。。
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長い間JBL43シリーズのファンでしたが、QUADを勧められて購入しましたが、スピーカー本体から発する共鳴音に驚きました。まさに一つの楽器です。なぜ箱自体がピアノのような塗装なのか意味がよく理解できました。私のお勧めはキースジャレットのケルンをこれで聞いてみてください。キースが奏でるピアノが発する共鳴音が全身に響き渡ります。クラッシク、ジャズなどにはうってつけのスピーカーだと思います。値段では想像できない音響のすごさを感じることができる製品です。いつまでも作り続けていただきたい製品です。
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【デザイン】全体的に黒で統一されており、落ち着いた雰囲気です。大型液晶テレビの両サイドに設置して使用しています。四角い黒い箱で、前面の下の部分に金色のロゴが、目立つことなくついています。 【高音・中音・低音の音質】ネットワーク上のNASに保存した音楽を、パイオニアのネットワークプレイヤーとマランツのアンプを経由して、2スピーカーを別々に駆動して使用しています。高温・低音を特に主張することなく、中音域を生き生きと再現してくれます。レコードプレイヤーで、レコードを再生しているときにも、その雰囲気を再現してくれていることを感じます。くせのない、私の好きなスピーカーです。 【サイズ】テレビの両脇に置いて、邪魔しない大きさです。また、このスピーカの上に「GoogleHome mini」(ステレオ設定)と「アレクサ」もおいて、使用しています。 【総評】突出した特徴のないスピーカーですので、物足りなく感じられる方もあるかと思います。しかし、ボーカル中心にじっくり聴きたい私にとっては、最適なスピーカーでした。これからも、しっかり聴き込んでいきたいと思います。
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11L Classic Signature [ピアノサペリマホガニー ペア] のクチコミ
(141件/14スレッド)
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スピーカーを長く使っていると帯電が溜まり、音に勢いが無くなりますね。 そこでアルミ箔を音声ユニットと筐体に挟みます。 アルミ箔はギザギザ必要です。 アルミ箔を付けると11Lちゃんは高音がきつくなりました! 後ろのダクトに綿を詰めました。 保護ネットは外したほう帯電が抜けるみたい???
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このスピーカーに合うプリメインアンプを探しています。好みは艶と音場の広さです。 よく聴く音楽は、女性ボーカル、R&Bなどです。 予算は10万円から25万円です。 教えて下さい。よろしくお願いします。 事情があって今はAtoll IN200で聴いていますが、新しいアンプに切り替えます。 Triode Rubyも繋いで聴いていますが、ボーカルの質感には満足していますが低域のコントロールが難しいです。
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私のquad11Lは買って4から5年くらい ユニットの取り付け穴が壊れてきているみたいです、もちろん4穴です。 ユニットの固定ねじがゆるいので締めた時ミシミシおとがしました。 しばらく音楽を聴いて、そのごねじを締めるとしまります。 皆さんのは大丈夫ですか??
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11L Classic Signature [ピアノサペリマホガニー ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 87dB (2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 48Hz〜22KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 190x310x263 mm |
| 重量 | 6.3 kg |
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