Acer
H9500BD
メーカー希望小売価格:オープン
2012年4月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 1920x1080
- 最大輝度
- 2000 ルーメン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
H9500BDは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
H9500BD のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.29集計対象5件 / 総投稿数5件
-
560%
-
40%
-
340%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
コントラスト比は大変高いですね。 明るさは普通にありますし、普通に使う分には問題ないでしょう。生産終了になっていた製品でしたがギリギリ在庫があり、危なかったですね。
-
全体的に色合いも濃く、くっきりとした映像です。 DLP方式の方がメンテナンスがしやすいと聞いたので、これにしました。 レンズシフトも出来る点が気に入りました。 しかしながら、商品は良いのですが、サポートがいまいち。 先日ファンがうるさくなり自分で調整してみましたが、直らなかったのでカスタマーに問い合わせるも、どうも会話が成り立たない。 良い商品なのに、さぽ0−とをしている側の品質に疑問を抱いてしまい非常にもったいないし、長いお付き合いになる商品なので先行きが不安でしょうがありません。 修理すれば良いというものでも無いし、故障の原因を明確にサポートして欲しいものです。 商品はぐっとです!
-
プロジェクターは敷居が高いからとSONYのヘッドマウントディスプレイを購入しましたが、ますますプロジェクター熱に油を注いだ形になってしまいとうとうプロジェクターデビューです。 結論から言いますと何でもっと早く買わなかったのだろうと後悔です。 視聴環境約3.5m、オーエスSMH-120HM120インチスクリーン使用。 デザインは特に気にしてないです。思ったよりデカイですね。 発色、明るさ、シャープさは最初どうしてもSONYのヘッドマウントディスプレイHMZ-T1と比べてしまいましたが全く別物なのであのレベルを求めるのはお門違い。とは言えメリハリのある画質には不満もなく大変満足です。初プロジェクターなので他と比べた事はありませんが、このレベルで買って後悔なんて無い様な気がします。実際にスクリーンで観る映画は格別。 3Dも大変良いです。暗さもクロストークも特に気になりません。むしろ引き締まって良いです。 2D→3D変換機能は結構いい仕事してくれます。顔の凹凸まで立体にしてくれます。 ただ動きが速いと残像で観づらいです。ソフトによって使い分けた方が良いと思います。 レインボーノイズは暗部の字幕などで一瞬見えますが自分は気になりませんでした。 3Dメガネ使用時は見えません。 気になった点は、リモコンが使いづらい。決定の時ついセンターボタン押してしまいますが違います。慣れたらいいとは思いますが…。それから専用のバッグが付いているのはすごくうれしいのですがキッチキチに入ってて取り出しづらいです。画質設定ももうちょっと細かくできたらよかったなぁ。 トータルでは大変満足です。久々に良い買物ができました。
- H9500BDのレビューをすべて見る
H9500BD のクチコミ
(161件/28スレッド)
-
本体側面のランプカバーの爪1箇所が折れたため有償でパーツの購入を相談しましたが、エイサーサポートの解答は次のようなものでした。 「大変恐れ入りますが、弊社では修理用パーツのみの販売を行っておりません。 そのため、前回お送りしたメールにてご案内させていただきましたお預かり修理をご検討下さいます様お願いいたします。 お客様のご希望に添えず誠に申し訳ございません。」 これって・・・ 送料半分払って本体送る必要あるのか? レンズカバーにしろ、ランプカバーにしろ、パーツが欲しい場合はいちいち本体を送らせて取り付け工賃取るつもりなのでしょうか。 そもそも、本体を持ち上げた際にカバー部を掴んだだけで爪が破損する品質って・・・ 誤解のないように言いますが、映像自体は素晴らしいですよ しかしツメが甘い
-
H9500BD所有の皆様、購入検討の皆様へ 既にご承知かもしれませんが、H9500BDが生産完了になりました。昨年の9月あたりから市場で在庫が少なくなっているようなのでなんとなくそのような気がしてましたが、日本での発売は昨年の4月の発売でしたから、まさか・・・という感じです。H6510BDの国内販売をうけてのH9500BDのお役御免というところでしょうか。私は昨年10月にこのプロジェクター購入しました。映りもよく、H6510BDにないレンズシフト機能やAcuMotion(アキュモーション)機能があるのでH6510BDの発売を知っても後悔はありませんでしたし、H6510BDにない機能や性能も有するので併売し、H5360BDの方がH6510BDとの価格差がないの生産完了になるかなと思っていました。ただ、残念なのは、Acerの修理部品保有年数が日本と異なり2年です。おそらく交換用のランプも。国内のプロジェクターメーカーよりは価格が安いですが、購入価格は決して安くないだけに本体の故障なしに5,6年位は使いたいなと思っているので本体の故障が保証期間終了後もないよう祈るだけです。 H9500BDに魅力を感じている方は、市場に在庫があるうちに早く購入された方がいいですよ。
-
この機種の購入を検討しています。 購入時期は来年の春か夏頃の予定です。 最近はこの機種の価格.comの取扱店の減少に伴い価格が上昇していますが、今後下がる可能性というのはあるのでしょうか。 ちなみにこの機種を価格.comで初めて見たときの最安価格は159,990円でした。 このくらいまではまた下がって欲しいのですが。
- H9500BDのクチコミをすべて見る
H9500BD のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
2000 ルーメン |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| パネルサイズ | 0.65 インチ |
| 対応解像度規格 | VGA〜フルHD |
| 最大表示色 | 10億7000万色 |
| 騒音レベル | 30 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| DVI | ○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| S端子 | ○ |
| コンポーネント | ○ |
| コンポジット | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 398x130x310 mm |
| 重量 | 7.2 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 40インチワイド | 1.3〜2 m |
| 60インチワイド | 2〜3 m |
| 80インチワイド | 2.6〜4 m |
| 100インチワイド | 3.3〜5 m |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください