ADATA ASX900S3-256GM-C 価格比較

ADATA

ASX900S3-256GM-C

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(15件)

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(76人)

容量
256 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
MLC
読込速度
550 MB/s
書込速度
530 MB/s
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ASX900S3-256GM-C のレビュー・評価

(15件)

満足度

4.50

集計対象15件 / 総投稿数15件

  • 5
    80%
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    6%
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    6%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2013年10月1日 投稿

    【読込速度】組んだ当初は以前のHDDの倍以上の立ち上がりに驚きました。いまも変わらず起動とプログラムの読み込みは快適です。 【書込速度】プログラムのインストールなどストレスを感じることもなく、非常に快適です。 【消費電力】測定する環境もなく、特に気にしていないので無評価とします。 【耐久性】一年たった今でもエラーもでず特に問題無しです。 【総評】HDDから大容量のこちらに乗り換え、主にシステムディスクとプログラムディスクとして使用していますが、立ち上がりの早さと読み込みの速度、インストールの速度など大満足でした。

  • 5

    2013年5月29日 投稿

    【読込速度】 速いですね。シーケンシャルにおいては安定して500MB/s以上出ています! 【書込速度】 こちらも速いです。 【消費電力】 HDDに比べては少ないんではないでしょうか。 【耐久性】 物理的な耐久面ではHDDと比べて圧倒的だと思います。 HDDは床に叩きつけたら即死ですからねw ただ、電気的な耐久面ではHDDのが上だそうです。 SSDでは、逝く時の前兆が殆ど無いそうなのでそこら辺は不安要素ですね。 【総評】 題名の通り爆速です。 はじめは IDEモード+アライメントずれ という極悪環境で使用していて、ベンチ上の数値が出ていなかったので疑問に思い、価格コムのクチコミの方で質問させてもらいました。 上記の二つを改善することにより画像のような数値になりました。 AHCIモードへの切り替えはレジストリをいじってからBIOSで変更。 アライメント補正は、EaseUS Todo Tool を使用。 特にトラブルも無く簡単に出来ました! 大変満足しています!

  • 5

    2013年3月7日 投稿

    昨年購入し、パーティションを切って システムと写真データ用に使っていましたが、 容量が足りなくなってきたため、 新たにintelの335シリーズ、SSDSC2CT240A4K5を導入し、 使用時間が上の当製品は写真データ専用に使うことにしました。 システムドライブとしての使用感ですが、起動時間等も含め、 両者にまったく差を感じません。 当製品も信頼のおける良い製品だと思います。 全く問題なく使えました。 余談ですが、私がSSDに変えて一番感じたメリットは、 大量の写真のサムネイル描画の速さです。 参考までにCrystalDiskMark3.0での比較を載せておきます。 データはどちらも導入直後のものです。 使用環境 マザーボード:M5A88-M(6Gb/s) OS:Windows7 64bit AHCIドライバはWindows標準

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ASX900S3-256GM-C のクチコミ

(79件/18スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2013年10月1日 更新

    7月中旬から、急にパソコンがフリーズ現象(マウス・キーボードが利かなくなる)が発生し始めて、CPUFAN、電源、マザーボードを買い替えても現象が治まらず。 ・SX900のファームウエアー5.0.7a(2013-04-19)が出ていたので、更新してみました。  http://jp.adata-group.com/index.php?action=product_download&cid=3&piid=169&lan=jp ・ファーム更新後、非常に安定しフリーズが無くなりました。  Win8のPTFで発生し始めたのか、SX900のBugかは定かではありませんが、とにかく安定しました。  (前ファーム:Firmware 5.0.2a)  新MBのBiosの画面でもちゃんと認識するようになりました。 ・ファームウエアーの更新は、ドライブのSignaturの下5けたのファーム(.vic)を選択すれば問題なく更新できました。  (256GBは、”22735.vic”でした。)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2013年7月8日 更新

    SATAのIDEモードからAHCIモードを未だ理解していないのは、初心者レベルです。 昨年このSSDをHDDに換装した際、SATAIIなので200MB/s超えしか数値が出ないのでこういうものかと思っていました。 ベースとなったノートPC(ONKYO M513A5P)の仕様  CPU CULV版Celeron SU2300搭載  メモリ DDR3 SO-DIMM 2GB(空きスロット1) → 2GB増設して4GB  ハードディスク 320GB(Serial ATA 3Gb/s,5,400rpm) → ASX900S3-256GM-Cに換装  スーパーマルチドライブ  13.3ワイドTFTカラー液晶  無線LAN(802.11B/G/N)  OS Windows XP Pro 32bit(プリインストール)/Windows7 Pro 32bit → 当初Win7で使用していたがWin8 Pro 64bitへアップグレード  重量 1.8 kg BIOSでAHCIモードに切り替えて起動すると問題あって正常起動することはなくブルー画面が出て、最悪起動不可です。 恥ずかしながら、検索ページでIDEモードをAHCIモードへ切り替える方法を紹介サイトがありましたので、最悪の場合に備えてデータをバックアップし、あとレジストリを書き換えます。 再起動して、BIOSを立ち上げSata Modeの選択でAHCIを選びました。後は、問題なく起動しました。 その結果、エクスペリエンスインデックスはハードディスクは6.9から7.7への大幅アップ、他の数値も若干底上げされています。 肝心のrystalDiskMarkは約210MB/sから約260MB/sへ大幅アップしました。ただ。体感上、速度差は感じていません。 このようなロースペックのPCでもインターネット閲覧、動画・DVD再生、文書作成には十分な性能を持っています。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2013年3月22日 更新

    http://upload.kakaku.com/Imahttp://upload.kakaku.com/Images/ImageUpload/bbs/temp/1495280_s.jpgges/ImageUpload/bbs/temp/1495279_s.jpg PCを組み立ててから3か月経過したベンチ報告です OS Windows7 64bit SP1 ケース     ZALMAN Z11 Plus CPU      Corei7 3770k 4.5GHzにOC CPUクーラー  ENERMAX ETS-T40-VD メモリー    CFD W3U1600HQ-4G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] M/B ASUS P8Z77-V PRO ビデオカード  MSI N660GTX Twin Frozr III OC SSD ADATA ASX900S3-256GM-C HDD WD WD20EZRX [2TB SATA600] 最初の頃に比べると遅くなったのでインテル・ラビットストレージテクノロジーを インストールしました 明らかに速度に改善が見られたので良かったです

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ASX900S3-256GM-C のスペック・仕様

スペック
容量 256 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

MLC
タイプ 内蔵
厚さ 9.5 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 550 MB/s
書込速度 530 MB/s
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