beyerdynamic
DT 990 E/32 S
メーカー希望小売価格:オープン
2011年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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DT 990 E/32 S のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.89集計対象7件 / 総投稿数7件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 最近流行りの流線型なデザインや近未来風なデザインとは違う独特なデザインで換気扇みたいなデザインが最高に可愛いです 【高音の音質】 得意な音色と苦手な音色があるようで 不思議です 【低音の音質】 濃厚です が破錠せずにちゃんと輪郭のある 好きな音です 【フィット感】 頭は小さい方ですが 抜群に良いです ベロア素材がとても気持ち良いです 【総評】 所有ヘッドフォン DT 770 pro/32 DT 770e/32 DT 880 e/32 k712 解像度、原音忠実性などリファレンス性能はそこそこですが 音を楽しむ為のヘッドフォンとしては最高に良いと思います!
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ソニーのお試し用ハイレゾ音源が 聞き分けれない駄耳なので レビューほかの方にお任せします 手持ちは beyerdynamic DTX100、外でも室内でも楽しめてます。 HD25-1は聴き疲れしてしまい楽しめなくて数年放置。 20年聞きなれてるportaproに耳がなじんでしまってるのかもしれませんが・・ DT990は聴き疲れがなくて楽しい。やっとportaproからランクアップ出来たかなと。 「1986.11.01 REBECCA シークレットライブ in 早稲田」みたいなとんでもない音源もそれなりに鳴らしてくれます。 高音は刺さり気味ですが 落ち着いてくれる事を期待して様子見です。 室内専用なので以下は無評価です ・デザイン ・外音遮断性 ・音漏れ防止 ・携帯性
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昨日届いたのでさっそくレヴューします。 まず第一印象:やや低音過多、中音:少し抜けてる、高音:弦がキラキラ少しシャリシャリ 音源について:a; CDをiTuneでApple Lossless(これを聴くのが目当てで このヘッドフォンを買いました) 再生環境について:A; iPod Classic 直挿し B; iPod Classic + iQube C; iMacのiTune→Starlight 7→Northstar Design Impulso(DAC)→ Oasis→Atoll IN100(Integarated Amp) 比較したHP:AKG K712 pro(austria) [音質] 「展覧会の絵」(フェドセーエフ):このヘッドフォンの良い所が出てます。 とくに高音(トランペット)と低音(ダブルベース) で表現されるNo.6 "Samuel Goldenberg und Schmuyle" A: 鳴らすことは出来るけど、少し中抜けで物足りない。△ B: 一番合ってます。◎ 高音→金管楽器の厚み、存在感がすばらしい。 高音弦はAKGみたいに伸びやかではないがひずみも少なく○ 中音→少し物足りないけど○ 低音→少し多い。AKGほどの分離感はないけど質感は最高なので○ C: インピーダンスのせいか合ってないです△ (250Ωか600Ωを試してみたい) AKGが合ってます。 高音→金管も弦も歪んでます。聴く気になりません。× 中音、低音→とくに問題はないです。○ [フィット感] とくに問題ないです。夏は暑そう。 [総評] CPが高いです。かつてのアナログレコードを思わせる音。 力強いがAKGに比べてやや分離が悪い。 しかしあまり気付かなかった音が聞こえる。 中音がやや弱い。女性ヴォーカルが引っ込んでる。 金属系の音が得意。金管楽器の表現力はすばらしい。 高音弦が力強すぎかも。ヴィブラートがよく分かる。 低音の質感がすばらしい。でも、もうちょっと抑えて鳴ってくれる方が好み。 ドンというよりズンと来る。 繊細さと伸びやかさと音場の広さと分離の良さのAKG 力強さと肉厚な響きと表情の豊かさとメリハリのBeyerdynamic K712は、バランスがとれていて、どんな音源、どんな再生環境でも 良い音で聴かせてくれる。 DT990は、中音が弱くて、ちょっと荒っぽくて、力強くて、迫力があって、 音楽の楽しさが感じられる。 AKGは上品で育ちの良いお利口さん。 Beyerはやんちゃだけど魅力的なバイタリティーのある野生児。 どっちをとるかと言われれば、自分は楽しさのBeyerかも。 Beyerは自分好みです。今まで知らなかったなんて損した。是非T1を買わなくては。 今までYamaha, Sony, Sennheiser, Ultrasone, AKGを 聴いて来ましたが(みんな中級機です)、Beyerが一番好きかも。
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DT 990 E/32 S のクチコミ
(9件/3スレッド)
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【ショップ名】 ティアックストア アマゾン店 【価格】 ¥19,800 【確認日時】 2021年12月8日 【その他・コメント】 未使用品、箱に難あり、訳あり品。メーカー保証あり
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始めてバイヤー買ってみましたが気に入りました。 今まで聴いてたヘッドフォンと違って音が立体的に聞こえます。 バイヤーが変わってるというより音は本来こうあるべきなのかも。 昨日のレヴューに中音が弱いと書きましたが 今は自分の書いたことに少し疑いを持ってます。 女性ヴォーカルが引っ込んでると書きましたが いろいろCD聴いてみるとそんなことはなかったです。 ただ今までは伴奏と聞こえていたオーケストラが 歌手と平等に自己を主張してるように聞こえます。 自分はこの方が好みです。 より音楽が豊かに聞こえて楽しいから。 もう少し聴いてまたレヴューしようと思います。 バイヤーディナミックはとても良いので、 いろいろ集めてみたいと思ってます。
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DT 990 E/32 S を検討しているのですが。 2005エディションとの違いって実際どの程度あるんでしょうか?
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DT 990 E/32 S のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
96 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜35kHz |
| コード長 | 3 m |
| 最大入力 | 100 mW |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 270 g |
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