Corsair Vengeance K60 CH-9000004-JP [ブラック] 価格比較

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Corsair

Vengeance K60 CH-9000004-JP [ブラック]

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レビュー

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(11人)

キーレイアウト
日本語108
キースイッチ
メカニカル
インターフェイス
USB
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Vengeance K60 CH-9000004-JP [ブラック] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.33

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
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    66%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2013年6月26日 投稿

    8年ほどロジのLX700という製品を使っていたのですが、さすがに長く使い込んだこともあり多少キーがへたり汚れもひどく印刷の文字が一部はげたりしたので、交換することになりました。 今自分はゲームでの使用頻度が高めなので、gamingの物を購入しようと考えました。 色々ネットで物色してみたところ、この製品とロジのG710のどちらかにしようと決め、後は店舗で触れてみて決めることにしました。 機能性ではG710、値段とデザインでK60という判断だったのですが、K60がTUKUMOの特価で9980円だったのもあり、必要ないバックライトとマクロキーで4000円の差はちょっと大きいなと感じK60を購入しました。 慣れてないこともあり、キー間の距離は結構あるのですが、キートップが小さめでキーピッチがLX700より狭く、ブラインドタッチで入力ミスを結構してしまいます。しかし、打ち込みの反応は上なので、入力はきびきび出来て慣れさえすれば文字入力に関しては非常によくなると予想します。 見た目と違って重量が他のゲーム用キーボードと比べると軽めの気がします。キーボードとしては珍しい奥だけでなく手前にも高さ調整のチルトスタンドが付いていますが、4点全部スタンドを立てると安定性がなくなります。少し力をいれただけでつるつるすべるので、どちらか一方だけ立てる使い方しか出来ないかも? 使ってみて良かった所 ・キーストローク 十分あり、適度な反発力でスムーズに入力出来ます。 ・独立している音量調節キー 自分はテレパソとしてサブモニタに常時テレビを表示していることもあり、音量調整は頻繁にするので、ゲーム用キーボードではあまりない単独の音量調整キーがあるのは選択の重要部分でした。(LX700みたいに操作時に音量のバーみたいなのが出ないのは多少不満です) ・左手用パームレスト 大きめで安定がありWASD操作のタイトルのゲームのプレイが快適でいいです。 現時点での使ってみた不満点 ・一部のキーがメカニカルではない ゲームで使用頻度が高いファンクションキーも、メカニカルスイッチにして欲しかったです。 ・片方のみのパームレスト よくある下部全部をフォローするようなパームレストも欲しいです。次期製品のK70は全体タイプのパームレストみたいです。 ・一部のキーの大きさ 英字タイプの物がベースということもあるのでしょうが、変換、無変換キーが小さめです。横にあるAltキーと大きさが逆だと良かったです。 シンプルで完成度が高いキーボードだと思います。余計な機能は必要ないという方にお奨めですね。一般的なキーボードと違ってキーを板の上に配置しているデザインなので、掃除が非常に簡単に出来るのもいいですね。 一部の交換出来るキーは、ゲーム時には操作性の向上に繋がる気がするのですが、文字入力に関しては、−になると感じました。通常のキートップに戻しました。

  • 初メカニカルキーボードです。いくつかのゲーミングキーボード等と比較の後購入し、2ヶ月ほど使用しました。 耐久性にて後述しますが、当方の個体は工作精度及び品質管理に難がありました。 【デザイン】 良い点: ・アルミ板で構成されたボディがなにより美しく、重厚感があります。 ・浮いているキートップも、掃除が非常に楽ですし、他にない機能美が光ります。写真やパッケージよりも現物のほうがより良く見えます。 ・インジケータLEDが白色で上品です。 ・USBコネクタに刻印があるのでわかりやすいです。 ・交換キートップの傾斜および滑り止め加工は直感的にキーがわかり、ゲーム中は効果的です。 良くない点: ・リストレストは底面との爪による固定式で、自由度が低く、またつけはずしも面倒な構造です。せっかくアルミトップにレール様の構造があるので、それを生かして欲しかった。 ・キートップの印刷はすっきりしていますが、少々安っぽいです。他社のメカニカルのように、色や印刷にこだわりがほしいところ。 ・ゲームモードキーのLEDだけなぜか青。 ・CORSAIRのロゴが大胆で主張が激しい。せめてヘアラインに統一して……。 ・ケーブルが太くて硬い。コンパクトな取り回しはまずもって不可能です。 【キーピッチ】 スペック通り問題なし。 【ストローク】 赤軸部分は文句なく良いです。ゲーム・タイピング共に気持よく打鍵できます。 メンブレン部(最上一列)は……。ESCなどゲームでの使用頻度は低くなく、そのたびにブヨブヨした感覚を味わうのはやはり残念です。 【キー配列】 可もなく不可もなく、一般的な日本語キーボードです。特にゲーム用の味付けがされているわけではありません。 【機能性】 メディアキー、ゲームモード、Nキーロールオーバーなどひと通り揃っており、交換用キートップも付属するので満足です。 しかしUSB接続でNキーロールオーバーを実現するために3台のHIDキーボードとして認識させるせいか、ASRockZ68Extreme4のUEFIでは認識できませんでした。キーボードをこれ1台に絞ろうという方はご注意ください。 【耐久性】 壊れたということはまだありませんが、新品購入時にはすでに、割と目立つ傷がありました。 画像を添付しますが、おそらく電動ドライバーが走った後だと思われます。 また、ネジが完全に締まっていないところも一箇所ありました。 どちらもありがちなミスでしょうが、それが品質チェックを通って流通しているのでは信頼をもてません。 尚、使用には問題ないのでそのまま使っています。 【総評】 素晴らしい新たなデザイン性と、その分改善の余地を併せ持つ製品に思われます。 自作パーツメーカーだけに細かい配慮が効いていて、ストレスなくゲームをプレイできますが、品質管理にはもう少し気を使って欲しいですね。 赤軸キーでゲームをしたい方、人とは違うキーボードが欲しい方、掃除を楽にしたい方にはおすすめです。

  • ネットゲーム用に購入しましたが、通常の文書作成にも使用しています。 キーピッチが丁度よい感じなので、ネットゲーム時においても、キーの押し間違いが発生しないです。 また、メカニカル方式のキースイッチですが、CHERRY社の「CHERRY MX 赤軸」採用で、キー入力時の音は、とても静かです。 キー入力は、スムーズで、キー入力の最後の段階でも反発力のようなものはなく、スコスコという感じで、キー入力が終了します。 夜間のネットゲーム時など、キーの操作音が気になったりしますが、このキーボードなら、キー入力時の音が静かなので、そういうことを気にしなくて済みます。 メカニカル方式のキースイッチを採用するキーボードは、RAZERのBLACK WINDOWのように、キー入力時に適度な反発力とともにカチカチ音がするものが多いですが、このキーボードは、そういう反発力やカチカチ音はしないです。 カチカチという入力時の音と、多少の押し込み時の反発力のようなもので、キー入力の実感を感じたい場合は、ちょっと不向きなキーボードかもしれません。 メカニカル方式を採用したキーボードで、静かなキー入力を重視する方には、お勧めできるキーボードだと思います。

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Vengeance K60 CH-9000004-JP [ブラック] のクチコミ

(3件/1スレッド)

Vengeance K60 CH-9000004-JP [ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
詳細スペック
キーレイアウト 日本語108
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

メカニカル
その他機能
ホットキー

ホットキー

ホットキー

コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。

サイズ・重量
サイズ 440x38x165 mm
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