ONKYO D-55EX(D) [ペア] 価格比較

  • D-55EX(D) [ペア]

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ONKYO

D-55EX(D) [ペア]

メーカー希望小売価格:-円

2012年8月 発売

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(5898製品中)

レビュー

(29件)

クチコミ

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(344人)

販売本数
2台1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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D-55EX(D) [ペア] のレビュー・評価

(29件)

満足度

4.27

集計対象29件 / 総投稿数29件

  • 5
    48%
  • 4
    41%
  • 3
    3%
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    3%
  • 1
    3%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 再レビュー 当初のレビューはリビングでBGM的に小音量で視聴した時のレビューでしたが、その後、再生音量を大きくして聞いてみたところ、中高音域のメリハリと解像度が増しました。ある程度音量を上げないとこのスピーカーの実力が出ないのかも知れません。よって中高音の評価を★一つ上げました。 トータルの評価についてはそのままです。 ONKYO D-152e 、fostex 10cm自作スピーカーとの比較 【デザイン】 ONKYOスピーカーのお馴染みのFrontスリットバスレフ。このデザインは好きです。木目のサイドパネルも良い。出来ればもっと落ち着いた色の木目だと嬉しかった。 【高音の音質】 もう少し華やかに鳴って欲しいかな。ちょっと控えめな鳴り方 【中音の音質】 もっとボーカルが前に出る感じの音を期待していたが、意外と大人しい感じだった。 【低音の音質】 サイズを超えた低音。重低音は出ないがユニットのサイズから考えれば十分な低音でている。 【サイズ】 デザインも良く、リビングなどでもコンパクトで設置場所を選ばないサイズとデザイン 【総評】 20年ぐらい前のひと回り大きいサイズのONKYOのD-152eと比較すると、残念ながら解像度が1段落ちる様に感じる。低音はかなり肉薄しており大健闘だが解像度の問題かも知れ無いが、中高音が寝ぼけた感じがするが、全体のまとまりは良いので音楽のジャンルをとわず、それなりのレベルで聴かせてきれるスピーカーと感じる。 因みに、fostex 10cm自作スピーカーとの比較でも、やはり解像度は全体に低い感じがするが、低音はD-55exの方が豊かに感じるので、クラッシックやオーケストラの音楽を良く聞く事が多い方には D-55exが向いているように感じる。 自分はこのスピーカーのデザインが気に入っており、サイズ的にもリビングに最適、家族も音楽を聞くので、ジャンルを問わないオールマイティなスピーカーはリビングでの使用用途に最適と思っている。

  • 5

    2023年8月13日 投稿

    【デザイン】 ONKYO製品はどれも上品なデザインです。本スピーカーは廉価モデルですが、悪くありません。 【音質】 低音がやや苦手かな、ぐらいで コスパの塊です。 これ超えるレベルだと、他メーカーの場合、代理店の多重中抜きや為替コストがほぼ無いレベルで、定価15万円クラスのスピーカーじゃないとほとんど違い無いぐらいかと。 【サイズ】 オーディオ専用にしては小さいし、デスクトップスピーカーとしてはやや大きい。 一般的なサイズのワークデスクにモニター一台置いてちょうど収まる。 【総評】 デスクトップ利用のパッシブスピーカーとしては圧倒的なコスパの塊で、中古1万円で買える神スピーカーです。 PCユーザーで音質に拘りがある人に入門スピーカーとして激しくオススメできるスピーカーであると同時に、これを超えるレベルはデスクトップのパッシブスピーカーとしてはほぼ無く、オーディオ向けの実質的な定価15万円~クラスのモノを揃える必要があると思います。 追記 デスクトップだと少し音圧が気になり出したので、ルームスピーカーとしてみました。 安いスタンドを買って、そこに設置しています。 出力十分、音質十分、軽くて設置性も良く、これ以上のオーディオ品質が要らないと思えます。 ルックスも上質だし、本当にエエモンです。

  • 4

    2021年7月30日 投稿

    【デザイン】  質実剛健、悪く言うと色気はありません。  値段からすれば十分なレベルだと思います。 【高音の音質】 【中音の音質】 【低音の音質】  正直コスパ的には最高なレベルで音は出ているのではないかと。  アンプの能力にも依存しますが、PC用のスピーカーとしては必要十分です。ソニーの3万円クラスのスピーカーと比較しても遜色なし。15万円クラスのスピーカーとの比較では明らかに違っていましたが、10倍以上の値段差があるのでこれは仕方ないかと。 【サイズ】  重いし写真でみた印象を裏切ってかなり大きいです。スピーカースタンドが必要なレベルで間違ってもデスク上に置くようなものではありません。 【総評】  コスパお化けの製品でした。1万円以下で買えるなら超お勧めです。

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D-55EX(D) [ペア] のクチコミ

(151件/17スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ10

    返信数8

    2022年4月22日 更新

    Amazonで中古で5000円ほどで、D-55EXを購入しました。 かなり音が良く気に入っています。 しかし、買ってすぐ、アンプに繋げ、BASSのボリュームを上げると右側のスピーカーからカサカサと音がするので、 最初はツイータが破損している不良品かと思い、返品しようと考えていました。 しかし、目立った傷もなく、綺麗で、打撲痕もなく、状態が良かったので、 気になって中を覗いてみると、なんと紙風船が入っていました。 子供のいたずらでしょうか? 当然ですが、紙風船は除去しました。 しかし、気になって左側も見てみると、また紙風船が。 左右にしっかり膨らませてある状態で入っていて、また、紙風船が入った状態でそのまま中古品として売られていた事を考えると、これは子供のいたずらではなく、オタクが意図的に入れたのではと考えるようになりました。 スピーカーに紙風船が入っている真相を知っている人がいれば教えてください。

  • ナイスクチコミ59

    返信数16

    2018年2月21日 更新

    オーディオの初心者です。 こちらの機種が展示品で1万前後だった、を試聴し気になりました。 展示品だったのですが、みなさんが私の立場だったら買いますか? このたぐいのものは展示品はどんなふうに消耗するのでしょうか。 もしほかに買うとしたら、いいのがありましたら おすすめをおしえてください。 すっと悩んで今に至ります。 宜しくお願い致します。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数5

    2017年10月20日 更新

    お世話になります。 現在 オンキョーのBASE-V50(B)のホームシアターを使用しています。 リアスピーカーを追加しようとおもうのですが、フロントスピーカーにこちらのD-55EXを使って、リアに付属のd-109mを使っても違和感無くできるのでしょうか。 素直にd-109m、あるいは最新のd-109xmを追加するかを迷っています。またD-55EXを使った場合のセンタースピーカーを追加の場合はどれが相性がよさそうですか。 よろしくお願い致します。

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D-55EX(D) [ペア] のスペック・仕様

  • 楽器や声の輪郭をクリアに再現することをコンセプトにしたコンパクトな2ウェイスピーカー。
  • 3cmリング型ツイーター、10cmのN-OMF振動板を使用したウーハーユニット、独自のスリット型バスレフダクトなどを採用。
  • 周波数特性の乱れを抑制する砲弾型イコライザーを備え、サウンドの滑らかさやスピード感も高めている。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2台1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
出力音圧レベル 83.5dB/W/m
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

80 W
再生周波数帯域 60Hz〜100kHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 148x264x256 mm
重量 3.6 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

D-55EX(D) [ペア] の製品特長

[メーカー情報]

  • 繊細で芯の強いサウンドを実現するコンパクトモデル

    繊細で芯の強いサウンドを実現するコンパクトモデル

    小音量でも豊かな響きを実現する10cm N-OMFウーファーには周波数特性の乱れを抑制する砲弾型イコライザーを装備し、楽器の輪郭をクリアに。 さらに音の芯が太く鮮明になり、スタジオの録音現場にいるような生々しい音楽再生を実現する最先端3cm リングツィーターユニットを装備し、ヴォーカルと楽器の音が音がはっきりと、そしてまっすぐあなたに響きます。

  • 楽器やヴォーカルの輪郭をクリアに描き出すツィーター

    楽器やヴォーカルの輪郭をクリアに描き出すツィーター

    高音を再生するツィーターには、リング型振動板を採用。振動板の中央部を駆動ポイントとするバランスドライブ構造により、人間の可聴帯域上限とされる20kHz周辺においてもスムーズな駆動を実現。振動板の分割振動に頼らないため、音の芯が太く鮮明になり、スタジオの録音現場にいるような生々しい音楽再生に結びつきます。

  • 心地よい低音を再現するウーファー

    心地よい低音を再現するウーファー

    中低音を再生するウーファーユニットには、自社開発のN-OMF振動板を採用。試作とヒアリングを繰り返しながら最適な素材や組み合わせを追求しました。強靭で固有ノイズが少ない不織布のコットンをベースに、アラミド繊維をハイブリッド成形したウーファーユニットが、ダイナミックな音楽性を豊かに再現します。ユニット中央には砲弾型のイコライザーを装備して、周波数特性の乱れを抑制。サウンドの滑らかさやスピード感も向上させる仕様です。芯のしっかりした躍動感にぜひご注目ください。

  • まっすぐに伝わる音を引き出すバスレフダクト

    まっすぐに伝わる音を引き出すバスレフダクト

    コンパクトなキャビネットサイズのスピーカーの多くは、量感ある低音を再生するために、キャビネット内部で発生した空気振動を外部へ放出するダクトを装備しています(バスレフ構造)。しかしこの構造で一般的な円筒ダクトでは、音の「こもり」の原因となる定在波の発生が余儀なくされていました。D-55EXは円筒ダクトではなく、幾度もの試行錯誤により割り出した縦横比の矩形ダクトによる「AERO ACOUSTIC DRIVE(エアロ・アコースティック・ドライブ)」を採用。さらにダクト部をキャビネットと別パーツにするアドバンス仕様とすることで、不要な振動の干渉をさらに大幅に抑制。量感とスピード感を兼ね備えた、聴き応えのある低音再生に大きく貢献しています。

  • 密度が高く、響きが美しいMDFキャビネット

    密度が高く、響きが美しいMDFキャビネット

    スピーカーキャビネットには、一般的なパーチクルボードに比べて特定周波数に対する共振が少なく、高剛性かつ高密度の「MDF(ミディアム・デンシティ・ファイバーボード)材」を使用しています。あたかも楽器のような心地よいアコースティックの響きや豊かな余韻までも表現することを実現しました。

ご利用の前にお読みください
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